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フォーラム会合のご案内

社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
平成23年度第会合のご案内

                         

社会と核融合クラスター
Web広報サブクラスター世話人
南 貴司 (京都大学))

                                                     平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

さて、Web広報サブクラスターにおいてはサブクラスターでは核融合フォーラムにおいてWebによる核融合研究の社会への情報発信のための検討を行ってきました。
本年は講師として東京大学 鷹野 澄先生を御招きし「情報で地震災害軽減を目指すためにはーその現状と課題−」というテーマで講演して頂くことを予定しています。
またITERからの日本語による情報発信「ITER便り」の実現に向けて議論したいと考えています。クラスターのメンバーに核融合コミュニティーとして、何ができるのか、どのように進めていけばよいのか具体的な御提案を頂こうと考えております。これらの点に関し、有意義な情報交換や議論を行うため社会と核融合クラスターWeb広報サブクラスター
会合を開催します。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

開催日時: 平成23年1月25日 (水) 13時30分-17時30分
開催場所: 東京大学柏キャンパス 基盤棟2階 複雑理工学専攻講義室

○申込先・連絡先:
   南 貴司 (京都大学)
   電 話:0774-38-3452、FAX:0774-38-3535
   メール:minami@iae.kyoto-u.ac.jp

○参加申込締切:
   平成21年1月13日(金曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録
(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。

・航空機をご利用予定の方は事前に上記連絡先までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅延など、やむを得ない理由でフライト変更が必要になっ
た場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上支給されます。
また宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのよ
うな領収書の受け取りは不可です)。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

---------------------- 参加申込書 ----------------------

     社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
          平成23年度会合

氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    

旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

コメント欄:


---------------------------------------------------------

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ
ルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり
会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。
                               以上

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核融合エネルギーフォーラム
第5回全体会合のご案内

  
この度、核融合エネルギーフォーラム(議長:中島尚正・海陽学園海陽中等教育学校長)は第5回全体会合を開催することになりました。本会合は、核融合エネルギーの実現に向けた研究・技術開発の促進を支援する核融合エネルギーフォーラムの会員総会(第1部)と、特別企画「ITER計画への取り組みと次ステップに向けて」(第2部)から構成されています。
 
 第1部の会員総会では、核融合エネルギーフォーラムの最近の提言活動や専門的評価活動などの報告に続いて、平成22年度「吉川允二核融合エネルギー奨励賞」の授賞式を執り行います。
 
 第2部の特別企画では、世界人口の過半数以上をカバーする7つの国・地域が協力して進めているITER計画と、日欧が協力して進めている幅広いアプローチ(BA)活動に代表される次ステップに向けた取り組みについて、それらの研究・技術開発の最新状況を詳しく紹介します。講演後、将来を担う若手との意見交換も予定しています。
 
 本企画を通じて、核融合エネルギーフォーラムが今年度まとめた提言「原型炉に向けた核融合研究開発の具体化について」およびITER・BA技術推進委員会報告書「ITERベースライン文書に関する科学技術面の評価報告書」の理解を共に深め、特に次世代を担う若手に対して適切にメッセージを発するとともに、彼らの活躍の場となるITER計画と次ステップに向けた取り組みについて共通の認識が得られることを期待します。
 
 年度末のお忙しい時期ではございますが、本会合は参加自由形式ですので、是非ご出席いただきますようお願い申し上げます。その際、席数に限りがございますので、氏名、現在ないし最終所属(学生の方は学校名)、連絡先(住所&電話番号)、年齢を添えて、3月10日(木)までにメールないしFAXで下記の核融合エネルギーフォーラム事務局宛に申し込み下さい。
 



(お問い合わせ先) 核融合エネルギーフォーラム事務局
FAX: 029-270-7468
メール: fusion-energy-forum@jaea.go.jp


〜 核融合エネルギーフォーラム 第5回全体会合 プログラム(案) 〜

日   時: 平成23年3月15日(火)13:00〜17:00(予定)、開場は12:30頃
会   場: 「学士会館3階320号室」東京都千代田区神田錦町3-28
参 加 費: 無料(会員以外の方でも参加自由です)      
交通案内: http://www.gakushikaikan.co.jp/info/access.html 

 第1部 会員総会
開会挨拶
核融合エネルギーフォーラム議長
(海陽学園海陽中等教育学校長) 中島尚正

 ■核融合エネルギーフォーラム活動報告
          
  ・核融合エネルギーフォーラム提言
    「原型炉に向けた核融合研究開発の具体化について」
同調整委員会委員長(室蘭工業大学教授) 香山 晃

  ・ITER・BA技術推進委員会報告書
    「ITERベースライン文書に関する科学技術面の評価報告書」
同ITER・BA技術推進委員会委員長(九州大学特任教授) 吉田 直亮

 ■平成22年度 吉川允二核融合エネルギー奨励賞
  ・選考経緯
 同賞選考委員会 委員長(大阪大学教授) 堀池 寛
  ・授賞式

 第2部 特別企画「ITER計画への取り組みと次ステップに向けて」 
    

 ■もう一つのBA、核融合へのBroard Attention!
核融合エネルギーフォーラム議長 中島 尚正

 ■ ITERの工学技術と建設の進捗
原子力機構上級研究主席 多田 栄介

 ■ブランケットとダイバータの開発
核融合エネルギーフォーラム調整委員会委員(原子力機構ユニット長)
秋場 真人

 ■BA活動の進捗
同運営会議委員(原子力機構部門長) 二宮 博正


 ■若手からの意見
同核融合炉実用化若手検討会(電力中央研究所主任研究員) 日渡 良爾


 意見交換

 閉会
司会:二宮 博正(第1部)、香山 晃(第2部)
 

 (お問い合せ先)  核融合エネルギーフォーラム事務局
   FAX:029-270-7468
   E-mail: fusion-energy-forum@jaea.go.jp 

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核融合エネルギーフォーラム 社会と核融合クラスター
核融合炉実用化若手検討会 第4回会合
NIFS ITER連携協力会合「核融合炉開発技術統合化に向けた若手検討会」
第2回会合 合同会合のご案内


                         

社会と核融合クラスター 核融合炉実用化若手検討会
                        大山 直幸 (原子力機構)
                        宮沢 順一  (核融合研)
                        谷川 博康 (原子力機構)
                        笠田 竜太   (京大)
                        藤岡 慎介    (阪大)
                        日渡 良爾  (電中研)
   NIFS ITER連携協力会合「核融合炉開発技術統合化に向けた若手検討会」
                        中村 幸男  (核融合研)

                                                      核融合炉実用化若手検討会においては、一昨年度以来、2030年代の原型炉実現に向けた第一歩として、 その時の現役世代となる若手研究者を中心に、核融合炉における要素技術毎の原型炉への適用可能な 技術レベルを概観するとともに、要素技術の境界領域(例えば、炉心プラズマにとってはブランケットやダ イバータ)との相互関係についても議論してきました。第3回会合では、各閉じ込め方式による原型炉への 課題について議論するとともに、原型炉に向けた要素技術の評価方法として米国NASAで用いられている TRL(Technology Readiness Level)の核融合開発への適用の提案がありました。さらに、第8回核融合エネ ルギー連合講演会におけるシンポジウム「若手研究者の考える“20年で核融合炉を実現する方法”」にお いては、一部の要素技術についてTRLによる技術評価を適用し、議論を行っております。第4回会合におい ては、前回までに検討課題に挙げられた、TRLによる技術評価、ブランケット方式の比較、理論・シミュレー ションの原型炉への適用方法等を引き続き検討する予定であります。また、NIFSにおける原型炉システム 研究の新体制発足と原型炉に向けた検討状況や、核融合作業部会でのロードマップ検討についてついても 報告頂き、若手研究者間での情報共有・議論を行う場を設けたいと思います。

2030年代の原型炉計画で現役世代となる若手研究者の積極的な参加をお待ちいたしております


以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                   記

開催日時:平成23年2月2日(水)13:30〜3日(木)15:00(予定)
開催場所:核融合科学研究所 研究棟402号室
プログラム案:
1)前回までの議論ならびに、連合講演会シンポジウム「若手研究者の考える“20年で核融合炉を実現する 方法”」についての概要説明
2)NIFSでの原型炉システム設計の新体制と検討状況
3)技術評価手法TRL(Technology Readiness Level)と原型炉に必要な要素技術のTRL技術評価
4)核融合作業部会でのロードマップ検討について
5)ブランケットシステム
6)理論・シミュレーションの原型炉開発への適用方法
7)総合討論・今後の進め方について


○参加申込締切:
   平成22年12月10日(金曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録 (申込)を必ずお願いします。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー   フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて  お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも  ありますので、予めご了承下さい。

・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅れなどやむを得ない理由でフライト変更が必要になった 場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上、支給されます。また 宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのような 領収書の受け取りは不可です)。
・核融合研や原子力機構などの宿泊施設を利用する場合、領収書(宿泊代、食事代)を  会合世話人(幹事)に必ず提出してください。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では  ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

核融合エネルギーフォーラム 社会と核融合クラスター 核融合実用化若手検討会
第4回会合

氏名:
       フォーラム会員番号:
所属・職位:
     連絡先住所・電話:
  電子メール:
    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )
ヘリコンクラブの2/2(火)宿泊予約の希望: あり・なし
コメント欄:

------------------------------------------------------------------
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。

旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。


                                 以上


               

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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
平成22年度第5回会合のご案内
(平成22年度第4回TBM作業会、平成22年度第4回NIFS研究会
「先進ブランケット研究の推進と技術課題」
平成22年度第2回低放射化材料サブクラスター会合との合同開催)

                         

炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
                               小西 哲之(京都大学)
                           秋場 真人(原子力機構)
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

  さて、炉工学クラスター ブランケットサブクラスターにおいては、核融合エネルギーの実現に 向けて、発電ブランケットの研究開発の重要なマイルストーンとして、ITERで増殖ブランケットの 主要な機能をモジュール規模で実証するテストブランケット試験について、専門家を交えて幅広く 意見交換を行い情報共有すると共に、我が国も、この活動に全日本的に参加するため、議論を行 って参りました。

この度、第4回TBM計画委員会での協議内容に関する検討の進展状況と、水冷却固体増殖テストブランケットの設計統合・R&Dの最近の状況、先進ブランケット研究開発の最新の状況、及び、低放射化フェライト鋼の研究開発の状況について議論するため、平成22年度第5回会合を、平成22年度第4回TBM作業会(座長:日野友明)、及び平成22年度第4回NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」(代表:日野友明、世話人:相良明男)、低放射化材料サブクラスター(世話人:木村晃彦、實川資朗)第2回会合と、合同で開催することと致しました。


以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                   記

開催日時:2月9日(金)13:40−16:00
開催場所:核融合科学研究所(土岐地区)研究T期棟402号室
       TEL:0572-58-2222     
 核融合科学研究所の場所については以下のホームページをご参照下さい。
     http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html

プログラム案:
1. はじめに             日野友明、秋場真人
  2. Li-Pbブランケット研究    小西哲之
3. フェライト鋼のR&D       谷川博康
4. TBM開発状況          谷川尚
5. TBM会合について       秋場真人
6. 総合討論            日野友明、秋場真人



○本件の問い合わせ先:(会合幹事宛)

榎枝幹男(原子力機構、電話029‐270‐7581、メールアドレスenoeda.mikio@jaea.go.jp)
鈴木晶大(東京大学、電話029‐287‐8455、メールアドレス suzuki@nuclear.jp)
○参加申込締切:
平成22年12月7日(火曜日)

○参加申込先: 参加ご希望の方は、会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jpとenoeda.mikio@jaea.go.jp)宛に、期日までにお申込みください。

○参加申込締め切り:
   平成23年 1月27日(木曜日)(期限厳守でお願い致します)

以下、ご留意下さい:
・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットの利用
 2)特別シートなどの自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

       核融合エネルギーフォーラム 炉工学クラスター
        ブランケットサブクラスター平成22年度第5回会合
               (合同開催)
氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
発着駅名:
出張日程:   日〜  日 (  泊)
宿舎希望:   日〜  日 (  泊)
コメント欄:

 

------------------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。

                                    以上

               

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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
           平成22年度第2回会合のご案内
(科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測」会合との合同開催)



                                                                      平素より核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理クラスター活動 にご関心をお寄せ戴き誠にありがとうございます。

国際トカマク物理活動(ITPA)計測トピカルグループでは、ITERの計測において早急に解決すべき最重要 課題を6件抽出し、その解決に向け検討を行ってきました。本年10月に日本で開催された同グループの会合 において、このうち2件の課題(較正手法及び較正源の評価、高温ダストの計測手法の評価)が終了となり、 現在は以下の4件について検討を継続しているところです:(1)損失アルファ粒子計測の開発、 (2)プラズマ対向第一ミラーの寿命の評価、(3)壁からの反射光の光学計測への影響の評価、(4)プラズマ立ち 上げ時に必要な計測性能の評価。一方、同グループの新しい役割として、ITER機構の要請を受け、ITER計測 装置の概念設計レビューで抽出される物理課題の検討・解決に協力していく方針となりました。上記の各検討 作業の進展については、次回会合(平成23年5月、オランダ)にて報告・議論される予定です。

このような状況を背景として、核融合エネルギーフォーラムプラズマ物理クラスター計測サブクラスターでは、 科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測(研究代表者:東北大・笹尾)」会合と合同で会合を開催し、 ITPA計測トピカルグループ活動への貢献及びITERをはじめとした燃焼プラズマの計測に関する研究開発 について議論を行いたいと思います。


以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                   記

開催日時(予定):平成23年2月2日(水)、10時〜16時
開催場所(予定):東京地区(決まり次第ご案内します)
議題案:詳細は核融合エネルギーフォーラムのホームページに掲載予定
(http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/)
1)趣旨説明
2)計測サブクラスター活動の現状について
3)特定領域活動の現状について
4)ITPA計測トピカルグループ活動の現状について
5)ITER計測装置の設計検討の現状について
6)燃焼プラズマの計測に関する研究開発の現状について
7)ITPA計測トピカルグループ活動への貢献と計測サブクラスター活動の今後について
8)まとめ



○参加申込先・連絡先・問い合わせ先:
    河野康則(原子力機構)
     mail: kawano.yasunori@jaea.go.jp
     Tel: 029-270-7477

○参加申込締切:
    平成23年1月7日(金)、15時まで(厳守)

以下、ご留意下さい:
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)  を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
  (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー    フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)     http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて お申し込み下さい。
但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

・コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、申請内容を確認の上、 発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!


-------------------------- 参加申込み書 --------------------------

       プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
          平成22年度第2回会合のご案内
(“科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測」”会合との合同開催)

 <返信先:kawano.yasunori@jaea.go.jp>

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:   あり・なし
附帯用務の有無:   あり・なし
希望の日程:  月  日 〜 月  日
       (出発地:   → 開催地 → 帰着地:    )

コメント欄:


-------------------------------------------------------------------

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                 以上


               

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社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
平成22年度第1回会合のご案内


                         

社会と核融合クラスター
                           Web広報サブクラスター世話人
                              南 貴司 (京都大学)
                                            

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に ありがとうございます。

さて、Web広報サブクラスターにおいてはサブクラスターでは核融合フォーラムにおいてWebによる 核融合研究の社会への情報発信のための検討を行ってきました。
昨年度はITERの情報提供、Webによる会員交流、コミュニティの活性化の方策の検討を行いましたが、 様々な障害があり未だ何一つ具体化できていません。

本年度は、もう一度原点に立ち返り、我々は何を求められて、ボランティアベースの我々の力で何が できるか確認し新たな方向性を探っていこうと思います。

本年度は、まず三人の講師をお招きしてお話を伺うことを、お願いしました。まず独自取材に基づいて 「日本の核融合実験装置」を自費出版された芹澤 正夫氏に、核融合研究についてどのようなところに 関心があるか講演して頂き我々が何を求められていて社会に向けて、どのような情報発信をしていけば良いか 伺おうと思います。二番目に惑星探査が御専門で東京大学総合研究博物館に所属し、博物館の企画展示を されている宮本英昭先生に博物館の立場から、どのような情報発信をしていけば良いか、お話していただこうと 思います。三番目に核融合研究が御専門で現在日本科学未来館の学芸員をされている井上 徳之先生に、 未来館の事例を示して頂きながら未来館の立場から、核融合コミュニティの情報発信について何が問題なのか、 課題を提示していただこうと考えています。

その後クラスターのメンバーに核融合コミュニティとして、何ができるのか、どのように進めていけばよいのか 具体的な御提案を頂こうと考えております。これらの点に関し、有意義な情報交換や議論を行うため、 平成22年度第1回会合を開催します。



以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                   記

開催日時:平成22年1月29日 (土) 13時30分-17時30分
開催場所:京都大学宇治おうばくプラザ
プログラム案:
はじめに   南 貴司
芹澤 正夫氏「核融合研究について関心のあるところ、聞きたいところ」
宮本 英昭先生「学際的研究と大学博物館の試み:鉄展と火星展の紹介」
井上 徳之先生「「研究者の関わる科学コミュニケーション」

クラスターメンバーの提案報告など
江尻 晶先生「機械萌え、高校物理、核融合の接点」
中西 秀哉先生「「日本の核融合実験装置」のオンライン化は可能か?」
春日 井敦先生「原子力機構におけるアウトリーチ活動の状況」
まとめと討論 司会:南 貴司

備考:新たな講演を募集しております。


○申込先・連絡先:
   南 貴司 (京都大学)
   電 話:0774-38-3452、FAX:0774-38-3535
   メール:minami@iae.kyoto-u.ac.jp

○参加申込締切:
   平成21年1月7日(金曜日)
・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録 (申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー   フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて  お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも  ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。

・航空機をご利用予定の方は事前に上記連絡先までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
  2)特別シートなどの手当は自費負担
  3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
  4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった
場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

---------------------- 参加申込書 ----------------------

     社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
          平成22年度第1回会合

氏名:
        フォーラム会員番号:
所属・職位:
     連絡先住所・電話:
電子メール:
    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

コメント欄:


---------------------------------------------------------

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                 以上


               

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プラズマ物理クラスター、閉じ込め・輸送サブクラスター
平成22年度第2回会合開催のご案内
(NIFS共同研究会「閉じ込め・輸送」との合同開催)


                         

プラズマ物理クラスター
         閉じ込め・輸送サブクラスター世話人
                     田中謙 治(核融合研)
                     坂本宜 照(原子力機構)

                                            

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター活動へご関心を お寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、本サブクラスターは、閉じ込めと輸送の物理に関しまして、実験研究、 理論・シミュレーション研究、モデリング研究の強い連携のもと、ITER へ向 けた我が国の主導性を高めていくことを目的の一つとしており ます。本会合 では、国際トカマク物理活動(ITPA)の「輸送と閉じ込めト ピカルグループ」 で進められている、輸送物理や閉じ込めスケーリングに関する装置間比較実 験、及びモデリングや理論・シミュレーション研究に関する現状について情 報を共有するとともに、幅広い意見交換を行う予定です。さらに、大学等か らのITPA活動への貢献や、サブクラスター及びITPA トピカルグループの今後 の展望についても議論する予定です。

幅広くこれらの議論を進めるため、核融合科学研究所共同研究会 「燃焼プラズマでの輸送特性の理解と予測の高精度化に向けたトロイダルプラズマの閉じ込め・輸送に関する体系的研究」 (代表者:吉田麻衣子、所内世話人:田中謙治)と合同で開催することと致しました。


以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                   記

開催日時:平成23年1月27日 (木) 13:00 〜 1月28日 (金) 17:00(予定)
開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階 大会議室
予定議題:
(1)閉じ込め改善モードにおける輸送特性
(2)輸送現象の理論・シミュレーション研究
(3)ITPA活動「輸送と閉じ込め」
(4)JT-60SAリサーチプランに関する議論
(5)閉じ込め・輸送サブクラスター及び今後の国内研究協力の進め方


○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  坂本宜照(原子力機構)
       mail: sakamoto.yoshiteru@jaea.go.jp
       Tel: 029-270-7520

○ 参加申込締切:平成22年12月10日(金)


・フォーラム主催のセッションについては、原則、核融合エネルギーフォーラム会員の みが参加可能です。簡単な手続きでフォーラムの会員登録ができますので事前登録 されますようお願いします。
(詳細は、世話人の坂本宜照(sakamoto.yoshiteru@jaea.go.jp) までお問い合わせください。)
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/


・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットの利用
 2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
 3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅れなどやむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上、支給されます。 また宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのような領収書の受け取りは不可です)。
・ 核融合研や原子力機構などの宿泊施設を利用する場合、領収書(宿泊代、食事代)を会合世話人(幹事)に必ず提出してください。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込み書 -------------------------

プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター
          平成22年度第2回会合(合同開催)
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給の希望:
      あり・なし
附帯用務の有無:
      あり・なし
ヘリコンクラブの利用有無: あり・なし
希望の日程:  月  日   〜   月  日
(出発地:   → 開催地 → 帰着地:    )
コメント欄:



-----------------------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されて
おられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり 会費及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。

                                 以上


               

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プラズマ物理クラスター
モデリング・シミュレーションサブクラスターおよび
定常運転・制御サブクラスター
平成22年度第2回会合(合同開催)の御案内


                         

プラズマ物理クラスター
                  モデリング・シミュレーションサブクラスター世話人
                       福山 淳(京都大学)
                       藤堂 泰(核融合研)
   小関隆久(原子力機構)
                  定常運転・制御サブクラスター世話人
                       福山 淳(京都大学)
                       井手俊介(原子力機構)
                                             

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理 クラスターモデリング・シミュレーションサブクラスターおよび定常運転・制御サブクラ スター活動へご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

核融合エネルギーフォーラム物理クラスターにおいては、幅広いアプローチ (BA)活動の一 つである計算機シミュレーションセンターに係る実施状況や今後の対応について、炉心プラ ズマの専門家に加えて、炉工学・材料開発の専門家を交えて、情報を共有し、全日本的な取 り組みとしてご意見を伺い、議論するためモデリング・シミュレーションサブクラスター会 合を開催致しております。また、プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーション サブクラスターおよび定常運転・制御サブクラスターでは、JT-60SAやITERの各運転シナリオ や加熱・電流駆動システムに関して国内の実験及びモデリング研究を横断的に議論し、JT-60SA やITERへ向けた我が国の主導性を高めて行くことを一つの目的としています。

今回は、お互いに関連する課題を抱えている、モデリング・シミュレーションサブクラスター および定常運転・制御サブクラスターを合同で開催し、以下の議論を行う予定です。1日目に、 シミュレーションセンターの現状報告、計算機機種選定のための特別作業部会SWG1の報告、 スパコンを用いたシミュレーション研究課題と達成目標に向けた議論をすると共に、スパコンの 運用に関する議論を行う予定です。続いて2日目に、国際トカマク物理活動(ITPA)の「統合 運転シナリオ」トピカル物理グループで進められている、ITERの各運転シナリオや加熱・電流 駆動システムに関する装置間比較実験、関連研究、及びITERの予測に必要なモデリング等に関 する現状の報告と議論を行う予定です。また、大学等からのITPA活動への貢献や、本サブクラ スター及び統合運転シナリオトピカルグループの今後の展望、および「JT-60SAリサーチプラン」 についても議論する予定です。


以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                   記

開催日時:平成23年1月13日13時30分〜14日16時
開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター大会議室(予定)
予定議題:
1)シミュレーションセンターおよびSWG1の現状報告
2)スパコンを用いた研究課題と達成目標に向けた議論
3)スパコンの運用に向けた議論
4)ITPA統合運転シナリオグループ活動の報告
5)JT-60SAリサーチプランに関する議論
6)国内研究の現状
7)次回ITPA会合への対応の議論
8)今後のサブクラスター活動と国内研究協力の進め方に関する議論
9)その他


議題案:
(1)閉じ込め改善モードにおけるプラズマ構造と輸送過程、周辺乱流
(2)境界プラズマ−壁材料表面系におけるダイナミクス
(3)境界プラズマとその周辺領域の理論/モデリング
(4)ITPA 周辺ペデスタル物理活動
(5)JT-60SAリサーチプランに関する議論
(6)周辺及びペデスタルの物理サブクラスターおよび今後の国内研究協力の進め方


○問い合わせ先:本会合に関してご質問等ありましたら下記世話人までお願いします。
モデリング・シミュレーションサブクラスター世話人
    福山 淳(京都大学、 075-753-5826、fukuyama@nucleng.kyoto-u.ac.jp)
    藤堂 泰(核融合研、 0572-58-2245、todo@nifs.ac.jp)
小関隆久(原子力機構、029-270-7301、ozeki.takahisa@jaea.go.jp)
  定常運転・制御サブクラスター世話人
    福山 淳(京都大学、 075-753-5826、fukuyama@nucleng.kyoto-u.ac.jp)
    井手俊介(原子力機構、029-270-7458、ide.shunsuke@jaea.go.jp)

○申込先:両サブクラスター共通で下記担当までお願いします。
     星野一生(原子力機構、(029) 270-7518、hoshino.kazuo@jaea.go.jp)

○参加申込締切:
   平成22年12月22日(水曜日)



・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/


・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・宿泊の希望がある場合、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・核融合研や原子力機構などの宿泊施設を利用する場合、領収書(宿泊代、食事代)を会合世話人(幹事)に必ず提出してください。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットの利用
 2)特別シートなどの自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に
なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込み書 -------------------------

プラズマ物理クラスター
     モデリング・シミュレーションサブクラスターおよび
         定常運転・制御サブクラスター
        平成22年度第2回会合(合同開催)
氏名:
        フォーラム会員番号:
所属・職位:
     連絡先住所・電話:
  電子メール:
     旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

宿泊の希望:    あり・なし

コメント欄:


-----------------------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されて
おられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり 会費及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。

                                 以上


               

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プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター
平成22年度第2回会合(合同開催)のご案内
(NIFS共同研究 研究会「高性能ヘリカルプラズマに向けた先進ヘリカル研究の進展」
および「境界層プラズマのダイナミクスとプラズマ−壁相互作用制御の新展開」
との合同開催)

                         

プラズマ物理クラスター
周辺・ペデスタル物理サブクラスター世話人

                         北島純男(東北大学)
大山直幸(原子力機構)
                                             

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力頂くとともに、プラズマ物理クラスター周辺・ ペデスタル物理サブクラスター活動へご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、核融合フォーラム物理クラスター・周辺及びペデスタルの物理サブクラスターでは、Hモ
ードや周辺現象に関して国内の実験・理論・モデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向け
た我が 国の国際的主導性を高めて行くことを目指しています。本会合では、JT-60SAリサー
チプラン 改訂のため、検討代表者を中心に研究課題の追加・拡充と重点項目の検討や研究
課題へのアプローチ手法の具体化を行う予定です。また、国際トカマク物理活動(ITPA)の
「周辺ペデスタル物理トピカルグループ」で進められているITERの重要課題解決に向けた活
動を紹介 するとともに、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスター・ITPAトピカルグ
ループの今後 の展望についても議論します。

多数の参加者でこれらの議論を進めるため、NIFS共同研究 研究会「高性能ヘリカルプラズマ に向けた先進ヘリカル研究の進展」および「境界層プラズマのダイナミクスとプラズマ−壁相互 作用制御の新展開」と合同で首記会合を開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                   記

開催日時:平成23年1月6日午後1時30分から1月7日午後5時00分まで(予定)
開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階 大会議室
議題案:
(1)閉じ込め改善モードにおけるプラズマ構造と輸送過程、周辺乱流
(2)境界プラズマ−壁材料表面系におけるダイナミクス
(3)境界プラズマとその周辺領域の理論/モデリング
(4)ITPA 周辺ペデスタル物理活動
(5)JT-60SAリサーチプランに関する議論
(6)周辺及びペデスタルの物理サブクラスターおよび今後の国内研究協力の進め方



○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  大山直幸(原子力機構)
       mail: oyama.naoyuki@jaea.go.jp
       Tel: 029-270-7304
○ 参加申込締切:平成22年12月10日(金)


・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/


・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットの利用
 2)特別シートなどの自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に
なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込み書 -------------------------

プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター
          平成22年度第2回会合(合同開催)

氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給の希望:   あり・なし
附帯用務の有無:   あり・なし
希望の日程:  月  日   〜   月  日
(出発地:   → 開催地 → 帰着地:    )
コメント欄:

-----------------------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されて
おられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり 会費及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。

                                 以上


               

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核融合エネルギーフェーラム炉工学クラスター 中性子源サブクラスター平成22年度第3回会合開催のご案内
(平成22年度第3回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会との合同開催)

                         

炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会

                         世話人  室賀 健夫(核融合研究所)
                         杉本 昌義(原子力機構)
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

さて、炉工学クラスター 中性子源サブクラスターにおいては、日欧国際協力の下、実施されている幅広いアプローチ活動(以下BA活動)である国際核融合材料照射施設の工学実証・工学設計活動(IFMIF/EVEDA)の実施内容について幅広く意見交換を行い、全日本的な取り組みによって効率よく課題を遂行していくために開催致します。
今回の会合ではIFMIF/EVEDAで開発中の加速器プロトタイプに関する議論を行い、その実証活動期間の延長について併せて議論を行います。また、世界最大のリチウムループ施設の建設がほぼ終わり、試運転が開始される時期となり、この試運転を含めた運転と実証試験の計画に焦点を絞り議論を進めます。さらに、工学設計活動の進め方や概況報告などを行います。最後に第4回目となるIFMIF/EVEDA共同研究募集案内についての説明と意見交換を行う予定です。以上のようなIFMIFに関する実証試験と工学設計を着実に進めていくことが本活動の重要なテーマとなっています。従いまして、これらの内容について幅広い議論と意見交換を行うため、本会合を開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                   記

開催日時:12月21日(火)13:30−17:00
開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター大会議室2(7階)
予定議題:
1. 前回の議事録確認
  2. IFMIF/EVEDAの加速器プロトタイプの実証活動期間の延長と事業全体計画の見直しについて
3. IFMIF/EVEDAリチウム試験ループの建設状況、試運転及び実証試験計画について
4. IFMIF/EVEDA工学設計活動について
5. IFMIF/EVEDAのH23年度共同研究募集について
6. 総合討論



○申込先・連絡先:(会合幹事宛)

若井 栄一(原子力機構、wakai.eiichi@jaea.go.jp)
野上 修平(東北大学、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp)

○参加申込締切:
平成22年12月7日(火曜日)



・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込)
を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットの利用
 2)特別シートなどの自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に
なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

       核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
        中性子源サブクラスター平成22年度第3回会合
      (第3回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会合開催)
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

コメント欄:

------------------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ
ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり
会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。

                               以上

               

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プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
平成22年度第1回会合のご案内

                         

MHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター世話人
                         山崎耕造(名古屋大学)
                         篠原孝司(原子力機構
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

さて、プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスターにおいては、 MHD安定性・高エネルギー粒子の物理に関して国内の実験・理論・モデリング研究について、 専門家を交えて幅広く意見交換を行い情報を共有すると共に、ITERへ向けた我が国の 主導性を高めて行くため、議論を行って参りました。
この度、国際トカマク物理活動(ITPA)の「MHD安定性トピカルグループ」及び「高エネルギー 粒子トピカルグループ」で進められている、NTM,RWM,アルベン固有モードといったMHD、 ディスラプション、トロイダル磁場リップルやアルベン固有モードによる高速イオンの輸送に 関する各国の研究の現状や、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに 関する報告と議論、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスター・ITPAトピカルグループの 今後の展望についての議論、JT-60SAの研究活動を効果的に立ち上げ、進めることを目的 に作成を開始しているJT-60SAリサーチプラン改訂のための議論を行うため、平成22年度 第1回会合を開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                   記

開催日時:平成22年12月17日(金)11:00より 17:00まで
開催場所:核融合科学研究所
予定議題:
(1)MHD安定性トピカルグループの最近の動向報告
(2)JT-60SAリサーチプラン MHDの現状説明と議論
(3)高エネルギー粒子トピカルグループの最近の動向報告
(4)JT-60SAリサーチプラン 高エネルギー粒子の現状説明と議論
(5)本サブクラスターの今後の進め方
(6)その他


○申込先・連絡先:(会合幹事宛)
  篠原孝司(原子力機構)
       Tel: 029-270-7594
       mail: shinohara.koji@jaea.go.jp.
○ 参加申込締切:平成22年12月1日(水)


・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込)
を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットの利用
 2)特別シートなどの自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に
なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

   プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
           平成22年度第1回会合のご案内

氏名:
        フォーラム会員番号:
所属・職位:
     連絡先住所・電話:
  電子メール:
    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

コメント欄:

------------------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ
ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり
会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。

                               以上

               

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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
平成22年度第4回会合のご案内
  (平成22年度第3回TBM作業会、平成22年度第2回NIFS研究会
「先進ブランケット研究の推進と技術課題」との合同開催)

                         

炉工学クラスター
ブランケットサブクラスター世話人
                         小西哲之 (京都大学)
                         秋場真人 (原子力機構)
                     

平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき真にありがとうございます。

さて、炉工学クラスター ブランケットサブクラスターにおいては、核融合エネルギーの実現に向けて、 発電ブランケットの研究開発の重要なマイルストーンとして、ITERで増殖ブランケットの主要な機能を モジュール規模で実証するテストブランケット試験について、専門家を交えて幅広く意見交換を行い情報 共有すると共に、我が国も、この活動に全日本的に参加するため、議論を行って参りました。
この度、特に平成22年10月に開催された第4回TBM計画委員会での協議内容と、水冷却固体増殖テスト ブランケットの設計統合・R&Dの最近の状況、先進ブランケット研究開発の最新の状況、SiC/SiC材の開発 と核融合炉への適用に関する研究開発について議論するため、平成22年度第4回会合を、平成22年度第3回 TBM作業会(座長:日野友明)、及び平成22年度第2回NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」 (代表:日野友明、世話人:相良明男)と合同で開催することと致しました。
以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                   記

開催日時:平成22年11月26日(金) 13:40〜16:45
開催場所:核融合科学研究所(土岐地区)研究T期棟402号室
     岐阜県土岐市下石町322‐6
     TEL: 0572‐58‐2222
     核融合科学研究所の場所については以下のホームページをご参照下さい。
     http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html


プログラム案:
1)はじめに   日野友明、秋場真人
 <先進ブランケット>
2)ヘリカル炉ブランケット研究の進捗状況   田中照也
 <テストブランケット>
3)固体増殖TBM研究の現状   榎枝幹男
4)JT-60SAでの工学試験の提案について   榎枝幹男
5)IFMIFでのブランケットモジュール試験について   秋場真人
6)ITER機構提案のTBM取決め案   秋場真人
 <SiC/SiC 複合材料の核融合炉への適合性評価>
7)SiC/SiC材のヘリカル炉への適用   室賀健夫
8)SiC/SiC材の核融合炉への適用と研究開発の現状   檜木達也
9)BA R&DにおけるSiC/SiC材の研究開発と進捗状況   野澤貴史
10)総合討論   日野友明、秋場真人

○本件の問い合わせ先(本会合幹事):
   榎枝幹男(原子力機構、電話029‐270‐7581、
        メールアドレスenoeda.mikio@jaea.go.jp)
   鈴木晶大(東京大学、電話029‐287‐8455、
        メールアドレス suzuki@nuclear.jp)

○参加申込先:
参加ご希望の方は、会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jpとenoeda.mikio@jaea.go.jp)宛に、
期日までにお申込みください。

○参加申込締め切り:
   平成22年11月12日(金曜日)(期限厳守でお願い致します)

以下、ご留意下さい:
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。 非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
  (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
   フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。
但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、申請内容を確認の上、
発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!

--------------------------- 参加申込書 -------------------------
核融合エネルギーフォーラム・炉工学クラスター・ブランケット・サブクラスター
平成22年度第1回会合(合同開催)

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給希望:(あり・なし)
付帯用務:(あり・なし)
発着駅名:
出張日程:  日〜  日 (   泊)
宿舎希望:  日〜  日 (   泊)
コメント欄


--------------------------------------------------------------------
核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり会費及び入会費は不要です。なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。
                                  以上

               

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平成22年度合同会合のご案内
プラズマ物理クラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター(第1回会合)
および炉工学クラスター・ブランケットサブクラスター(第3回会合)
 

プラズマ物理クラスター
         スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター世話人
                         大野哲靖 (名古屋大学)
                         朝倉伸幸 (原子力機構)
                         

炉工学クラスター
ブランケットサブクラスター世話人
                         小西哲之 (京都大学)
                         秋場真人 (原子力機構)
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスターおよび 炉工学クラスター・ブランケットサブクラスターにご関心をお寄せいただきありがとうございます。

本年度の合同会合(下記の2会合とも合同)を以下の日程で開催いたします:
・NIFS研究会「核融合炉に向けたプラズマ・壁相互作用の研究」(代表:坂本(九大)、西村(NIFS))
・特定領域研究「核融合トリチウム A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)」(代表:上田(阪大))

10月に開催される第14回ITPA SOLダイバータTG会合の概要、および、ITER計画の現状と 進展状況などについて報告を行うと共に、今回は特に、炉工学クラスター・ブランケットサブクラスターと スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスターの合同で原型炉ダイバータ開発を視野に入れた 工学および物理課題について討論を行いたいと考えております。また、本年より開始されたJT-60SAリサーチプラン の改訂作業へ国内専門家の方々が意見交換を行う機会を設けようと 考えております。前回と同様に参加者の方々に関連した研究成果・ご意見を募集し、研究・開発の 方向性などを広く議論したいと思います。
以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                   記

日 時:平成22年11月17日(水)13:40〜17:10、18日(木)9:00〜17:00
場 所:核融合科学研究所
議題案:
 1)第14回ITPA SOLダイバータTG会合のまとめと討論
 2)原型炉に向けたダイバータ物理・工学設計およびPWI研究
 3)ITER計画の現状などの議論
 4)JT-60SAリサーチプランの説明と検討

参加申込先・連絡先(両サブクラスター世話人へ連絡ください):
    大野哲靖(名大)ohno@ees.nagoya-u.ac.jp  Tel: 052-789-3145
    榎枝幹男(JAEA)enoeda.mikio@jaea.go.jp Tel: 029-270-7581

参加申込締切:
    平成22年10月27日(水)
    (発表を提案される方は早めに御申し込みください。)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を 必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さ い。
但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

・コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。

・航空機をご利用予定の方は必要理由を添えて事前に会合幹事までご相談下さい。 主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅れなどやむを得ない理由でフライト変更が必要になった 場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上、支給されます。また 宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのような領収書の受け取りは不可です)。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!

--------------------------- 参加申込書 -------------------------

  プラズマ物理クラスター ・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
  炉工学クラスター・ブランケットサブクラスター 平成22年度第1回合同会合

1)御氏名:
2)フォーラム会員番号:
3)御所属, 御職名:
4)電子メール:
5)旅費等支給希望の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○
6)附帯用務の有無:   有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○
7)御出張日程:  月  日〜  月  日(  泊  日)
8)御出張 出発地(駅):     →出張先(駅):NIFS(多治見) →帰着地(駅):
9)宿舎(ヘリコンクラブ)予約必要の有無:有 [ ] 、無 [ ]:どちらかの [ ] 内に○
10)宿舎予約必要の有の場合の宿泊日程: 月 日〜 月 日( 日間宿泊)
11)ご発表希望、コメントなどございましたらご記入下さい:

--------------------------------------------------------------------
核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は 会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非 ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会 のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。 なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

                                               以上

               

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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
平成22年度第1回会合のご案内
(“Progress Meeting on ITER Relevant Diagnostic
Developments in Japan” (第19回ITPA計測トピカルグループ会合の
初日に開催される日本のプログレス会合)との合同開催)
 


                                               

平素より核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理クラスター 活動にご関心をお寄せ戴き誠にありがとうございます。 国際トカマク物理活動(ITPA)計測トピカルグループでは、ITERの計測において早急に解決す べき最重要課題を抽出し、その解決に向け検討を行っています。現在の最重要課題は次の6件です。 (1)損失アルファ粒子計測の開発、(2)較正手法及び較正源の評価、(3)プラズマ対向第一ミラーの 寿命の評価、(4)高温ダストの計測手法の評価、(5)壁からの反射光の光学計測への影響の評価、 (6)プラズマ立ち上げ時に必要な計測性能の評価。
さて、第19回ITPA計測トピカルグループ会合は、平成22年10月18日〜21日の日程で日本(那珂) にて開催されることになりました。また初日には、日本のプログレス会合である“Progress Meeting on ITER Relevant Diagnostic Developments in Japan”が開催される予定です。 そこで、核融合エネルギーフォーラムプラズマ物理クラスター計測サブクラスターでは、 このプログレス会合と合同にて会合を開催し、ITERをはじめとした燃焼プラズマの計測に関する 研究開発について報告・議論したいと思います。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。



                   記

開催日時(予定):平成22年10月18日(月)、9時〜17時30分
開催場所(予定):日本原子力研究開発機構テクノ交流館リコッティ
(〒319-1118 茨城県那珂郡東海村舟石川駅東三丁目1番1号)
議題案:詳細は核融合エネルギーフォーラムのホームページに掲載予定
(http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/)
 1) ITER計測装置の設計検討の現状について
 2) 燃焼プラズマの計測に関する研究開発の現状について
 3) その他

使用言語:英語

○連絡先:(会合幹事)
   岡野邦彦(電力中央研究所、電話03-3480-2111、
        メールアドレスokano-k@criepi.denken.or.jp)

○参加申込先・連絡先・問い合わせ先:
    河野康則(原子力機構)
     mail: kawano.yasunori@jaea.go.jp
     Tel: 029-270-7477
○参加申込締め切り:
    平成22年8月31日(火)、15時まで(厳守)

以下、ご留意下さい:
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を
必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
  (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さ い。
但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

・コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。

・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。
 5)九州地区の方については、新幹線をご利用されず飛行機を利用される場合、
   世話人ないし、連絡先担当者へご相談下さい。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、 申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。 補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません のでご注意下さい!

--------------------------- 参加申込書 -------------------------
         プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
             平成22年度第1回会合のご案内
     (ITPA計測トピカルグループ会合における“Progress Meeting on
   ITER Relevant Diagnostic Developments in Japan”との合同開催)

         <返信先:kawano.yasunori@jaea.go.jp>


氏名:
        所属・職位:
     連絡先住所・電話:
  電子メール:
    
以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:   あり・なし
附帯用務の有無:   あり・なし
希望の日程:  月  日 〜 月  日
       (出発地:   → 開催地 → 帰着地:   )

コメント欄:

--------------------------------------------------------------------
核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は 会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非 ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会 のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。 なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

                                               以上

               

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社会と核融合クラスター 核融合開発戦略サブクラスター
    第4回原型炉概念設計共同検討会のご案内
 


                        社会と核融合クラスター 核融合開発戦略サブクラスター
                          岡野 邦彦 (電力中央研究所)
                                               

平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。  さて、社会と核融合クラスター 核融合開発戦略サブクラスターでは、現在リサーチプラン (研究計画)の改定が進んでいるJT-60SAに関して、その役割や利用方法について、原型 炉自体の研究開発要素等も含め、社会と核融合クラスターからの意見を集約するための 議論を行う機会を持ちたいと考え、表記のような会合を設置いたしました。  欧州側での「原型炉に向けた研究ニーズ」の議論も始まっており、今後、JT-60SAの役割 に関して日欧の議論が想定されます。JT-60SAリサーチプランについても、次期バージョン (Ver.3)を2011年末までに作成する予定とされています。このような状況の下、本会合では、 現在のJT-60SAリサーチプランVer.2の概要を参加者の皆様に説明したうえで、社会と 核融合クラスターを中心とした会員有志の、原型炉に向けたJT-60SAの役割に関する 討議を行い、ご意見・研究ニーズをまとめる機会としたいと思います。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。
 なお、核融合開発ロードマップ検討委員会委員の方は、本検討会への参加でなく、核融合 開発ロードマップ検討委員会(合同で開催)へのご参加をお申込みください(同委員会委員の 方には別途ご案内します)。



                   記

開催日時:平成22年8月30日 13:30−16:30(予定)
開催場所:電力中央研究所 大手町本部(大手町ビル7F) 第1会議室
      アクセス :http://criepi.denken.or.jp/intro/access/ohte.html

プログラム案:
 1)JT-60SAリサーチプランについて
 2)原型炉設計の視点から見たJT-60SAリサーチプランに関する討議
 3)その他

○連絡先:(会合幹事)
   岡野邦彦(電力中央研究所、電話03-3480-2111、
        メールアドレスokano-k@criepi.denken.or.jp)

○参加申込先:
   参加ご希望の方は、会合担当者(okano-k@criepi.denken.or.jp)
   宛に、期日までにお申込みください。

○参加申込締め切り:
   平成22年8月16日(月曜日)(期限厳守でお願い致します)

以下、ご留意下さい:
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて  お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも  ありますので、予めご了承下さい。 ・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。 ・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。  フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。 ・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。  主な利用条件は以下です:  1)早期割引チケットのみ利用可     (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)  2)特別シートなどの手当は自費負担  3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること  4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)
補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に    なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。 補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。 ※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では  ありませんのでご注意下さい!
--------------------------- 参加申込書 -------------------------
社会と核融合クラスター 核融合開発戦略サブクラスター
第4回原型炉概念設計共同検討会
(核融合開発ロードマップ検討委員会との合同開催との合同開催)
 注)核融合開発ロードマップ検討委員会委員の方の場合はこの申込書は使わないでください。

氏名:
        フォーラム会員番号:
所属・職位:
     連絡先住所・電話:
  電子メール:
    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

--------------------------------------------------------------------
核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は 会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非 ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会 のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。 なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

                                         以上

               

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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
    平成22年度第2回会合のご案内
 (平成22年度第2回TBM作業会、平成22年度第2回NIFS研究会
  中性子源サブクラスターとの合同開催)



                         炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
                         小西哲之 (京都大学)
                         秋場真人(原子力機構)

                     

平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありが とうございます。

さて、炉工学クラスター ブランケットサブクラスターにおいては、核融合エ ネルギーの実現に向けて、発電ブランケットの研究開発の重要なマイルストー ンとして、ITERで増殖ブランケットの主要な機能をモジュール規模で実証す るテストブランケット試験について、専門家を交えて幅広く意見交換を行い情 報共有すると共に、我が国もこの活動に全日本的に参加するため、議論を行 って参りました。

この度、特に平成22年5月に開催された第3回TBM計画委員会での協議結果の 報告と、固体増殖テストブランケット・モジュール(TBM)開発の現状、開発計画 の検討状況、先進ブランケット開発研究の現況について研究討論を行うため、 平成22年度第2回会合を、平成22年度第2回TBM作業会(座長:日野友明)、 平成22年度第2回NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」 (代表:日野友明、世話人:相良明男)、低放射化材料サブクラスター、 中性子源サブクラスターと合同で開催することと致しました。また、 今回の会合では、JT−60SA計画とその中での工学研究の 展開について議論を行います。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。



                   記

開催日時:平成22年8月25日 13:30−17:00(予定)
開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター大会議室

プログラム案:
1)はじめに                        日野友明、秋場真人
2)TBM計画委員会の協議の現況(仮)        小西哲之
3)TBMの開発計画と設計開発の現状(仮)     榎枝幹男
4)液体増殖ブランケット研究の最近の状況(仮)  鈴木晶大
5)JT−60SA計画の概要と装置パラメータ     鎌田 裕
6)プラズマ対向機器への熱・粒子負荷と工学研究 櫻井真治
7)SAにおける工学研究提案に関する議論
8)総合討論(次回予定も含む)

○連絡先:(会合幹事)
  榎枝幹男(原子力機構、電話029‐270‐7581、
       メールアドレスenoeda.mikio@jaea.go.jp
  鈴木晶大(東京大学、電話029‐287‐8455、
       メールアドレス suzuki@nuclear.jp)

○参加申込締め切り:
 平成22年8月6日(金曜日)(期限厳守でお願い致します)

以下、ご留意下さい:
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて  お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも  ありますので、予めご了承下さい

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。

・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
 主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではあり
ませんのでご注意下さい!

----------------------- 参加申込書 ---------------------

核融合エネルギーフォーラム
炉工学クラスター・ブランケットサブクラスター
平成22年度第2回会合のご案内
(平成22年度第2回TBM作業会、平成22年度第2回NIFS研究会
「先進ブランケット研究の推進と技術課題」との合同開催)

氏名:
        フォーラム会員番号:
所属・職位:
     連絡先住所・電話:
電子メール:
    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:


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核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は 会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非 ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会 のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。 なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

                                          以上

               

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プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
平成22年度第1回会合のご案内



                        プラズマ物理クラスター
モデリング・シミュレーションサブクラスター
                        福山 淳 (京都大学)
                          中島徳嘉 (核融合研)
  小関隆久(原子力機構)

                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
さて,核融合エネルギーフォーラム物理クラスターにおいては、幅広いアプローチ計画(BA)活動 の一つである計算機シミュレーションセンターに係る実施状況や今後の対応について、炉心プ ラズマの専門家に加えて、炉工学・材料開発の専門家を交えて、情報を共有し、全日本的な 取り組みとしてご意見を伺い、議論するためシミュレーション・モデリングサブクラスター会合を 開催致しております。
今回は、シミュレーションセンターの現状報告、計算機機種選定のための特別作業部会SW G1の報告、シミュレーションセンターのスパコンを用いた、炉心、炉工、材料等のシミュレー ション研究課題と達成目標に向けた議論をすると共に、SWG2に向けたスパコンの運用に 関する議論、JT-60SAのリサーチプランの議論等、並びに今後の活動に関する議論を行う 予定です。
以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


                   記

・ 開催要領
開催日時:平成22年8月23日(月)午後1時30分から午後5時30分 開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター 大会議室 予定議題:
1)シミュレーションセンターおよびSWG1の報告 2)シミュレーションセンターのスパコンを用いた、炉心、炉工、材料等のシミュレーション 研究の現状課題と達成目標に向けた議論 3)SWG2に向けたスパコンの運用に関する議論 4)SAリサーチプランの議論 5)今後の予定、その他
○申込先・連絡先:(会合幹事宛)
   相羽 信行(原子力機構)
   Mail: aiba.nobuyuki@jaea.go.jp
   Tel: 029-270-7329

○参加申込締切:
   平成22年 8月 8日(日曜日)


・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込) を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。
 但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
  (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意下さい!
------------------------ 参加申込書 ---------------------------
プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
平成22年度第1回会合のご案内

氏名:
        フォーラム会員番号:
所属・職位:
     連絡先住所・電話:
  電子メール:
    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

コメント欄:

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会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。
旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                     以上

               

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プラズマ物理クラスター
    閉じ込め・輸送サブクラスター、周辺・ペデスタル物理サブクラスターおよび
 定常運転・制御サブクラスター
 平成22年度第1回会合(合同開催)のご案内



                         プラズマ物理クラスター
                         閉じ込め・輸送サブクラスター世話人
                         田中謙治(核融合研)、坂本宜照(原子力機構)

                         周辺・ペデスタル物理サブクラスター世話人
                           北島純男(東北大学)、大山直幸(原子力機構)

                         定常運転・制御サブクラスター世話人
                           福山 淳(京都大学)、井手俊介(原子力機構)
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター、周辺・ペデスタル物理サブクラスターおよび定常運転・制御 サブクラスター活動へご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、これらのサブクラスターは、閉じ込めと輸送の物理およびHモードや周辺ペデスタルの物理理解を 通して、JT-60SAやITERの各運転シナリオや加熱・電流駆動システムに関して国内の実験及びモデリング 研究を横断的に議論し、JT-60SAやITERへ向けた我が国の主導性を高めて行くことを一つの目的としています。 本会合では、JT-60SAリサーチプラン改訂のため、各サブクラスターから専門研究領域毎に選出した検討 代表者を中心に、研究課題の追加・拡充と重点項目の検討や研究課題へのアプローチ手法の具体化を行う 予定です。また、国際トカマク物理活動(ITPA)で進められている、輸送物理や閉じ込めスケーリング、 周辺ペデスタル構造やELMに関する研究、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに 関する報告と議論を行う予定です。 さらに、大学等からのITPA活動への貢献や、サブクラスター及びITPA トピカルグループの今後の展望に ついても議論する予定です。

なお、今年度の10月に予定されているITPA会合は、「輸送と閉じ込めトピカルグループ」、「ペデスタルト ピカルグループ」、「統合運転シナリオ」との合同開催になるため、今回のサブクラスター会合も合同で 開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。



                記

開催日時:平成22年7月21日(水) 13:00 〜 7月22日(木) 14:00(予定)
開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター大会議室

議題案:
(1)JT-60SAリサーチプランに関する議論
(2)ITPA活動の報告と予定
(3)コア・周辺領域の輸送ダイナミックス
(4)ペデスタル性能やELM特性
(5)ITERの各運転シナリオや加熱・電流駆動システム
(6)ITERの予測に必要な理論・モデリング
(7)今後のサブクラスター活動と国内研究協力の進め方に関する議論
(8)その他

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  大山直幸(原子力機構)
       mail: oyama.naoyuki@jaea.go.jp
       Tel: 029-270-7304
○ 参加申込締切:平成22年7月5日(月)


・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録されますようお願いします。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・旅費の支給はございませんのでご了承ください。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではあり
ませんのでご注意下さい!

----------------------- 参加申込書 ---------------------

核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
  中性子源サブクラスター平成22年度第1回会合
(第1回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会合開催)

氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

--------------------------------------------------------

まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスし、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり会費及び会費は不要です。

以上

               

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核融合エネルギーフォーラム 炉工学クラスター
中性子源サブクラスター平成22年度第1回会合開催のご案内


 炉工学クラスター 中性子源サブクラスター 世話人
                     室賀 健夫(核融合研究所)
                     杉本 昌義(原子力機構)
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

さて、炉工学クラスター 中性子源サブクラスターにおいては、日欧国際協力の下、実施されている 幅広いアプローチ活動(以下BA活動)である国際核融合材料照射施設の工学実証・工学設計活動 (IFMIF/EVEDA)の実施内容について幅広く意見交換を行い、全日本的な取り組みによって効率よく 課題を遂行していくために開催致します。

今回の会合ではIFMIF/EVEDAで実施している加速器系、リチウムループ系、及び試験施設系の3テーマに ついての概況等を御報告致します。また、リチウムループ系テーマに焦点を絞り議論を進めます。 現在建設中のEVEDAリチウム試験ループは今年度中に建設・試運転を終え、来年度から運転が開始されます。 そして順次、様々な実証試験を進めていく計画となっています。
このような実証試験と共に、工学設計を着実に進めていくことが本活動の重要なテーマとなっています。 従いまして、これらの内容について幅広い議論と意見交換を行うため、本会合を平成22年度第1回核融合 ネットワークIFMIF-EVEDA作業会と合同で開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様のご参加を宜しくお願い致します。



                記

開催日時:6月22日(火)13:30−17:00
開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター大会議室(7階)
予定議題:
1. 前回の議事録確認
  2. IFMIF/EVEDAの概況説明
3. EVEDAリチウムループの建設状況と今後の計画について
4. 総合討論

○申込先・連絡先:(会合幹事宛)
  若井 栄一(原子力機構、wakai.eiichi@jaea.go.jp) 野上 修平(東北大学、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp)

○ 参加申込締切:平成22年6月8日(火)


・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込)
を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・旅費の支給はございませんのでご了承ください。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではあり
ませんのでご注意下さい!

----------------------- 参加申込書 ---------------------

核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
  中性子源サブクラスター平成22年度第1回会合
(第1回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会合開催)

氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

--------------------------------------------------------

まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスし、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり会費及び会費は不要です。

以上

               

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 炉工学クラスター ブランケットサブクラスター 平成22年度第1回会合のご案内
(平成22年度第1回TBM作業会、平成22年度第1回NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」
「低放射化材料サブクラスタ平成22年度第1回会合」との合同開催)


 炉工学クラスター ブランケットサブクラスター 世話人
                     小西哲之(京都大学)
                     秋場真人(原子力機構)
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

さて、炉工学クラスター ブランケットサブクラスターにおいては、核融合エネルギーの実現に向けて、 発電ブランケットの研究開発の重要なマイルストーンとして、ITERで増殖ブランケットの主要な機能を モジュール規模で実証するテストブランケット試験について、専門家を交えて幅広く意見交換を行い 情報共有すると共に、我が国も、この活動に全日本的に参加するため、議論を行って参りました。

この度、特に平成22年4月に開催されたITERプラズマ物理へのTBMの影響評価ワークショップおよび 臨時TBM計画委員会の結果について議論するとともに、5月に開催される第3回TBM計画委員会での 協議内容と、ブランケット設計・R&Dの最近の動向について議論するため、平成22年度第1回会合を、 平成22年度第1回TBM作業会(座長:日野友明)、平成22年度第1回NIFS研究会「先進ブランケット研究 の推進と技術課題」(代表:日野友明、世話人:相良明男)、及び低放射化材料サブクラスタ 平成22年度第1回会合(世話人:木村晃彦、實川資朗)と合同で開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様のご参加を宜しくお願い致します。



                記

開催日時:平成22年5月17日(月) 13:40〜16:45
開催場所:核融合科学研究所(土岐地区)研究T期棟209室
     岐阜県土岐市下石町322‐6
     TEL: 0572‐58‐2222
     核融合科学研究所の場所については以下のホームページをご参照下さい。
     http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html
プログラム案:
1)開会の挨拶と今年度の活動計画  日野友明(北大)、秋場真人
  <ITER?TBM>
2)TBMフェライト鋼がプラズマに与える影響に関するWS報告1 (DIIID実験)  大山直幸
3)TBMフェライト鋼がプラズマに与える影響に関するWS報告2 (工学検討)  榎枝幹男
4)臨時TBM−PC報告      小西哲之
  <先進ブランケット> 5)NIFSのブランケット研究の現状  相良明男
6)ヘリカル炉でのSiC/SiCの適用と評価項目  室賀健夫
7)ブランケット(含TBM)でのSiC/SiCの適用と評価項目  秋場真人
8)評価用SiC/SiC材とその特性  香山晃
9)総合討論 (次回予定も含む)
○本件の問い合わせ先(本会合幹事):
   榎枝幹男(原子力機構、電話029‐270‐7581、
        メールアドレスenoeda.mikio@jaea.go.jp)
   鈴木晶大(東京大学、電話029‐287‐8455、
        メールアドレス suzuki@nuclear.jp)
○参加申込先:
参加ご希望の方は、会合事務局(naka‐ffbbc@jaea.go.jpとenoeda.mikio@jaea.go.jp)宛に、
期日までにお申込みください。
○参加申込締め切り:
   平成22年5月3日(月曜日)(期限厳守でお願い致します)


・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込)
を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・旅費の支給はございませんのでご了承ください。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではあり
ませんのでご注意下さい!

----------------------- 参加申込書 ---------------------

核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
  中性子源サブクラスター平成22年度第1回会合
(第1回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会合開催)

氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

--------------------------------------------------------

まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスし、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり会費及び会費は不要です。

以上

               

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 社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
  核融合炉実用化若手検討会(第3回)のご案内


世話人
                      大山直幸 (原子力機構)
                        宮沢順一  (核融合研)
                        谷川博康 (原子力機構)
                       笠田竜太    (京大)
                        藤岡慎介    (阪大)
                        日渡良爾   (電中研)
                     

ITER計画が開始され、核融合エネルギー実現に向けて大きな一歩を踏み出しつ つあります。それに合わせて、ITER参加極では、発電実証に向けた検討も開始 されております。日本においても、原型炉へ向けたロードマップの検討が実施 され、2030年代に発電実証するための様々な課題がリストアップされると共に、 原型炉のミッションやその仕様についても議論が開始されようとしております。

本核融合炉実用化若手検討会においても一昨年度以来、2030年代の原型炉実現 に向けた第一歩として、その時の現役世代となる若手研究者を中心に、核融合 炉における要素技術毎の原型炉への適用可能な技術レベルを概観するとともに、 要素技術の境界領域(例えば、炉心プラズマにとってはブランケットやダイバ ータ)との相互関係についても議論してきました。

今回の会合では、今までの議論を一歩進めて、2030年代に原型炉を実現するた めの方法や取り掛かる必要がある技術課題について議論する予定であります。 また、現在、本検討会の幹事が中心となって、第8回核融合エネルギー連合講 演会におけるシンポジウム「若手研究者の考える“20年で核融合炉を実現する 方法”」を企画しているところであります。このシンポジウムにおいて有意義 な議論を行う事前準備として、本会合においてもそのシンポジウムの内容に関 する検討も合わせて行う予定であります。

2030年代の原型炉計画で現役世代となる若手研究者の積極的な参加をお待ちい たしております。

以下に、開催要領を記します。皆様のご参加を宜しくお願い致します。



                記

開催日時:平成22年5月15日(土)13:30〜17:00(予定)
開催場所::(財)電力中央研究所 大手町本部 第1会議室
      予定議題:
1)前回までの議論の概要と連合講演会におけるシンポジウム
   「若手研究者の考える“20年で核融合炉を実現する方法”」についての説明
2)トカマク方式における原型炉へ向けた課題
3)ヘリカル方式における原型炉へ向けた課題
4)レーザー方式における原型炉へ向けた課題
5)共通課題について
6)総合討論・今後の進め方について

○申込先・連絡先:
  日渡良爾[(財)電力中央研究所 原子力技術研究所]
  mail: hiwatari@criepi.denken.or.jp
  Tel: 03-3480-2111(代表)

○参加申込締切:
  平成22年5月7日(金曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込)
を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・旅費の支給はございませんのでご了承ください。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではあり
ませんのでご注意下さい!

----------------------- 参加申込書 ---------------------

核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
  中性子源サブクラスター平成22年度第1回会合
(第1回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会合開催)

氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

--------------------------------------------------------

まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスし、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり会費及び会費は不要です。

以上

               

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核融合エネルギーフォーラム
第4回全体会合のご案内


 この度、核融合エネルギーフォーラム(議長:佐藤文隆京都大学名誉教授)は第4回全体会合を開催することになりました。本会合は、核融合エネルギーの実現に向けた研究・技術開発の促進を支援する核融合エネルギーフォーラムの会員総会(第1部)と、日欧協力による幅広いアプローチ活動(サテライト・トカマク計画事業)と国内計画(トカマク国内重点化装置計画)を合同で進めているJT-60SA計画の特別討論会(第2部)から構成されています。

 第1部の会員総会では、核融合エネルギーフォーラムの活動報告に続いて、平成21年度「吉川允二核融合エネルギー奨励賞」の授賞式を執り行います。また、前回の特別講演会では国際協力で進める大型科学技術プロジェクトの意義について特集しましたが(第3回全体会合、平成21年3月26日、下記ホームページ参照)、今回は現代科学の揺籃の時代に目を移し、「英国科学史漫歩:核とイオン」と題して佐藤文隆議長から特別講演をいただく予定です。

 第2部の特別討論会では、核融合エネルギーフォーラムのプラズマ物理クラスターを中心に本年より、JT-60SAの研究計画を広く国内の研究コミュニティで検討して行くこととなったことを受け、JT-60SA計画に関する講演と討論を行ないます。JT-60SA計画の進捗状況と研究計画の紹介、およびJT-60SA計画への期待や要望の講演後、その研究計画やJT-60SA計画をこれから担う若手研究者にとって一層魅力的なプロジェクトにして行くことを目的に意見交換を行います。是非、会場から積極的なご提案など、よろしくお願いします。

 これらの講演や討論を通じて、核融合エネルギーの研究・技術開発の進捗状況をご理解いただき、特に次世代を担う若手研究者・技術者に対してメッセージを発するとともに、その若い世代の活躍の場と期待されるITER計画やBA活動について理解を深めたいと思います。

 年度末のお忙しい時期ではございますが、本会合は参加自由形式ですので、是非ご出席いただきますようお願い申し上げます。その際、席数に限りがございますので、事前登録申込書をダウンロードされ、氏名、現在ないし最終所属(学生の方は学校名)、連絡先(住所&電話番号)、年齢を明記の上、核融合エネルギーフォーラム事務局までメール(fusion-energy-forum@jaea.go.jp) ないし
FAX(029-270-7468)にてお送りください。

  
事前登録申込書 (Excel形式)
※ダウンロード等うまく行かない場合、上記項目をメールにてお知らせ下さい。


 なお、本会合のプログラムの最新版はこちらのホームページに逐次掲載しますので、適宜ご覧ください。



〜 核融合エネルギーフォーラム 第4回全体会合 プログラム(案) 〜

日   時: 平成22年3月25日(木)13:30〜17:30(予定)、 開場は13:00
会   場: 「新生ホール」新生銀行本店ビル1階(東京都千代田区内幸町2-1-8)
参 加 費: 無料(会員以外の方でも参加自由です)      
交通案内:  
http://www.shinseibank.com/investors/about/company/head_office.html

 第1部 会員総会

 開会挨拶 核融合エネルギーフォーラム議長(京大名誉教授)佐藤文隆 

 ■核融合エネルギーフォーラム活動報告
 ・運営会議報告
同運営会議委員(原子力機構客員研究員) 松田 慎三郎

  ・調整委員会/専門クラスターの取り組み
同調整委員会 委員 (大阪大学教授) 堀池 寛

  ・ITER・BA技術推進委員会の取り組み
同ITER・BA技術推進委員会 委員長 (九州大学特任教授) 吉田 直亮

 ■平成21年度 吉川允二核融合エネルギー奨励賞
  ・選考経緯
 同賞選考委員会 委員長 (核融合科学研究所教授) 中村 幸男
  ・授賞式

 ■ 特別記念講演「英国科学史漫歩:核とイオン」
佐藤 文隆

 第2部 特別討論会:JT-60SA計画の紹介と今後の取り組み 

 ■ JT-60SA計画の進捗状況と研究計画
核融合エネルギーフォーラム 調整委員会 委員
(原子力機構核融合研究開発部門JT-60計画調整GL)  鎌田  裕

 ■ JT-60SA計画への期待と要望
 同調整委員会/ITER・BA技術推進委員会 委員 (東京大学教授) 高瀬 雄一

 意見交換
司会:松田 慎三郎
 

 (お問い合せ先)  核融合エネルギーフォーラム事務局
   FAX:029-270-7468
   E-mail: fusion-energy-forum@jaea.go.jp 

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プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内


プラズマ物理クラスター MHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター世話人
                     山崎耕造(名古屋大学)
                     篠原孝司(原子力機構)
                     

平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。

さて、プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスターにおいては、 MHD安定性・高エネルギー粒子の物理に関して国内の実験・理論・モデリング研究について、 専門家を交えて幅広く意見交換を行い情報を共有すると共に、ITERへ向けた我が国の主導 性を高めて行くため、議論を行って参りました。

この度、国際トカマク物理活動(ITPA)の「MHD安定性トピカルグループ」及び「高エネルギー 粒子トピカルグループ」で進められている、NTM,RWM,アルベン固有モードといったMHD、 ディスラプション、トロイダル磁場リップルやアルベン固有モードによる高速イオンの輸送に関する 各国の研究の現状や、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する 報告と議論、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスター・ITPAトピカルグループの今後の 展望についての議論、JT-60SAの研究活動を効果的に立ち上げ、進めることを目的に作成を 開始しているJT-60SAリサーチプラン改訂のための議論を行うため、平成21年度第1回会合を 開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                記

開催日時:平成22年3月10日(水)15:00より 18:00まで
開催場所:核融合科学研究所
予定議題:
(1)MHD安定性トピカルグループの最近の動向報告
(2)JT-60SAリサーチプラン MHDの現状説明と議論
(3)高エネルギー粒子トピカルグループの最近の動向報告
(4)JT-60SAリサーチプラン 高エネルギー粒子の現状説明と議論
(5)本サブクラスターの今後の進め方
(6)その他

○申込先・連絡先:(会合幹事宛)
  篠原孝司(原子力機構)
       Tel: 029-270-7594
       mail: shinohara.koji@jaea.go.jp,

○ 参加申込締切:平成22年1月29日(金)


・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込)
を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・旅費の支給はございませんのでご了承ください。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではあり
ませんのでご注意下さい!

----------------------- 参加申込書 ---------------------

  プラズマ物理クラスター MHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
           平成21年度第1回会合

氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

--------------------------------------------------------

まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスし、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。
入会に当たり会費及び会費は不要です。

以上

               

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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内
(科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測」シンポジウムとの合同開催)


プラズマ物理クラスター 計測サブクラスター世話人
                     笹尾真実子 (東北大学)
                     河野康則 (原子力機構)
                     

平素より核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ
物理クラスター活動にご関心をお寄せ戴き誠にありがとうございます。
核融合プラズマの研究では、様々な計測装置を用いてプラズマを詳細に計測し
その物理特性を理解すること及び計測データに基づきプラズマを適切に制御する
ことが基本となっています。ITERにおきましても、数多くの計測装置が設置・使用
される予定ですが、解決すべき課題も残されています。そこで、国際トカマク物理
活動(ITPA)計測トピカルグループでは、ITERの計測において早急に解決すべき
最重要課題を抽出し、その解決に向け検討を行っています。現在の最重要課題は
次の6件です。(1)損失アルファ粒子計測の開発、(2)較正手法及び較正源の評価、
(3)プラズマ対向第一ミラーの寿命の評価、(4)高温ダストの計測手法の評価、
(5)壁からの反射光の光学計測への影響の評価、(6)プラズマ立ち上げ時に必要な
計測性能の評価。
核融合エネルギーフォーラムプラズマ物理クラスター計測サブクラスターでは、
科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測(研究代表者:東北大・笹尾)」
のシンポジウムと合同で会合を開催し、ITPA計測トピカルグループ活動への貢献
及びITERをはじめとした燃焼プラズマの計測に関する研究開発について議論したい
と思います。
以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

                      記

開催日時:平成22年2月24日(水)13時30分〜2月26日(金)16時(予定)
開催場所:核融合科学研究所(予定)
議題案:プログラム案
 
○ 参加申込先・連絡先・問い合わせ先:

    河野康則(原子力機構)
     mail: kawano.yasunori@jaea.go.jp
     Tel: 029-270-7477

○ 参加申込締切:

    平成21年12月11日(金)15時まで(厳守)

以下、ご留意下さい:
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)
 を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
  (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
   フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。

・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に
なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
ありませんのでご注意下さい!


-------------------------- 参加申込み書 --------------------------

       プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
          平成21年度第1回会合のご案内
(科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測」シンポジウムとの合同開催)

 <返信先:kawano.yasunori@jaea.go.jp>

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:   あり・なし
附帯用務の有無:   あり・なし
希望の日程:  月  日 〜 月  日
       (出発地:   → 開催地 → 帰着地:    )

コメント欄:

-------------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は
会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非
ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会
のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。


                                

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社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスター
原型炉概念設計共同検討会(第3回)のご案内


社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスター
                    岡野邦彦(電力中央研究所)


平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき、誠に有難う御座います。 先に1月28日(木)での開催をご連絡いたしました 社会と核融合クラスター・実用化戦略サブクラスター「原型炉概念設計共同検討会(第3回)」でございますが、より多くの方に集まっていただいて幅広い議論をしたいことから、日程と場所を変更し、核融合科学研究所の研究会との共同開催で実施することといたしました。  ご参加予定の皆様には大変ご迷惑をおかけすることもあるかと存じますが、なにとぞご容赦いただきますことをお願い申し上げます。   
以下に変更後の開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                      記

開催日時:2010年2月5日(金) 13:30−17:00
開催場所:核融合科学研究所 
  
原型炉概念設計共同検討会(第3回)議題
1)BA炉設計WS(10月5〜7日)における日本からの発表の紹介
2)同WSにおけるEU側の考え方と日本との相違点
3)ITERスケジュール決定へのロードマップの対応方法の議論
4)その他

参加申込先と締切:
参加ご希望の方は平成21年度1月22日(金)までに、下記あてお申込み下さい。参加申込書を本文の後半に添付しましたので、ご利用下さい。旅費支給については、ご希望に添えないことがございますので、ご了承ください。

申込先:
宇藤 裕康 [(日本原子力研究開発機構]
メールアドレス:uto.hiroyasu@jaea.go.jp

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意下さい!

--------------参加申込書<送付先:uto.hiroyasu@jaea.go.jp> ----------------

平成21年度 原型炉概念設計共同検討会(第3回)
氏名:
ご所属・ご職位:
連絡先ご住所・お電話:
電子メール:
会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄

--------------------------------------------------------------------


                                

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社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスター
核融合炉実用化若手検討会第2回会合(合同開催)のご案内
(NIFS ITER連携協力会合「核融合炉開発技術統合化に向けた若手検討会」)


社会と核融合クラスター核融合実用化若手検討会
                     大山直幸  (原子力機構)
                     宮沢順一    (核融合研)
                     谷川博康  (原子力機構)
                     笠田竜太        (京大)
                     日渡良爾      (電中研)


ITER計画が開始され、核融合エネルギー実現に向けて大きな一歩 を踏み出しつつあります。それに合わせて、ITER参加極ではITER 計画成功に向けた研究と並行して、発電実証に向けた原型炉計画 についても検討が開始されております。日本においても、原型炉へ 向けたロードマップ検討が実施され、2030年代に発電実証するため の様々な課題がリストアップされると共に、原型炉のミッションやその 仕様についても議論が開始されようとしております。 本検討会においては、2030年代の原型炉実現に向けた第一歩として、 その時の現役世代となる若手研究者を中心に、核融合炉における 要素技術毎の原型炉への適用可能な技術レベルを概観するとともに、 現状で2030年代にどのような原型炉なら実現できるかについて検討を 行ってきております。その際、要素技術の境界領域(例えば、炉心 プラズマにとってはブランケットやダイバータ)との相互関係も重要な 論点として考え、炉心プラズマと炉工学の相互理解を深めつつ、原型 炉システム統合の際の基盤構築に資することを目指しております。 今回はNIFS ITER連携協力会合「核融合炉開発技術統合化に向けた 若手検討会」との合同開催で、ダイバータプラズマ研究、加熱・制御機 器、計測機器の開発現状と原型炉におけるシステム統合に関する議論 を行う予定であります。 2030年代の原型炉計画で現役世代となる若手研究者の積極的な 参加をお待ちいたしております。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

                      記

開催日時:平成22年2月2日(火)13:30〜2月3日(水)16:00(予定)
開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階 大会議室
予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)前回までの議論の概要
2)ダイバータプラズマ・PWIの現状と原型炉へ向けた課題
3)加熱装置の現状と原型炉へ向けた課題
4)計測装置の現状と原型炉へ向けた課題
5)総合討論・今後の進め方について

○申込先・連絡先:
  (財)電力中央研究所 原子力技術研究所 日渡良爾
  mail: hiwatari@criepi.denken.or.jp   Tel: 03-3480-2111(代表)
○参加申込締切:
   平成21年12月11日(金曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録
(申込)を必ずお願いします。また、非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。

・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅れなどやむを得ない理由でフライト変更が必要になった
場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上、支給されます。また
宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのような
領収書の受け取りは不可です)。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

核融合エネルギーフォーラム 社会と核融合クラスター
核融合実用化若手検討会第2回会合
(合同開催:NIFS ITER連携協力会合「核融合炉開発技術統合化に向けた 若手検討会」)
氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )
ヘリコンクラブの2/2(火)宿泊予約の希望: あり・なし
コメント欄:

------------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。
旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                

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炉工学クラスター 
中性子源サブクラスター平成21年度第3回会合
低放射化サブクラスター平成21年度第2回会合
合同開催のご案内
(平成21年度第3回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会との合同開催)



炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
低放射化材料サブクラスター
世話人  室賀 健夫(核融合研究所)
杉本 昌義(原子力機構)
木村 晃彦(京大)
實川 資朗(原子力機構)



平素より、核融合エネルギーフェーラムの活動にご協力を頂き、誠にありがとうございます。

さて、炉工学クラスター 中性子源サブクラスターと低放射化材料サブクラスターにおいては、 日欧国際協力の下、実施されている幅広いアプローチ活動(以下BA活動)である国際 核融合材料照射施設の工学実証・工学設計活動(IFMIF/EVEDA)および国際核融合 エネルギー研究センター(IFERC)プロジェクトの工学R&D研究活動について、相互に重要 課題となっている内容に対して幅広く意見交換を行い、全日本的な取り組みによって効率 よく課題を遂行していくために開催するものであります。特に、核融合炉原型炉の実現に 重要な役割を果たすと考えられる国際核融合材料照射施設(IFMIF)についての仕様と IFMIF/EVEDAの現状、及びIFMIFを利用したブランケットと材料の研究開発の進め方に 焦点を絞って議論を行います。また、原型炉用ブランケット開発、材料開発及びIFMIF/ EVEDAの現状、さらにはこれらの相補性を、3つの分野から相互に把握し、今後の原型 炉設計を含めた研究開発を着実に実行していくことが重要です。このため、これらの内容 について幅広い議論と意見交換を行うため、3会合合同で開催することと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様のご参加を宜しくお願い致します。

              記

開催日時:2月1日(月)13:30−17:10
開催場所:核融合科学研究所 研究T期棟4階402会議室     

予定議題:
1. 前回の議事録確認 
2. IFMIFの仕様とIFMIF/EVEDAの現状
3. 原型炉実現に向けたブランケット開発方針と現状
4. 原型炉実現に向けた構造材料開発方針と現状
5. 原型炉実現に向けた相互の取り組みと今後の展開
6. 総合討論 

○申込先・連絡先:(会合幹事宛)
若井 栄一(原子力機構、wakai.eiichi@jaea.go.jp)

○参加申込締切:
平成22年1月20日(水曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願い
します。また、核融合エネルギーフォーラムや核融合ネットワークの非会員での参加は
ご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に
なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター 
中性子源サブクラスター平成21年度第3回会合
低放射化材料サブクラスター平成21年度第2回会合
(第3回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会合開催) 
  
氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:   
 
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

------------------------------------------------------------------

本合同会合への参加に伴う旅費支給につきましては、都合上、
核融合エネルギーフォーラム会員に限らせて戴いております。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー
「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                

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プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター
平成21年度第2回会合のご案内

(NIFS共同研究研究会
「高性能ヘリカルプラズマに向けた先進ヘリカル研究の進展」および
「境界層プラズマのダイナミクスとプラズマ−壁相互作用制御の新展開」
との合同開催)

プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター世話人
                    北島純男   (東北大学)
                      大山直幸 (原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。さて、核融合フォーラム物理クラスター・周辺及びペデスタルの物理サブクラスターでは、Hモードや周辺現象に関して国内の実験・理論・モデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国の国際的主導性を高めて行くことを目指しています。本会合では、国際トカマク物理活動(ITPA)の「周辺ペデスタル物理トピカルグループ」で進められている、周辺ペデスタル構造やELMに関する各国の研究のとりまとめやデータベース化、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する報告と議論を行います。また、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスター・ITPA トピカルグループの今後の展望についても議論します。多数の参加者でこれらの議論を進めるため、NIFS共同研究研究会「高性能ヘリカルプラズマに向けた先進ヘリカル研究の進展」および「境界層プラズマのダイナミクスとプラズマ−壁相互作用制御の新展開」と合同で平成21年度第2回会合を開催することと致しました。
以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

                      記

開催日時:平成22年1月26日(火)午前10時から27日(水)午後5時まで
開催場所:核融合科学研究所
予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)閉じ込め改善モードにおけるプラズマ構造と輸送過程、周辺乱流
2)境界プラズマ−壁材料表面系におけるダイナミクス
3)境界プラズマとその周辺領域の理論/モデリング
4)ITPA周辺ペデスタル物理活動
5)核融合フォーラム物理クラスター周辺ペデスタル研究サブクラスターの進め方
6)今後の国内研究協力の進め方

○申込先・連絡先:
  大山直幸(原子力機構)
       mail: oyama.naoyuki@jaea.go.jp
       Tel: 029-270-7304

○参加申込締切:
      平成21年12月11日(金曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、など

会合終了の遅れなどやむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上、支給されます。また宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのような領収書の受け取りは不可です)。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ------------------------------

     プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター           
             平成21年度第2回会合(合同開催)
氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし    出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

------------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。
旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                             
                                

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社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内


社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター世話人
                    南 貴司 (京都大学)
                      江尻 晶 (東京大学)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に ありがとうございます。 さて、Web広報サブクラスターにおいては、WebによるITERの情報提供、 Webによる会員交流、コミュニティの活性化の方策の検討を行ってきま した。具体的な方策として、Webを利用した
(1)ITERだより
(2)核融合エネルギーフォーラム会員紹介
を行うことを計画しています。しかしながら、核融合のコミュニティでは、 Webを利用した情報提供や情報交換に、これまで熱心だったとは言い難く、 また経験も不足しているのが現状です。
そこで、お二方の講師をお招きして、お話を伺うと同時に皆様のご意見 を頂き、活動を軌道に乗せたいと考えております。講師は実際にWebを 活用し優れた情報提供およびコミュニティの情報交換をおこなっておら れる日本の先進的な研究機関である高エネルギー加速器研究機構 (KEK)より森田洋平先生と大学関係のWebの制作を多数手がけるWeb 制作会社「Studio Radish」の鹿島牧子先生にお願いしています。研究者 間の情報交換のみならず、特に一般の方へどのようにして情報の提供を 行っていくかが重要と考えています。これらの点に関し、有意義な情報交 換や議論を行うため、平成21年度第1回会合を開催します。
以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                記

開催日時: 平成22年1月26日 13時45分-17時30
開催場所: 日本原子力研究開発機構 那珂核融合研究所
プログラム案:
1)はじめに 南 貴司
2)高エネルギー物理学の国際広報活動とKEKのweb運営 森田洋平
3)情報の広がり方に着目し研究機関にとっての効果的広報を考える 鹿島牧子
4)フォーラムのWebページ 渡邊祐子
5)会員紹介記事の試作 江尻 晶
6)ITER便りの試作 中西秀哉
7)討論「フォーラムWebのあり方と維持体制」 、その他 南 貴司
司会: 南 貴司

備考:講演募集中(詳細は後述参照の上、下記までご相談下さい)

○申込先・連絡先:
   南 貴司 (京都大学)
   電 話:0774-38-3452、FAX:0774-38-3535
   メール:minami@iae.kyoto-u.ac.jp

○参加申込締切:
   平成21年12月17日(木曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録
(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。

・航空機をご利用予定の方は事前に上記連絡先までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅延など、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった 場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上支給されます。 また宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのよう な領収書の受け取りは不可です)。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

---------------------- 参加申込書 ----------------------

     社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
          平成21年度第1回会合

氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    

旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

コメント欄:


---------------------------------------------------------

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ
ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり
会費及び入会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。
                               以上

      
                                

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プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
平成21年度第2回会合のご案内


プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター世話人
                    福山 淳(京大)
             中島徳嘉(NIFS)
              小関隆久(JAEA)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありが とうございます。 さて、核融合エネルギーフォーラム物理クラスターにおいては、幅広いアプロ ーチ計画(BA)活動の一つである計算機シミュレーションセンターに係る実施 状況や今後の対応について、炉心プラズマの専門家に加えて、炉工学・材料 開発の専門家を交えて、情報を共有し、全日本的な取り組みとしてご意見を 伺い、議論するためシミュレーション・モデリングサブクラスター会合を開催致 しております。今回は、シミュレーションセンターの現状報告、計算機機種選定 のための特別作業部会SWG1の現状報告、動力炉設計の観点からのシミュ レーションセンターの利用や設計コードとシミュレーションの協力等について議 論すると共に、今後のEUとの議論を踏まえて、シミュレーションセンターへの要 望などの意見交換、並びに今後活動が始まる計算機利用を議論するSWG2 活動に関する議論を行う予定です。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。
                      記

開催日時:平成22年1月15日(金)午後1時30分から午後5時30分
開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター 大会議室
予定議題:
1)シミュレーションセンターの現状報告
2)シミュレーションセンターへの要望、および
  動力炉設計の観点からのシミュレーションセンターへ利用の議論
3)特別作業部会SWG1の報告とSWG2へ向けた議論
4)その他

○申込先・連絡先:
   星野 一生 (原子力機構) Mail: hoshino.kazuo@jaea.go.jp Tel: 029-270-7518
○参加申込締切:
   平成22年12月10日(木曜日)
・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録(申込) を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。 主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。
補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
  ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

    プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
           平成21年度第2回会合のご案内
氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし  出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

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会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。
旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。
       

                                

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プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター
平成21年度第2回会合のご案内
(NIFS共同研究会「閉じ込め・輸送」との合同開催)


プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター世話人
                    田中謙治  (核融合研)
             坂本宜照(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理クラスター閉じ込め・輸送サブクラスター活動へご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。さて、本サブクラスターは、閉じ込めと輸送の物理に関しまして、実験研究、理論・シミュレーション研究、モデリング研究の強い連携のもと、ITERへ向けた我が国の主導性を高めていくことを目的の一つとしております。本会合では、国際トカマク物理活動(ITPA)の「輸送と閉じ込めトピカルグループ」で進められている、輸送物理や閉じ込めスケーリングに関する装置間比較実験、及びモデリングや理論・シミュレーション研究に関する現状について情報を共有するとともに、幅広い意見交換を行う予定です。さらに、大学等からのITPA活動への貢献や、サブクラスター及びITPAトピカルグループの今後の展望についても議論する予定です。幅広くこれらの議論を進めるため、核融合科学研究所共同研究会「自律燃焼系プラズマでの特性予測の高精度化に向けたトロイダルプラズマの閉じ込め・輸送に関する体系的研究」(代表者:坂本宜照、所内世話人:横山雅之)と合同で開催することと致しました。以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                      記

開催日時:平成22年1月7日(木)10:00 − 8日(金)17:00(予定)
開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階大会議室(予定)
予定議題:
(1)ITPA輸送と閉じ込めトピカルグループ活動の報告と予定
(2)国内研究活動の現状
(3)今後のサブクラスター活動に関する議論
(4)今後の国内研究協力の進め方
(5)その他

○ 参加申込先
・連絡先・問合先:   坂本宜照(原子力機構)
       mail: sakamoto.yoshiteru@jaea.go.jp
       Tel: 029-270-7520

○ 参加申込締切:  平成21年12月8日(火)午前

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。) http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・ コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・ ご宿泊が必要な方は、各自でご予約をお願いします。
 (参考Web: http://www.nifs.ac.jp/michi/hotel.html
   ヘリコンクラブ、および周辺地域の宿泊施設情報あり)
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
 ご注意下さい!

-------------------------- 参加申込書 ----------------------------

            プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター
                     平成21年度第2回会合
            (NIFS共同研究会「閉じ込め・輸送」との合同開催)

氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし  出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

------------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー 「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。

旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。
                                          
                                

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プラズマ物理クラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
平成21年度第2回会合および
炉工学クラスター ブランケットサブクラスター平成21年度第4回会合のご案内
(合同開催:詳細は本文参照)


プラズマ物理クラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター世話人
                    大野哲靖 (名古屋大学)
             朝倉伸幸 (原子力機構)
炉工学クラスター ブランケットサブクラスター世話人
                    小西哲之(京都大学)
              秋場真人 (原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター や炉工学クラスター・ブランケットサブクラスターにご関心をお寄せいただき ありがとうございます。 ITERあるいは原型炉を視野に入れた核融合研究において、周辺プラズマ およびタングステン・炭素対向材のプラズマ壁相互作用の理解が重要な課 題のひとつとなっております。 本年8月に実施しました平成21年度第1回合同会合に引き続き第2回合同会合 (下記の4会合合同)を以下の日程で開催します: ・NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発」 (代表:上田、西村) ・特定領域研究「核融合トリチウム A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)」 (代表:上田) ・プラズマ物理クラスター・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター (世話人:大野、朝倉) ・炉工学クラスター・ブランケットサブクラスター (世話人:小西、秋場) 今回は特に、炉工学クラスター・ブランケットサブクラスターとスクレープオフ 層とダイバータ物理サブクラスターの合同でITERおよび原型炉開発を視野に 入れた工学および物理課題について討論を行いたいと考えております。一方、 前回の会合でご案内しましたように、最近の国内での周辺プラズおよびPWI研 究の進展について参加者の方々に発表や提案を募集し、関連した研究成果・ 課題や研究の方向などを広く議論したいと考えております。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

                      記

日 時:平成21年12月24日(木)13:40〜17:10、25日(金)9:00〜17:00

場 所:核融合科学研究所 

議題案:
1)第13回ITPA SOLダイバータTG会合のまとめと討論
2)最近の国内周辺プラズマ、PWI、プラズマ対向材研究の進展
3)合同討論:ITER・原型炉ダイバータ開発の現状と課題、国際協力の現状など

参加申込先・連絡先:
大野哲靖(名大)ohno@ees.nagoya-u.ac.jp   Tel: 052-789-3145
朝倉伸幸(JAEA)asakura.nobuyuki@jaea.go.jp Tel: 029-270-7661
榎枝幹男 (JAEA) enoeda.mikio@jaea.go.jp    Tel: 029-270-7581

参加申込締切:     平成21年12月11日(金)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)     http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・ 本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、など 会合終了の遅れなどやむを得ない理由でフライト変更が必要になった 場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上、支給されます。また 宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのような 領収書の受け取りは不可です)。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では  ありません。ご注意下さい!

----------------------------- 参加申込み書 --------------------------

プラズマ物理クラスター ・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター            平成21年度第2回会合(合同開催)
1)御氏名:
2)フォーラム会員番号:
3)御所属, 御職名:
4)電子メール:
5)旅費等支給希望の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○
6)附帯用務の有無:   有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○
7)御出張日程:  月  日〜  月  日(  泊  日)
8)御出張 出発地(駅):    →出張先(駅):NIFS(多治見) →帰着地(駅):
9)宿舎(ヘリコンクラブ)予約必要の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○
10)宿舎予約必要の有の場合の宿泊日程: 月 日〜 月 日( 日間宿泊)
11)ご発表希望、コメントなどございましたらご記入下さい:

------------------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費 及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。                                           
                                

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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
平成21年度第3回会合のご案内
(平成21年度第3回TBM作業会、及び平成21年度第3回NIFS研究会
「先進ブランケット研究の推進と技術課題」との合同開催)


炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
                     小西 哲之   (京都大学)
             秋場 真人 (原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
さて、炉工学クラスター ブランケットサブクラスターにおいては、核融合エ ネルギーの実現に向けて、発電ブランケットの研究開発の重要なマイルストーンとして、ITERで増殖ブランケットの主要な機能をモジュール規模で実証するテストブランケット試験について、専門家を交えて幅広く意見交換を行い情報共有すると共に、我が国も、この活動に全日本的に参加するため、議論を行って参りました。 この度、特に平成21年9月に開催された第2回TBM計画委員会で協議された、 テストブランケット試験の進め方や、同年11月に開催された第2回18番ポー ト設計会合で協議されたTBM設計統合作業の状況、及び第2回ブランケットサブクラスタ会合以降のブランケット設計・R&Dの最近の動向について、研究討論するため、平成21年度第3回会合を、平成21年度第3回TBM作業会(座長: 日野友明)、及び平成21年度第3回NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」(代表:日野友明、世話人:相良明男)と合同で開催することと致しました。 以下に、開催要領を記します。
皆様方のご参加、宜しくお願いいたします。


                      記

開催日時:平成21年12月21日(月) 13:40〜16:30
開催場所:核融合科学研究所(土岐地区)管理棟4階402室
       岐阜県土岐市下石町322‐6
     TEL: 0572‐58‐2222
     核融合科学研究所の場所については以下のホームページをご参照下さい。
     http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html
プログラム案:
1)開会の挨拶  日野友明
2)第2回TBM計画委員会の状況  秋場真人
3)水冷却固体増殖TBMの設計の進捗状況  榎枝幹男
4)水素熱回収実験装置Orosh2i-1製作現状  相良明男
5)LiPbブランケット研究  小西哲之
6)日米協力TITAN計画における先進ブランケット研究  室賀健夫
7)総合討論 (次回予定も含む)

○申込先・連絡先:(会合幹事宛)
 榎枝幹男(原子力機構、電話029‐270‐7581、メールアドレスenoeda.mikio@jaea.go.jp)      鈴木晶大(東京大学、電話029‐287‐8455、メールアドレス suzuki@nuclear.jp)

○参加申込締め切り:    平成21年12月4日(金曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。
補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
 ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

        炉工学クラスターブランケットサブクラスター
             平成21年度第3回会合
 (平成21年度第3回TBM作業会、及び平成21年度第3回NIFS研究会
     「先進ブランケット研究の推進と技術課題」との合同開催)

氏名: 
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
            出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

----------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスし、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。
旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。


                                                

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プラズマ物理クラスター 定常運転・制御サブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内
(第8回核燃焼プラズマ統合コード研究会との合同開催)


プラズマ物理クラスター 定常運転・制御サブクラスター
                     福山  淳   (京都大学)
             井手 俊介 (原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
さて、物理クラスター定常運転・制御サブクラスターにおいては、ITERの各運転シナリオ(標準運転シナリオ、ハイブリッド運転シナリオ、定常運転シナリオ)や加熱・電流駆動システムに関して国内の実験及びモデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国の主導性を高めて行くことを一つの目的としています。

この度、国際トカマク物理活動(ITPA)の「統合運転シナリオ”Integrated Operation Scenarios (IOS)”」トピカル物理グループで進められている、ITERの各運転シナリオや加熱・電流駆動システムに関する装置間比較実験、関連研究、及びITERの予測に必要なモデリング等に関する現状の報告と議論を行うため、平成21年度第1回会合を開催することと致しました。大学等からのITPA活動への貢献や、本サブクラスター及びITPA IOSトピカルグループの今後の展望についても議論する予定です。また、幅広くこれらの議論を進めるため第8回核燃焼プラズマ統合コード研究会と合同で開催することと致しました。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

                      記

開催日時:2009年12月19日
開催場所:九州大学応用力学研究所
予定議題:
 1)ITPA Integrated Operation Scenarios(統合運転シナリオ)トピカルグループの報告
 2)国内研究の現状
 3)次回ITPA統合運転シナリオグループ会合への対応
 4)今後のサブクラスター活動に関する議論
 5)その他

○申込先・連絡先:(お申し込みは、ご面倒ですが両幹事へお願いいたします。)
   福山 淳   (京都大学、075-753-5826、fukuyama@nucleng.kyoto-u.ac.jp)
   井手俊介   (原子力機構、029-270-7458、ide.shunsuke@jaea.go.jp)

○参加申込締切:
   平成21年11月30日(月曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)
 を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの
  下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)                 
  
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
1)早期割引チケットのみ利用可
 (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
2)特別シートなどの手当は自費負担
3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

  補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、
     申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
  補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
  ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

     物理クラスター定常運転・制御サブクラスター
                 平成21年度第1回会合
    (第8回核燃焼プラズマ統合コード研究会との合同開催)
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし   出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:


----------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非 ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会 のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。                            

                                

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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
平成21年度第2回会合のご案内
(第2回核融合ネットワークIFMIF/EVEDA作業会との合同開催)


炉工学クラスター 中性子源サブクラスター世話人
          室賀 健夫(核融合研究所)
 杉本 昌義 (原子力機構)


 平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力を頂き、誠にあり がとうございます。 日欧国際協力の下、実施されている 幅広いアプローチ活動(以下BA活動)の1つである国際核融合材料照射施設の工学実証・工学設計 活動(IFMIF/EVEDA)について、現在、重要課題となっている内容に対して幅広く意見交換を行い、 全日本的な取り組みによって効率よく課題テーマを遂行していくために開催するものであります。 特に、H21年度のIFMIF/EVEDA活動の状況と今後展開、及びIFMIF/EVEDAの設計レビューに焦点 を絞って議論を行います。また、IFMIFの仕様については、今年度、日欧の専門家で構成したワーキ ンググループ(SWG)が立ち上がりましたが、この進捗状況についても情報を共有し、広く意見交換を 行います。なお、これらの内容については幅広い議論を進めるため、第2回核融合ネットワークIFMIF /EVEDA作業会と合同で開催することと致しました。 以下に、開催要領を記します。皆様のご参加を宜しくお願い致します。


開催日時:平成21年12月16日(水):13:00〜17:30
開催場所:原子力機構 システム計算科学センター第2会議室(7階)
     東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
     http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
     電話:03-5246-2505(代表)

予定議題:  
1. 前回の議事録確認 
2. IFMIF/EVEDAのH21活動状況と今後について
3. IFMIF/EVEDAの設計レビューについて
4. IFMIF仕様に関するワーキンググループ(SWG)の進捗について
5. 総合討論 

○申込先・連絡先:(会合幹事宛)    
若井 栄一(原子力機構、wakai.eiichi@jaea.go.jp)  
野上修平(東北大学、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp)
 
○参加申込締切:    
平成21年12月2日(水曜日)
 
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。 また、核融合エネルギーフォーラムや核融合ネットワークの非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。) http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
  (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。
補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では  ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

         核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
         平成21年度第2回中性子源サブクラスター会合
      (第2回核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会合開催)

氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし   出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

------------------------------------------------------------------

本合同会合への参加に伴う旅費支給につきましては、都合上、 核融合エネルギーフォーラム会員に限らせて戴いております。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー 「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。
なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。


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炉プラズマ物理クラスター
プラズマ・核融合学会 第26回年会インフォーマルミーティング
 「ITER、JT-60SAのリサーチプランの現状と今後の課題」のご案内


炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
          山ア耕造 (名大)
中村幸男 (核融合研)
高瀬雄一 (東大)
鎌田裕 (原子力機構)


 平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありが とうございます。 さて、プラズマ物理クラスターにおいては、各サブクラスターの活動を基盤として、 ITERのプラズマ研究や緊急課題に関して、専門家を交えて幅広く意見交換を行い、 情報を共有すると共に、研究機関や大学等での共同研究の更なる活性化を促進する 方策の議論を行って参りました。 この度、特にITERのリサーチプランやJT-60SAのリサーチプランの現状の報告と 大学研究者の参画等を議論するため、京都でのプラズマ・核融合学会で インフォーマルミーティングを開催することと致しました。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


開催日時:平成21年12月1日(火)19:00〜20:30
開催場所:京都市国際交流会館B会場
プログラム:
(1) 趣旨説明(5分) 山ア耕造(名大)
(2) ITER計画リサーチプランの現状(20分+5分討論) 高瀬雄一(東大)
(3) JT-60SA計画リサーチプランの現状(20分+5分討論) 鎌田 裕(JAEA)
(4) リサーチプランと大学等の参画について
   ―前回のインフォーマル会合を踏まえて―(10分) 中村幸男(NIFS)
(5) フリーディスカッション ・ ITER,JT-60SAリサーチプランと大学等における研究との相補性について
・ 大学等のITPA活動、フォーラム活動への参画方法について
・ 大学等とJAEAとの共同研究について
・ その他 フロアからのご意見、特に、プラズマ物理クラスター世話人やITPA 日本委員からの コメントを期待しています。


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炉工学クラスター 低放射化材料サブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内


炉工学クラスター 低放射化材料サブクラスター世話人
                  木村晃彦  (京都大学)
                  實川資朗 (原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠 にありがとう ございます。 さて、炉工学クラスター 低放射化材料サブクラスターにおいては、ITER建設期間内に日本国内で実施される幅広いアプローチ活動(以下「BA活動」)において、国際核融合エネルギー研究センター(IFERC)プロジェクトの原型炉設計・研究開発調整センターサブプロジェクトにおける工学R&D計画の一つとして、SiC/SiC複合材料、および低放射化フェライト鋼の研究活動が進められておりますが、その研究活動内容について、専門家を交えて幅広く意見交換を行い、情報を共有 すると共に、本分野での全日本的研究活動を活性化するため、議論を行って参りました。この度、特に2009年までの低放射化フェライト鋼および SiC/SiC複合材料に関する研究開発状況の情報共有、および今後の開発方針について議論するため、平成21年度第1回会合を開催することと致しました。以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                 記
開催日時:平成21年11月30日(月) 13:00−17:30
開催場所:京都大学宇治キャンパス
予定議題:
1)前回の議事録確認(既に確認済みであれば不要)
2)BA活動における材料開発について
3)最近の国際的材料開発状況について
4)その他
○申込先・連絡先:(会合幹事宛)
 谷川 博康 (原子力機構、電話:029-282-6498、tanigawa.hiroyasu@jaea.go.jp)

○参加申込締切:
 平成21年11月16日(月曜日)

・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録
(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。
 但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
 1)早期割引チケットのみ利用可
   (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要に
なった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。
補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!


------------------------ 参加申込書 ---------------------------

       炉工クラスター 低放射化材料サブクラスター
          平成21年度第1回会合のご案内

氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    

旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし
          出発地(  )→開催地→帰着地(   )

コメント欄:

------------------------------------------------------------------

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
また、プラズマ核融合学会(12月1日〜京都)に出席される方には旅費は支給
できませんので、あらかじめご了解ください。

まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ
ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり
会費及び入会費は不要です。

旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                

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社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
原型炉概念設計共同検討会(第2回)
および核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第8回)のご案内
(合同開催)


社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター世話人
                     岡野邦彦 (電力中央研究所)


平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
さて、社会と核融合クラスター 実用化サブクラスターにおいては、原型炉の早期実現に向けて専門家を交えて幅広く意見交換を行い、情報を共有すると共に、原型炉早期実現のためのロードマップを作成するため、議論を行って参りました。  前回はITER新シナリオに沿ったロードマップの改定と原型炉の考え方について議論しましたが、10月にEUとのBA原型炉概念設計ワークショップを実施したことも含めて、更に議論を深めたいと思います。そこで前回同様、「核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第8回)」「原型炉概念設計共同検討会(第2回)」「電気学会核融合実証技術調査専門委員会」と合同で平成21年度第8回会合を開催することと致しました。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                 記

開催日時:2009年11月20日(金) 13:30−17:00
開催場所:東京大学工学部9号館1階大会議室
     (住所:東京都文京区本郷7−3−1)
     東大本郷キャンパスへのアクセス
     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
     最寄り駅:地下鉄千代田線根津駅

     工学部9号館のマップ
     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_10_j.html
議題:
1)前回での議論について(議事録をもとにレビュー)
2)EUとのBA原型炉概念設計ワークショップ(10月)の様子の紹介
3)ロードマップと原型炉概念に関する討議
4)その他

参加申込先と締切: 参加ご希望の方は平成21年度11月4日(水)までに東芝・高瀬宛お申込み下さい。参加申込書を本文の後半に添付しましたので、ご利用下さい。旅費支給のご希望なしの場合は、この後でも受け付けます。

申込先: 高瀬治彦 [鞄月ナ] メールアドレス:haruhiko.takase@toshiba.co.jp
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。 主な利用条件は以下です:

 1)早期割引チケットのみ利用可
  (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)特別シートなどの手当は自費負担
 3)マイレージポイントの私用カードへの登録は自粛すること
 4)半券、領収書、印鑑の持参、など(会合幹事宛、後日郵送を含む)。

補1)会合終了の遅れなど、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、申請内容を確認の上、発生した追加費用を支給。 補2)宿泊ホテルとセットになった切符の利用は不可。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意下さい!

------------参加申込書<送付先:haruhiko.takase@toshiba.co.jp> ----------

      平成21年度 核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第8回)

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜   月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄

--------------------------------------------------------------------

 なお核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。また旅費には限りがあり、支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。
                                

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社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
原型炉概念設計共同検討会(第1回)
および核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第7回)のご案内
(合同開催)


社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター世話人
                     岡野邦彦 (電力中央研究所)


平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
さて、 平成21年4月に「原型炉概念設計共同検討会」を、社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスターに設置致しました。本検討会は、コミュニティへの情報発信と意見の集約を図ることにより、BA活動における原型炉設計活動に資することを目的としております。その第1回会合を本フォーラムのクラスター活動である「核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第7回)」並びに、電気学会に設置されている「核融合実証技術調査専門委員会」と合同で開催することといたしました。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


                 記

開催日時:2009年9月14日(月) 13:30-16:30
開催場所:原子力機構システム計算科学センター7階 大会議室
     東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
     電話:03-5246-2505(代表)
     
 http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html

予定議題:
 1)ITER理事会で提案された新シナリオ案と今後の展開
                          (文部科学省殿)
 2)原型炉概念共同検討会の発足とその活動について
                   (原型炉概念共同検討会幹事会)
 3)ロードマップの新シナリオへの対応ならびに原型炉に関する討議
                           (参加者全員)

○申込先・連絡先:
   岡野邦彦 (電力中央研究所、
okano-k@criepi.denken.or.jp

○参加申込締切:
   平成21年9月7日(月曜日)朝10時まで


・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)
 されますようお願いします。非会員のままでの参加はご遠慮下さい。

・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・昨今の活動資金の事情から、原型炉概念設計共同検討会への参加旅費の
 支給はできませんのでご了承いただけますようお願いいたします。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

    
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/


※ 申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
  ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------

     社会と核融合クラスター  実用化戦略サブクラスター
         原型炉概念設計共同検討会(第1回)
      (核融合開発ロードマップ検討委員会、並びに
     電気学会 核融合実証技術調査専門委員会との合同開催)

氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    

コメント欄:


------------------------------------------------------------------
核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加は会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。

                                

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  炉工学クラスター
プラズマ物理クラスター
第3回ITER工学設計意見交換会のご案内(核融合ネットワークとの合同開催)


炉工学クラスター世話人
田中 知 (東京大学)、堀池 寛 (大阪大学)
プラズマ物理クラスター世話人
鎌田 裕 (JAEA)、高瀬雄一 (東京大学)、中村幸男 (NIFS)


平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
さて、ITER理事会に設置されている科学技術諮問委員会(STAC)において、 ITER設計の評価検討が継続実施されております。また並行して国内においては、文部科学省から核融合エネルギーフォーラム議長佐藤文隆先生宛にITER設計ベースライン文書の評価についての依頼があり、核融合エネルギーフォ ーラムではITER・BA技術推進委員会(委員長:吉田直亮先生)の下にITER設計評価検討ワーキンググループ(座長:堀池寛先生)を設置して検討を進めております。一方、専門クラスター活動の一環として、ITERの工学設計の重要課題に関する情報を発信し広く意見をお聞きするため、ITER工学設計に関する意見交換会を開催して参りました。

今春以降のSTAC及びITER理事会で、全体計画に関する議論が進展しつつあることを受け、第3回ITER工学設計意見交換会を以下のように開催することと 致しました。また、本会合の趣旨を勘案し、炉工学及びプラズマ物理クラスターの合同開催として広く専門家の参加を呼びかけるとともに、核融合ネッ トワーク(核融合科学ネットと核融合炉工学ネット)とも合同で開催するこ とと致しました。

以下に開催要領を記します。関連する専門家の参加を期待いたします。


                      記

開催日時:平成21年8月21日(金)13:40−17:15 
開催場所:核融合科学研究所(土岐地区)管理棟4階大会議室
       岐阜県土岐市下石町322-6
       TEL: 0572-58-2222      
       会場アクセスは下記URLをご参照下さい。
       http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html
プログラム案: 
議事進行: 相良(NIFS), 武藤(NIFS), 秋場(JAEA)
はじめに  堀池(阪大),高瀬(東大),日野(北大), 小川(東大) 5分
(1)ITER工学設計の状況  
・全体概要  文部科学省 20分  
・段階的なアプローチと研究計画第2版  出席者 30分
・STAC-6会合の状況  STAC委員/専門家 20分
            休憩   10分
・ITER設計評価検討WGの状況  WG座長 20分  
・TBM-PC関連の状況  TBM-PC委員/専門家 20分
・統合モデリング専門家グループ会合の状況  出席者/関係者 20分
            休憩 10分
(2)総合討論 40分
(3)その他 10分
おわりに  堀池(阪大),高瀬(東大),日野(北大), 小川(東大)  5分
注)発表時間は質疑応答を含みます。  
   なお、発表時間、順番は当日変更する可能性があります。

○参加申込締切・申込先: 平成21年8月14日(金)   
                    会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛
○本件の問い合わせ先(担当幹事):
  林  巧(JAEA)  Phone: 029-282-6207 E-Mail: hayashi.takumi@jaea.go.jp   
  小西哲之(京都大学)  Phone: 0774-38-3430 E-Mail: s-konishi@iae.kyoto-u.ac.jp
  秋場真人(JAEA)  Phone: 029-270-7500 E-Mail: akiba.masato@jaea.go.jp
  相良明男(NIFS)  Phone: 0572-58-2124 E-Mail: sagara.akio@LHD.nifs.ac.jp

・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)されますようお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)            
                http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。 但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
 主な利用条件は以下です:
1)早期割引チケットのみ利用可
 (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛   
3)半券、領収書、印鑑の持参、など会合終了の遅延など、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上支給されます。 またホテルとセットの切符の利用は避けて下さい(そのような領収書の受け取りは不可  です)。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
ご注意下さい!

-------------- 参加申込書<送付先:naka-ffbbc@jaea.go.jp> --------------  
 
第3回ITER工学設計意見交換会  (核融合ネットワークとの合同開催)

氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし           
出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

------------------------------------------------------------------

核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。

旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

                                                                                                           以上

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  炉工学クラスター
ブランケット・サブクラスター
平成21年度第2回会合のご案内(TBM作業会及びNIFS研究会との合同開催)


炉工学クラスター ブランケット・サブクラスター世話人
小西 哲之 (京都大学)、秋場 真人 (JAEA)


平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 ITERに向けたテストブランケット・モジュール(TBM)計画にご関心をお寄せい ただき誠にありがとうございます。
さて、核融合エネルギーの実現に向けた発電ブランケットの研究開発において、 ITERにTBMを取り付け、増殖ブランケットの主要な機能を実証すること(以下、 テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられています。 我が国も大学を含め、この活動に全日本的に参加することになっております。 2009年3月には、テストブランケット試験の試験計画の調整を行うための国際的 な枠組みとして、テストブランケット計画委員会(TBM−PC)が発足し、その下 での調整活動が開始され、TBM開発とテストブランケット試験に関して、他極と の協力の模索が始まっております。

ブランケット・サブクラスターにおいては今回、米国の炉工学研究の第一人者の M.Abdou先生他、米国の固体増殖・液体増殖TBM開発の責任者の方々の参加を得て、 各TBMの開発と試験実施に向けた検討課題の摘出と開発の進め方について議論す ることになりました。固体増殖TBMと液体増殖TBMについても議論するために、TBM 作業会(座長:日野友明)とNIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」 (代表:日野友明、世話人:相良明男)のそれぞれ平成21年度第2回会合と合同で、 炉工学クラスターのブランケット・サブクラスター平成21年度第2回会合を開催する ことと致しました。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

                      記

開催日時:平成21年8月4日(火)〜 5日(水) 両日とも09:00〜17:30
開催場所:東京大学工学部12号館2回会議室(浅野地区)
       〒113-8656 東京都文京区本郷 7-3-1
プログラム案:
1.はじめに
2.研究討論   
   1)米国におけるTBM開発とTBM試験計画の概要と開発方針(仮題)
   2)日本におけるTBM開発とTBM試験計画の概要と開発方針(仮題)
   3)米国の提案するTBMの設計と課題(仮題)
   4)日本の提案するTBMの設計と課題(仮題)
   5)米国におけるTBM開発と課題(仮題)
   6)日本におけるTBM開発と課題(仮題)
3.TBM開発とTBM試験実施に関する課題と今後の方針
4.総合討論
5.おわりに                 

○本件の問い合わせ先(本会合幹事):
   榎枝幹男(JAEA)
   Phone: 029‐270‐7581
   E-Mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp
  鈴木晶大(東京大学)
   Phone: 029‐287‐8455
   E-Mail: suzuki@nuclear.jp

○参加申込先と締め切り:
会合事務局(naka‐ffbbc@jaea.go.jp)宛に、7月20日(月)までにお申込みください。

・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。 事前登録されますようお願いします。

・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)    
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。

・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。 主な利用条件は以下です:
  1)早期割引チケットのみ利用可
    (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
  2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
  3)半券、領収書、印鑑の持参、などやむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、発生した追加 費用は申請内容を確認の上支給されます。またホテルとセットの切符 の利用は避けて下さい(そのような領収書の受け取りは不可です)。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。 ご注意下さい!

----------------------------- 参加申込書 ----------------------------
炉工学クラスター・ブランケット・サブクラスター平成21年度第2回会合
(平成21年度第2回TBM作業会、及び平成21年度第2回NIFS研究会 「先進ブランケット研究の推進と技術課題」との合同開催)

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

フォーラム会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし 希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )

コメント欄


--------------------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。

旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。
                                                                                                           以上

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  プラズマ物理クラスター
スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
平成21年度第1回会合(合同開催)のご案内


プラズマ物理クラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター世話人
大野 哲靖 (名古屋大学)、朝倉 伸幸 (JAEA)


 平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理クラスター ・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスターにご関心をお寄せいただきありがとうございます。
 ITERあるいは原型炉を視野に入れた核融合研究において、周辺プラズマ及びタングステン・炭素対向材のプラズマ壁相互作用の理解がもっとも重要な課題となっております。ITERとそれに向けた諸外国の本分野における研究の進展をいち早く把握すると共に、モデリング・シミュレーション研究や炉工学サブクラスターと連携し関連課題を議論することが重要となっています。
 そこで、平成21年度第1回合同会合を以下の日程で開催し、
(1)5月に開催された第12回ITPA 「SOLおよびダイバータ物理」トピカルグループ会合で行われた物理検討の進展と課題への理解を深めていただくと共に、
(2)最近の国内での周辺プラズおよびPWI研究の進展、および
(3)炉工学クラスターとの(ITERに向けた)共通課題について討論したいと思っております。
特に(2)最近の国内での周辺プラズおよびPWI研究の進展では、参加者の方々に発表や提案を募集し、関連した研究成果・課題や研究の方向などを広く議論いたしたいと考えております。
 今回も昨年度と同様に幅広い議論を行うため下記の会合と合同で開催したいと存じます
・NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発
  (代表:上田、西村)」
・特定領域研究「核融合トリチウム」A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)
  (代表:上田)」
皆様方のふるってご参加よろしくお願い申し上げます。 以下に、開催要領を記します。


日 時:平成21年8月4日(火)13:40〜17:20  5日(水)9:10〜17:00
場 所:核融合科学研究所
議題案:
○第12回ITPA SOLダイバータTG会合のまとめと討論
○最近の国内周辺プラズおよびPWI研究の進展(モデリング等も含め)
○炉工学との合同会合に関する討論
○ITER等の動向、情報など
参加申込先・連絡先・問合先:
朝倉伸幸(JAEA)asakura.nobuyuki@jaea.go.jp Tel: 029-270-7661
本会合で研究成果やご意見などの発表を希望される方は、タイトルや簡単な要旨を添えて、7月17日(金)までにお申し込み下さい。 尚、旅費の配分等については、上記合同会合の世話人にご一任いただきますよう お願い申し上げます。
○ 参加申込締切:平成21年7月23日(木)

------------------------- 参加申込み書 -------------------------
プラズマ物理クラスター ・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター            
平成21年度第1回会合(合同開催)  
1)御氏名:  
2)フォーラム会員番号:  
3)御所属, 御職名:  
4)電子メール:  
5)旅費等支給希望の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○  
6)附帯用務の有無の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○  
7)御出張日程:  月  日〜 月  日(  泊  日)  
8)御出張 出発地(駅): ー 出張先(駅):NIFS(多治見) ー 帰着地(駅):       
9)宿舎(ヘリコンクラブ)予約必要の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかに○
10)宿舎予約必要の有の場合の宿泊日程: 月 日〜 月 日( 日間宿泊)
11)ご発表希望、コメントなどございましたらご記入下さい:
------------------------------------------------------------------

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意下さい! 核融合エネルギーフォーラムからの旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エ ネルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
  (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。 主な利用条件は以下です:   
 1)早期割引チケットのみ利用可 (JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
 2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
 3)半券、領収書、印鑑の持参、などやむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、 発生した追加費用は申請内容を確認の上支給されます。またホテルとセットの切符の利用は避けて下さい(そのような領収書の受け取りは不可です)。

                                                                                                        以上

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  プラズマ物理クラスター
閉じ込め・輸送サブクラスター及び周辺・ペデスタル物理サブクラスター
平成21年度第1回会合(合同開催)のご案内


プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター世話人
田中謙治 (NIFS)、坂本宜照 (JAEA)
           周辺・ペデスタル物理サブクラスター世話人
北島純男 (東北大学)、大山直幸 (JAEA)


 平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理クラスター閉じ込め・輸送サブクラスターおよび周辺・ペデスタル物理サブクラスター活動へご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。
  さて、これらのサブクラスターは、閉じ込めと輸送の物理およびHモードや周辺ペデスタルの物理に関して、実験研究、理論・シミュレーション研究、 モデリング研究の強い連携のもと、ITERへ向けた我が国の主導性を高めていくことを目的の一つとしております。本会合では、国際トカマク物理活 動(ITPA)の「輸送と閉じ込めトピカルグループ」で進められている、輸送物理や閉じ込めスケーリングに関する装置間比較実験、及びモデリングや理論・シミュレーション研究に関する現状の報告と議論を行う予定です。 また、「ペデスタルトピカルグループ」で進められている、周辺ペデスタ ル構造やELMに関する研究、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する報告と議論を行う予定です。
 さらに、大学等から のITPA活動への貢献や、サブクラスター及びITPAトピカルグループの今後の展望についても議論する予定です。今年度の10月に予定されているITPA会合は、「輸送と閉じ込めトピカル グループ」と「ペデスタルトピカルグループ」との合同開催になるため、今回のサブクラスター会合も両サブクラスター合同で開催することと致しました。
以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。             


開催日時:平成21年7月24日(金)13:30〜17:30 (開催場所のみ予定)
開催場所:日本原子力研究開発機構システム計算科学センター大会議室      
       東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル 8号館)      
電話:03-5246-2505(代表)      
    http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
議題案:
(1)ITPA輸送と閉じ込めトピカルグループ活動の報告と予定
(2)ITPA周辺ペデスタル物理トピカルグループ活動の報告と予定
(3)Hモード遷移の物理機構
(4)コア・周辺領域の輸送ダイナミックスと理論・モデリング研究
(5)ペデスタル性能やELM特性
(6)今後のサブクラスター活動に関する議論
(7)今後の国内研究協力の進め方
(8)その他

○ 参加申込先・連絡先・問い合わせ先:  
   大山直幸(原子力機構)  mail: oyama.naoyuki@jaea.go.jp   Tel: 029-270-7304
○ 参加申込締切: 平成21年6月29日(月)午前

・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録されますようお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
  (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)     http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。
 但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。
・旅費の配分等についてはサブクラスター世話人にご一任いただきますようお願い申し上げます。また、航空機をご利用予定の方は事前にご相談ください。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!

------------------------ 参加申込み書 -------------------------        プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター、周辺・ペデスタル物理サブクラスター           平成21年度第1回会合(合同開催)
氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし (開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし (出発地:   → 開催地 → 帰着地:    )
コメント欄:
-----------------------------------------------------------------

会合への参加や 参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。                                
以上

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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内
(核融合ネットワークIFMIF/EVEDA作業会との合同開催)


炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
            モデリング・シミュレーションサブクラスター代表世話人
室賀 健夫      (NIFS)
 杉本 昌義 (IFMIF-EVEDA PT)


 平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にあり がとうございます。 さて、炉工学クラスター中性子源サブクラスターにおいては、幅広いアプ ローチ計画(BA)活動の一つである国際核融合材料照射施設工学設計活動 ・工学実証活動(IFMIF/EVEDA)事業に係る加速器、ターゲット、テスト セルなどについて、全日本的な取り組みとして専門家を交えて幅広く意見 交換を行い情報を共有すると共に、国内及びEUと効率よく共同事業を遂行 していくために必要な議論を行って参りました。 特に、IFMIF/EVEDA仕様作業グループ(SWG)設立の意義やIEAの照射施設と 試験に関するワーキンググループの役割、また材料開発におけるIFMIF等の 照射施設の役割、さらに第2回IFMIF/EVEDAワークショップや共同研究活動 などについて幅広く意見交換し、併せて今後のIFMIF研究開発活動方針等に ついても議論するため、核融合ネットワークIFMIF/EVEDA作業会と合同で 平成21年度第1回会合を開催することと致しました。


開催日時:平成21年6月29日(月):13:00〜17:30
開催場所:日本原子力研究開発機構 東京事務所(12階)第2会議室
     〒100-8577 東京都千代田区内幸町2丁目1番地8号 新生銀行本店ビル12階
     (電話 03-3592-2111 代表)
予定議題:  
1)前回の議事録確認    
2)IFMIF/EVEDAの概況報告1(JAEA)   
 (六ヵ所施設整備状況、IFMIF-EVEDA-SWG、事業委員会など)  
3)IFMIF/EVEDAの概況報告2(事業チーム)
 (第2回IFMIF/EVEDA-WSなど)  
4)IEAの照射施設と試験のワーキンググループ関係     
5)材料開発におけるIFMIF等の照射施設の役割  
6)IFMIF/EVEDAの活動状況1(ターゲット系) 
7)IFMIF/EVEDAの活動状況2(加速器系)  
8)IFMIF/EVEDAの活動状況3(テストセル系)
9)その他

○申込先・連絡先:(会合幹事宛)    
若井 栄一(JAEA、029-282-6563、wakai.eiichi@jaea.go.jp)   
野上修平(東北大学、022-795-7924、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp)
○参加申込締切:    
平成21年6月12日(金)
・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録されますようお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)     http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。
但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。  また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------
        炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
          平成21年度第1回会合のご案内
     (核融合ネットワークIFMIF/EVEDA作業会との合同開催)
氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無:  あり・なし           
出発地(  )→開催地→帰着地(   )
コメント欄:

------------------------------------------------------------------

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。 まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ ルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり 会費及び入会費は不要です。 旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。                                
以上

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プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内

プラズマ物理クラスター
            モデリング・シミュレーションサブクラスター代表世話人
福山  淳 (京大)
 中島 徳嘉 (NIFS)
小関 隆久 (JAEA)


 平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にあり がとうございます。
 さて、プラズマ物理クラスターにおいては、幅広いアプローチ計画(BA) 活動の一つである国際核融合エネルギー研究センター事業計算機シミュレ ーションセンター活動に係る実施状況や今後の対応について、炉心プラズ マの専門家に加えて、炉工学や材料開発の専門家を交えて、情報を共有し、 全日本的な取り組みとしてご意見を伺い、議論するためシミュレーション ・モデリングサブクラスター会合を開催して参りました。BA運営委員会の 承認のもとに設置された計算機機種選定のための特別作業部会(SWG1)の 現状報告、今後のEUとの議論を踏まえて、計算機仕様、画像処理、ネット ワークなどシミュレーションセンターへの要望などの意見交換、並びに今 後の活動について議論するため、平成21年度第1回会合を開催することと 致しました。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


開催日時:平成21年5月29日(金)13:30〜17:30
開催場所:日本原子力研究開発機構システム計算科学センター大会議室
     東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
     電話:03-5246-2505(代表)       http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html

予定議題:
     1)シミュレーションセンターの現状報告
     2)シミュレーションセンターへの要望
     3)特別作業部会SWG1の報告
     4)その他

○申込先・連絡先:
  星野 一生(原子力機構)
   Mail: hoshino.kazuo@jaea.go.jp,
   電話: 029-270-7518

○参加申込締切:
   平成21年5月8日(金)

・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録されますよう
 お願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
  フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
    http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
 お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
 ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
 また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
 ありません。ご注意下さい!

------------------------ 参加申込書 ---------------------------
プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
           平成21年度第1回会合
氏名:       
フォーラム会員番号:
所属・職位:    
連絡先住所・電話: 
電子メール:    
旅費支給の希望:  あり・なし
附帯用務の有無:  あり・なし
コメント欄:
------------------------------------------------------------------

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ
ルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり
会費及び入会費は不要です。
旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。

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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
平成21年度第1回会合のご案内

ブランケットサブクラスター代表世話人
小西 哲之 (京都大学)
秋場 真人 (JAEA)


 平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、ITERに向けたテストブランケット・モジュール(TBM)計画にご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。
 さて、核融合エネルギーの実現に向けた発電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り付け、増殖ブランケットの主要な機能を実証すること(以下、テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられています。我が国も大学を含め、この活動に全日本的に参加することになっております2009年には、テストブランケット試験の試験計画の調整を行うための国際的な枠組みとして、テストブランケット計画委員会(TBM−PC)が発足し、その下での調整活動が開始されました。本会合では、TBM−PCの第1回会合で協議された、今後のテストブランケット試験の実現に向けた計画の進め方を中心に議論するとともに、固体増殖TBMや、先進ブランケット開発に関する最近の動向について、研究討論するため、核融合ネットワークの炉工学ネットワークTBM作業会(座長:日野友明)とNIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」(代表:日野友明、世話人:相良明男)のそれぞれ平成21年度第1回会合と合同で炉工学クラスターのブランケット・サブクラスター平成21年度第1回会合を開催することと致しました。

開催日時:平成21年5月15日(金)13:30−16:20
開催場所:核融合科学研究所
       岐阜県土岐市下石町322‐6
       TEL: 0572‐58‐2222
       http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html
プログラム案:
1.はじめに
2.研究討論
   1)最新のTBM計画検討の現況(仮題)
   2)固体増殖ブランケット進捗状況(仮題)
   3)レーザ核融合ブランケットについて(仮題)
   4)先進ブランケット関連研究(仮題)
3.総合討論
4.おわりに

○本件の問い合わせ先(本会合幹事):
  榎枝幹男(JAEA)
   Phone: 029‐270‐7581
   E-Mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp
  鈴木晶大(東京大学)
   Phone: 029‐287‐8455
   E-Mail: suzuki@nuclear.jp

○参加申込先と締め切り:
  会合事務局(naka‐ffbbc@jaea.go.jp)宛に、5月6日(水)までにお申込みください。
  ・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
  ・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
  ・中立の大学・研究機関の方には、NIFSから旅費支給可能です。
  ・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
ご注意下さい!


参加申込み書


核融合エネルギーフォーラム・炉工学クラスター・ブランケット・サブクラスター平成21年度第1回会合、平成21年度第1回TBM作業会、及び平成21年度第1回NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」(合同開催)
氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
会員番号(核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入):
コメント欄



旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、ホームページ(http://www.naka.jaea.go.jp/forum/)にアクセスし、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会にあたり入会費及び会費は不要です。

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核融合エネルギーフォーラム
第3回全体会合のご案内


この度、核融合エネルギーフォーラム第3回全体会合を開催することになりました。 本会合は、会員総会(第1部)と特別講演会(第2部)から構成されていますが、何れも参加自由ですので、是非ご出席下さい。

第1部の会員総会では、文部科学省の千原由幸研究開発局戦略官より「ITER計 画とBA活動の現況」について講演いただくとともに、核融合エネルギーフォー ラムの活動報告に続いて、平成20年度「核融合エネルギー奨励賞」の授賞式を執り行います。

第2部の特別講演会では、国際協力で進める大型科学技術プロジェクトの例として、 独立行政法人日本原子力研究開発機構核融合研究開発部門の常松俊秀部 門長から「ITER計画にみる国際 協力の新しい枠組みと国際貢献の意義」、独立 行政法人宇宙航空研究開発機構有人宇宙環境利用ミッショ ン本部事業推進部の 山浦雄一部長から「国際宇宙ステーション(ISS)計画の最新状況と科学技術分 野での 新たな知見の創造」について説明をいただき、そして検討が進められて いる「国際リニアコライダー(ILC) の最新状況と大型加速器施設にみる国際組 織の特徴・課題」について東京大学素粒子物理国際センターの 山下了准教授から解説をいただきます。その後、核融合エネルギーフォーラムの佐藤文隆議長 (京大名誉教授、 湯川記念財団理事長)から「科学技術計画におけるグローバリ ズムとナショナリズム」と題した講演をいただ くとともに、国際的な協調(役 割分担)、知的財産や競争、世界貢献などについての意見交換を行います。

これらの講演や討論を通じて、現在あるいは今後、国際協力として進める大型 科学技術プロジェクトの意義と期待などを再確認し、核融合をはじめとする各 分野の研究・技術開発などを担う若い世代に対してメッセージを発するととも に、その若い世代の活躍の場と期待されるITER計画やBA活動について理解を深 めたいと思います。

なお、席数に限りがございます。氏名、現在ないし最終所属(学生の方は学校 名)、連絡先(住所&電話番号)、年齢を添えて核融合エネルギーフォーラム 事務局までメールないしFAX(E-mail: fusion-energy-forum@jaea.go.jp、 FAX: 029-270-7468)で事前に申し込みいただきますと、席の確保に努めます。 その際、特別講演会の趣旨により、学生および若手の研究者・技術者の方を優 先させていただきますので何卒ご了承下さい。

プログラム(案)


開催日時:平成21年3月26日(木) 12:30−17:00
開催場所:航空会館7階大ホール(東京都港区新橋)
参加費:無料
 第1部 会員総会
 開会挨拶  核融合エネルギーフォーラム議長(京大名誉教授)佐藤文隆
 1.ITER計画とBA活動の現況  文部科学省研究開発戦略官  千原 由幸
 2.核融合エネルギーフォーラム活動報告
  ・専門クラスター活動の総括と今後の取り組み
 調整委員会委員長(京大教授)香山 晃
  ・ITER・BA技術推進委員会と同WGの総括
 ITER・BA技術推進委員会委員長(九大教授)吉田 直亮
 3.平成20年度「核融合エネルギー奨励賞」の選考について
 選考委員会委員長(東大教授)小川 雄一
 4.平成20年度「核融合エネルギー奨励賞」授賞式
 第2部 特別講演会
科学技術計画におけるグローバリズムとナショナリズム
 1.ITER計画にみる国際協力の新しい枠組みと国際貢献の意義
 (独)日本原子力研究開発機構核融合研究開発部門長 常松 俊秀
 2.ISS計画の最新状況と科学技術分野での新たな知見の創造
 (独)宇宙航空研究開発機構
 有人宇宙環境利用ミッション本部事業推進部長 山浦 雄一
 3.ILCの最新状況と大型加速器施設にみる国際組織の特徴・課題
 東大素粒子物理国際センター准教授 山下  了
 4.科学技術計画におけるグローバリズムとナショナリズム  佐藤 文隆
 5.意見交換
司会:松田 慎三郎 (原子力機構執行役、第1部)、香山 晃 (第2部)
 

 (お問い合せ先)  核融合エネルギーフォーラム事務局
   FAX:029-270-7468
   E-mail: fusion-energy-forum@jaea.go.jp 

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社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスター
第1回核融合炉実用化若手検討会のご案内

核融合炉実用化若手検討会世話人
大山 直幸(JAEA)
笠田 竜太(京大)
谷川 博康(JAEA)
宮沢 順一(NIFS)
日渡 良爾(電中研・事務局)


平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難うございます。

核融合研究は、核燃焼プラズマ実証を目指したITER計画が開始されるとと もに、慣性核融合においても2010年代には核燃焼プラズマ実証が予定され ており、核融合エネルギー実現に向け大きな一歩を踏み出そうとしており ます。その一方で、核融合は無尽蔵なエネルギー源として世界中で研究・ 開発が行われているものの、将来のエネルギービジョン等において有力な エネルギー候補として位置づけられるまでには至っておりません。昨今の 地球規模の気候変動問題の中では、無尽蔵であるエネルギー源という利点 のみでは世の中に受け入れられる保証は無い状況であります。核燃焼実証 を契機に将来のエネルギー源としての確固たる地位を築くためには、他の エネルギー源との比較において核融合エネルギーのメリットをより具体的 に提示していくことが重要と考えられます。

本検討会は、おおむね40歳以下で発電実証に向けた原型炉研究・開発を担 うであろう若手研究者を中心に、核融合炉実用化に向けた課題を議論する ために設置されました。第1回の検討会では、核融合炉実用化に向け核融合 エネルギーの具体的な利点をアピールするための第一歩として、主要な将 来エネルギー源の特徴や研究開発状況の概要解説を行うと共に、核融合エ ネルギーの利点や今後の核融合研究に向けた若手研究者間での議論を深め ることを目的としております。またこの核融合炉実用化若手検討会の活動 方針についても意見交換を行う予定です。

以下に、開催要領を記します。若手研究者の皆様の参加をお待ちいたして おります。


開催日時:平成21年2月20日(金)13:00〜16:00
開催場所:(財)電力中央研究所 大手町本部(東京 大手町)7階 第4会議室
議題:
1. 各種将来エネルギー源の特徴に関する講演
将来エネルギー源として研究開発が進められている先進火力発電、先進核分裂炉、 自然エネルギー、宇宙太陽光発電等を念頭にそれぞれエネルギー源としての特徴 を説明する予定。
2. 核融合エネルギーの具体的メリットに関する議論
上述の講演内容をベースに無尽蔵であるという他にどのような核融合エネルギーの 具体的なメリットがあるかに関する議論を行う予定。
3. 核融合炉実用化若手検討会の今後の活動に関する意見交換

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  日渡 良爾((財)電力中央研究所 原子力技術研究所)
  mail: hiwatari@criepi.denken.or.jp  TEL:03-3480-2111(代表)

○ 参加申込締切: 平成21年1月9日(金)12:00必着
会議室の都合上、若手の方を優先に先着25名程度とさせていただきます。
予めご了承下さい。

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。  また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

 << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>

以下、ご留意下さい:
・参加にあたって、事前登録をお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。)


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄:


会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
入会に当たり入会費及び会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

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炉工学クラスター低放射化材料サブクラスター
平成20年度第2回会合のご案内
− IEAワークショップ、およびBA活動における共同研究計画について−

炉工学クラスター
低放射化材料サブクラスター世話人
木村晃彦 (京都大学)
實川資朗(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 炉工学クラスター低放射化材料サブクラスター活動にご関心をお寄せいただ き誠にありがとうございます。

2009年4月中旬に低放射化材料開発、材料照射実験と計算機材料科学に関する IEAのワークショップを東京で開催する予定です。この会議での議論の内容が、 今後のBA活動における材料R&Dや、国際協力研究の方向に影響を与えることか ら、材料R&Dの方向についても高い重要性を持つ会議であると位置付けていま す。よって、この会議の運営には、材料コミュニティー全体の参加と協力が 必要であり、進め方について検討し、考え方を統一しておくことが望ましい と考えます。

また、ITER建設期間内に日本国内で実施される幅広いアプローチ活動 (以下「BA活動」)において、国際核融合エネルギー研究センターの原型炉 設計・研究開発調整センターサブプロジェクトにおける工学R&D計画の一つと して、5つの分野のR&D(SiC/SiC複合材料、低放射化フェライト鋼、先進ト リチウム増殖材料、先進中性子増倍材料、トリチウム技術)が進められます。 これに関係して、実施機関である原子力機構が募集した2009年の低放射化フェ ライト鋼及びSiC/SiC複合材料に関する共同研究の実施方針について意見交換 を行います。また、日本における今後の低放射化構造材料開発の進め方につい て議論すべく、首記会合を開催することとしました。宜しくご参加下さい。


開催日時:平成21年2月10日(火) 13:30−17:30(予定)
開催場所:日本原子力研究開発機構 システム計算科学センター大会議室(予定)
議題:
1. 2009年4月に日本で開催予定のIEAのワークショップについて
2. BA活動におけるH21年度研究内容について
3. 今後の核融合炉構造材料開発の進め方について
4.総合討論

○参加申込先および問合せ先:
参加ご希望の方は、2009年1月8日(木)必着で、「参加申込み書」を添え メールで下記宛にお申込みください。

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  谷川博康 (原子力機構)
  mail: tanigawa.hiroyasu@jaea.go.jp  TEL:029-282-6498

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。  また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

   << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>

以下、ご留意下さい:
・参加にあたって、事前登録をお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄:

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
入会に当たり入会費及び会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター及び核融合ネットワーク
IFMIF-EVEDA作業会平成20年度第3回合同会合のご案内


核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
                中性子源サブクラスター世話人
                    室賀 健夫 (核融合科学研究所)
                    杉本 昌義 (IFMIF-EVEDA事業チーム)

                核融合ネットワーク
                IFMIF-EVEDA作業会代表世話人
                    相良 明男 (核融合科学研究所)
                    清水 昭比古 (九州大学)


平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難うございます。

今回の会合の主な趣旨は、「幅広いアプローチ(BA)」活動の一つであるIFMIF/EVEDA 事業について、全日本的な取り組みによって効率よく課題テーマを遂行していくため に開催するものであります。

本会合ではIFMIF/EVEDA事業に対して幅広く意見交換を行い、国内およびEUと効率よく 共同事業を遂行していくために必要な議論を行う予定ですが、今回は現在、大変重要な課題や活動に焦点を絞って議論を進めます 。特に、加速器開発の現状とターゲットの寿命評価等に関する課題整理を行います。また、IFMIFユーザー活動やコア活動などを含めて、 我々がIFMIFに期待する役割を十分に理解すると共に、微小試験片試験技術(SSTT)の国際的標準化(ISO, JIS, ASTM規格)に向けた議論 を引き続き行います。さらに、プロジェクトチーム活動の理解も含めて、今後のIFMIF研究開発活動方針等についても併せて議論を致します。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。


開催日時:平成21年2月3日(火)13:15−17:30
開催場所:
原子力機構システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
電話:03-5246-2505(代表)
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html

予定議題:
1. 始めの挨拶
2. 前回の議事録確認
3. 加速器開発の現状
4.ターゲットの寿命評価等に関する課題整理
5.IFMIFユーザーズ活動、コア活動、SSTT規格化
6.プロジェクトチーム(PT)活動とIFMIF/EVEDAの今後の計画
7.H21年度公募情報
8.総合討論

○参加申込先および問合せ先:
参加ご希望の方は、1月15日(木)までに参加申込書を添えて、下記宛に お申込みください。

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
(担当幹事)
 若井栄一(原子力機構)
  mail: wakai.eiichi@jaea.go.jp  TEL:029-282-6563
 野上修平(東北大学)
  mail: shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp  TEL:022-795-7924

○参加申込締切:平成21年1月15日(木)

なお、本会合に関します御意見・コメント等がありましたら、参加申込書 の該当欄にご記入下さい。また、旅費の配分等については上記合同会合の 世話人にご一任いただきますようお願い申し上げます。また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。


以下、ご留意下さい:
・参加にあたって、事前登録をお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

   << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄:

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
入会に当たり入会費及び会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

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プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
平成20年度第1回会合(合同開催)のご案内

プラズマ物理クラスター
MHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター世話人
山崎耕造(名古屋大学)
篠原孝司(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター MHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター活動 にご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、本サブクラスターは、MHD安定性・高エネルギー粒子の物理に関して 国内の実験・理論・モデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国 の主導性を高めて行くことを一つの目的としています。本会合では、国際ト カマク物理活動(ITPA)の「MHD安定性トピカルグループ」及び「高エネル ギー粒子トピカルグループ」で進められている、NTM, RWM, アルベン固有モ ードといったMHD、ディスラプション、トロイダル磁場リップルやアルベン 固有モードによる高速イオンの輸送に関する各国の研究の現状や、装置間比 較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する報告と議論を行 う予定です。また、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスター・ITPA トピカルグループの今後の展望についても議論する予定です。

幅広くこれらの議論を進めるため、NIFS一般共同研究「高ベータプラズマに おけるMHD平衡、安定性及び輸送特性に関する研究」の作業会(世話人:渡邊 清政)と合同で開催することと致しました。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成21年1月29日(木)13:30〜 30日(金)17:00(予定)
開催場所:核融合科学研究所
議題案:
(1)トロイダル系閉込め装置における高ベータプラズマ物理
(2)トロイダル系閉込め装置におけるMHD物理
(3)トロイダル系閉込め装置における高エネルギー粒子物理
(4)MHD安定性トピカルグループの最近の動向報告
(5)高エネルギー粒子トピカルグループの最近の動向報告
(6)本サブクラスターの今後の進め方
(7)その他 

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  篠原孝司(原子力機構)
  mail: shinohara.koji@jaea.go.jp
  Tel: 029-270-7594

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

○ 参加申込締切:平成20年12月8日(月)

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。  また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
平成20年度第1回会合のご案内

計測サブクラスター世話人
笹尾真実子(東北大学)
河野康則(原子力機構)


平素より核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター計測サブクラスター活動にご関心をお寄せ戴き誠にありがとうございます。

さて、国際トカマク物理活動(ITPA)では、ITERとの連携を強めるべく、 新たに「Under the Auspices of ITER」として活動が開始されました。IT PA計測トピカルグループにおきましても、新議長のもとでの会合が先月イ ンドにて開催され、最優先課題の抽出、専門家ワーキンググループの再編 を含め今後の進め方を中心に議論が行われました。核融合エネルギーフォ ーラムプラズマ物理クラスター計測サブクラスターでは、科研費特定領域 「プラズマ燃焼のための先進計測(研究代表者:東北大・笹尾)」シンポ ジウムと合同で会合を開催し、ITPA計測トピカルグループ活動及びITERを はじめとした燃焼プラズマの計測研究開発について議論したいと思います。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成21年1月26日(月)14:00 〜 平成21年1月28日(水)12:30
開催場所:パレス松洲 (〒981-0215 宮城県松島町高城字浜38番地)
議題案:詳しくは添付のプログラムをご覧下さい。

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  河野康則(原子力機構)
  mail: kawano.yasunori@jaea.go.jp  TEL:029-270-7477

○ 参加申込締切: 平成20年12月11日(木)15時まで(厳守)

以下、ご留意下さい:
・参加にあたって、事前登録をお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。
また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄:

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
入会に当たり入会費及び会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

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TBM作業会(第4回)開催のご案内

炉工学クラスター
ブランケットサブクラスター世話人
小西哲之 (京都大学)
秋場真人(原子力機構)


平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 ITERに向けたテストブランケット・モジュール(TBM)計画にご関心をお寄せ いただき誠にありがとうございます。先進ブランケット研究を含めた標記合 同会合を実施いたしますので、奮ってご参加下さい。

核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつである発 電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り 付け、増殖ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機能を実証すること (以下、テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられて います。現在、ITER本体とテストブランケットの取り合いや試験計画の調整 を行うために国際的な枠組みでテストブランケット作業グループ(TBWG) 活動が進んでおり、我が国もこの活動に全日本的に参画することが要請され ております。また、大学及び核融合科学研究所が進めている先進ブランケッ トもTBMとして参加することになっています。本会合は、このようなブラン ケット研究についての情報を共有し、 かつ全日本的な具体的取り組みを検討 することを目的としています。

今回は、2008年11月に開催されたTBWGで、重要な検討課題として挙げられ た、「テストブランケットのフェライト鋼の使用に関する検討」と、「ホッ トセルでのTBMに関連する作業内容の検討」を中心に議論するとともに、 TBWG活動に関する最近の動向とテストブランケットの研究開発状況について、 研究討論します。また、ITER-BAで重要なR&D課題である増殖材製造技術の 開発課題についての報告があります。今回は、
○平成20年度第4回TBM作業会(座長:日野友明)、 及び
○平成20年度第4回NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」
(代表:日野友明、世話人:相良明男) と合同で開催します。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成21年1月26日(月) 13:30〜16:30
開催場所:
原子力機構システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
電話:03-5246-2505(代表)
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
プログラム案:
1.はじめに
2. 報告
(1)ITER−BAにおける増殖材製造技術開発課題について
3. 研究討論
(1)TBWG20での課題の検討状況
(2)TBWG活動の最近の動向
(3)テストブランケット開発研究の状況
4. 総合討論
5. おわりに

○ 本件の問い合わせ先(本会合幹事):
  榎枝幹男(JAEA) mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp TEL:029-270-7581
  鈴木晶大(東京大学) mail: suzuki@nuclear.jp TEL:029-287-8455

○ 参加申込先:参加ご希望の方は、会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛に、 1月14日(水)までにお申込みください。

○ 参加申込締切: 平成21年1月14日(水)

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。
また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

以下、ご留意下さい:
・参加にあたって、事前登録をお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。)


    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄:

会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
入会に当たり入会費及び会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

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社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
平成20年度第1回会合のご案内

社会と核融合クラスターWeb広報サブクラスター
江尻 晶 (世話人、東京大学)
中西 秀哉(核融合研)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター活動にご関心をお寄せ戴き 誠にありがとうございます。

さて、当サブクラスターでは、これまで、核融合研究の社会への情報発信と いう視点で活動してきました。Webをツールとして書評、用語集、ITERホー ムページの日本語版等のコンテンツを作成するとともに、どのような情報発 信が有効であるかを検討してきました。また、コミュニティー内の情報交換、 交流については、フォーラムサイトの充実を通じて行ってきましたが、コミ ュニティーの活性化という点では不十分であります。一方で、SNS等の進化 するWeb形態・技術は、これまでと質的にも効率としても異なる情報発信、 交流の可能性を秘めています。本年の会合では、これまでの活動を振り返り、 また、皆様の周りの事例を紹介しながら、「核融合コミュニティにおける情 報発信と交流の検討」という視点からも新しい方策を考えたいと思います。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成21年1月15日(木)13:45〜17:30(予定)
開催場所:日本原子力研究開発機構 那珂核融合研究所 ITER附属会議棟 大会議室
議題案:プログラム案
「はじめに」                江尻晶(東京大学)
「NIFSキッズ・エネルギー科学館の紹介」  井上徳之(核融合研)
「ITER公式サイト日本語版作業について」安東俊郎(原子力機構)
「フォーラムWeb,会員交流の拡充」吉田英俊(フォーラム事務局)
「Q&Aサイト創設の提案」          南貴司(核融合研)
「ITBLの構築と活用、及び基盤ソフトウェアの開発(仮題)」武宮博(原子力機構)
「学会における会員交流」     北澤由美子(プラ核学会事務局)
「コミュニティを巻き込んだWeb発行の充実化」   中西秀哉(核融合研)
「議論:情報発信から交流へ」        江尻晶(東京大学)

※備考: 新たな講演を募集しております。

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  江尻晶(東京大学)
  mail: ejiri@k.u-tokyo.ac.jp
 TEL:04-7136-3926、FAX: 04-7136-3926

○ 参加申込締切:平成20年12月9日(火)

以下、ご留意下さい:
・参加にあたって、事前登録をお願いします。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。

(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。
また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
入会に当たり入会費及び会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

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プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター
平成20年度第1回会合のご案内

プラズマ物理クラスター
閉じ込め・輸送サブクラスター世話人
田中謙治(核融合研)
坂本宜照(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター活動にご関心を お寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、本サブクラスターは、閉じ込めと輸送の物理に関しまして、実験研究、 理論・シミュレーション研究、モデリング研究の強い連携のもと、ITERへ向 けた我が国の主導性を高めていくことを目的の一つとしております。 本会合では、国際トカマク物理活動(ITPA)の「輸送と閉じ込め」トピカル物理 グループで進められている、輸送物理や閉じ込めスケーリングに関する装置間 比較実験、関連研究、及びモデリングや理論・シミュレーション研究に関する 現状の報告と議論を行う予定です。また、大学等からのITPA活動への貢献や、 本サブクラスター及びITPA トピカルグループの今後の展望についても議論す る予定です。

幅広くこれらの議論を進めるため、核融合科学研究所共同研究会 「自律燃焼系プラズマでの特性予測の高精度化に向けたトロイダルプラズマの 閉じ込め・輸送に関する体系的研究」(代表者:竹永秀信、所内世話人:横山雅之) と合同で開催することと致しました。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成21年1月8日(木)13:40 − 9日(金)17:00(予定)
開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階大会議室(予定)
議題案:
(1)ITPA Transport and Confinement(輸送と閉じ込め)トピカルグループの最近の動向
(2)国内研究活動の現状
(3)今後のサブクラスター活動に関する議論
(4)今後の国内研究協力の進め方
(5)その他

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
坂本宜照(原子力機構)
  mail: sakamoto.yoshiteru@jaea.go.jp
  Tel: 029-270-7418

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。 また、ご宿泊が必要な方は、各自でご予約をお願いします。

・研究所宿泊施設ヘリコンクラブ http://www.nifs.ac.jp/helicon/index.html
・多治見駅周辺のホテル
ホテル トーノー http://www.greens.co.jp/tono/
たじみサンホテル http://www.c-5.ne.jp/~sunhotel/
オースッタト国際ホテル http://www.oustat.com/
リーバーサイド古窯 http://www.hotel-koyoh.co.jp/Riverside.html
マイルーム古窯 http://www.hotel-koyoh.co.jp/Myroom.html

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。
旅費の配分等については閉じ込め・輸送サブクラスター世話人にご一任いただきますようお願い申し上げます。

○ 参加申込締切:平成20年12月8日(月)の午前中

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
宿舎予定施設・ホテル:
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄:

旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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プラズマ物理クラスター周辺及びペデスタル物理サブクラスター
平成20年度第1回会合(合同開催)のご案内

プラズマ物理クラスター
周辺及びペデスタル物理サブクラスター世話人
北島純男(東北大学)
大山直幸(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター 周辺及びペデスタル物理サブクラスター活動にご 関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、本サブクラスターは、Hモードや周辺現象に関して国内の実験・理論 ・モデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国の主導性を高めて 行くことを一つの目的としています。本会合では、国際トカマク物理活動 (ITPA)の「周辺ペデスタル物理トピカルグループ」で進められている、周 辺ペデスタル構造やELMに関する各国の研究のとりまとめやデータベース化、 装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する報告と 議論を行う予定です。また、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスタ ー・ITPAトピカルグループの今後の展望についても議論する予定です。幅広 くこれらの議論を進めるため、NIFS共同研究研究会「高性能ヘリカルプラズ マに向けた先進ヘリカル研究の進展」及び「周辺プラズマ挙動とSOL、プラ ズマ−壁相互作用」と合同で開催することと致しました。

核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつである発 電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り 付け、増殖ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機能を実証すること (以下、テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられて います。現在、ITER本体とテストブランケットの取り合いや試験計画の調整 を行うために国際的な枠組みでテストブランケット作業グループ(TBWG)活 動が進んでおり、我が国もこの活動に全日本的に参画することが要請されて おります。本会合は、このようなブランケット研究に向けたITERの有効利用 や国内研究及び産業界としての ITERテストブランケットへの取り組みに資す るために情報を共有し、 かつ具体的な取り組みを全日本的に検討することを 目的としています。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成21年1月6日(火)午前10時〜同7日(水)午後5時(予定)
開催場所:核融合科学研究所
議題案:
(1)閉じ込め改善モードにおけるプラズマ構造と輸送過程、周辺乱流
(2)境界プラズマ−壁材料表面系におけるダイナミクス
(3)境界プラズマとその周辺領域の理論/モデリング
(4)ITPA 周辺ペデスタル物理活動
(5)本サブクラスターの今後の進め方
(6)今後の国内研究協力の進め方
(7)その他 

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
大山直幸(原子力機構)
  mail: oyama.naoyuki@jaea.go.jp
  Tel: 029-270-7304

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

○ 参加申込締切:平成20年12月12日(金)

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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プラズマ物理クラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
平成20年度第3回会合(合同開催)のご案内

プラズマ物理クラスター
スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター世話人
大野哲靖(名古屋大学)
朝倉伸幸(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター スクレープオフ層(SOL)とダイバータ物理サブク ラスター活動にご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

ITERあるいは原型炉を視野に入れた核融合研究において、SOLおよびダイバータ・プラズマ、タングステンおよび炭素対向材のプラズマ壁相互作用 (損耗・再堆積および輸送、さらには水素同位体の共堆積・吸蔵)の理解が重要 な課題の一つとなっております。本年9月に長崎で開催された第 11回ITPA「SOLおよびダイバータ物理」トピカルグループ会合(ホスト: 九州大学では23名と多くの方々に参加をいただき物理検討の進展と現状の課題への理解を深めていただいたところでございます。

そこで、最新の研究成果の発表を踏まえ、ITPA活動(SOL ダイバータ物理トピカルグループ)への寄与を目的に、ダイバータ戦略に関する ITER科学技術諮問委員会第5回会合(STAC-5)の状況をSTAC専門家からお聞きするとともに、関連する実験研究とシミュレーション研究の連携などについて議 論するため、平成20年度第3回スクレープオフ層とダイバータ 物理サブクラスター会合を
○ NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解 明と対向材料開発」
○ 科研費特定領域研究「核融合トリチウム」A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)」
と合同で開催します。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成20年12月25日 (木)13:40〜 26日(金)17:30(予定)
開催場所:核融合科学研究所
議題案:
・はじめに
・第11回ITPA会合でのセッションまとめと意見
・STAC-5(No.7: divertor material strategy)の報告と議論
・CFC研究をどう進めるか
・タングステン研究をどう進めるか
・ダスト研究をどう進めるか
・PWIシミュレーションとモデリング研究をどう進めるか 

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
 朝倉伸幸(原子力機構)
  mail: asakura.nobuyuki@jaea.go.jp
  Tel: 029-270-7661

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。
旅費の配分等については上記合同会合の世話人にご一任いただきますようお願い申し上げます。

○ 参加申込締切:平成20年11月27日(木)

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
コメント欄:

旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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ITER工学設計意見交換会 平成20年度第2回会合のご案内

炉工学クラスター
田中 知 (東京大学)
堀池 寛 (大阪大学)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、炉工学クラスター活動にご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、ITER理事会に設置されている科学技術諮問委員会(STAC)において 現在、ITER設計仕様の評価検討が実施されております。なかでもダイバータ 技術はITERのみならず原型炉に向けて重要な技術開発テーマとなっておりま す。そこで、核融合エネルギーフォーラムの炉工学クラスターでは、物理ク ラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスターと合同で、ダ イバータを中心にITER工学設計に関する意見交換会を開催することと致しま した。

本会合の趣旨を勘案し、NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過 程の解明と対向材料開発」ならびに科研費特定領域研究会「核融合トリチウ ム」A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)」とも合同で開催することと 致しました。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成20年12月25日(木)13:40頃-18:00頃 (予定)
開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階大会議室
議題案:
(1)ダイバータアーマ材料に関する報告と議論
   (第11回ITPA「SOLおよびダイバータ物理」TG会合(9月)の纏め)
(2)STAC-5の報告とITERダイバータR&Dの現状
(3)その他

○ 担当幹事:
小西 哲之(京大)、秋場真人(JAEA)、林巧(JAEA)

○ 参加申込先・参加申込締切:
会合事務局 (naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛に平成20年12月9日(火)厳守

 ○ 連絡先・問い合わせ先(本会合幹事):
小西 哲之(京都大学)
Phone: 0774-38-3430/e-mail:s-konishi@iae.kyoto-u.ac.jp

秋場 真人(JAEA)
Phone: 029-270-7500/e-mail:akiba.masato@jaea.go.jp

林 巧(JAEA)
Phone: 029-282-6207/e-mail:hayashi.takumi@jaea.go.jp

以下、ご留意下さい:
  • 参加にあたって、事前登録をお願いします。
  • 既にスクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスターに申し込まれた方は、再度の参加申込・事前登録は不要です。
  • 本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。

(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。)

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。  また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。

連絡先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
入会に当たり入会費及び会費は不要です。

なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。

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プラズマ物理クラスター 定常運転・制御サブクラスター
平成20年度第1回会合のご案内

プラズマ物理クラスター
定常運転・制御サブクラスター世話人
福山 淳(京都大学)
井手俊介(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 定常運転・制御サブクラスター活動にご関心をお寄せいただき誠にありがと うございます。

本サブクラスターは、ITERの各運転シナリオ(標準運転シナリオ、ハイブリ ッド運転シナリオ、定常運転シナリオ)や加熱・電流駆動システムに関して 国内の実験及びモデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国の主 導性を高めて行くことを一つの目的としています。本会合では、国際トカマ ク物理活動(ITPA)の「統合運転シナリオ"Integrated Operation Scenarios (IOS)"」トピカル物理グループで進められている、ITERの各運転シナリオや 加熱・電流駆動システムに関する装置間比較実験、関連研究、及びITERの予 測に必要なモデリング等に関する現状の報告と議論を行う予定です。また、 大学等からのITPA活動への貢献や、本サブクラスター及びITPA IOSトピカル グループの今後の展望についても議論する予定です。幅広くこれらの議論を 進めるため、「第7回核燃焼プラズマ統合コード研究会」と合同で開催する ことと致しました。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成20年12月18日(木)午後1時〜午後5時(予定)
開催場所:九州大学応用力学研究所W601号室
議題案:
(1)ITPA Integrated Operation Scenarios(統合運転シナリオ)トピカルグループの報告
(2)国内研究の現状
(3)今後のサブクラスター活動に関する議論
(4)その他

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
井手俊介(原子力機構)
  mail: ide.shunsuke@jaea.go.jp
  Tel: 029-270-7458

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

○ 参加申込締切:平成20年11月28日(金)

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
平成20年度第2回会合のご案内

プラズマ物理クラスター
モデリング・シミュレーションサブクラスター世話人
福山 淳(京大)
中島徳嘉(NIFS)
小関隆久(JAEA)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター活動にご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。

さて、本サブクラスター会合では、幅広いアプローチ計画(BA)活動の一つ である計算機シミュレーションセンターに係る実施状況や今後の対応につい て、炉心プラズマの専門家に加えて、炉工学・材料開発の専門家を交え、 関連情報を共有し、全日本的な取り組みとして意見交換などを行っております。

今回は、計算機機種選定のための特別作業部会(SWG-1)の現状報告、今後 のEUとの議論を踏まえて、計算機仕様、画像処理、ネットワークなどシミュ レーションセンターへの要望などの意見交換、並びに今後の活動への議論を行う予定です。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成20年12月12日(金)  10:30〜15:30(予定)
開催場所:原子力機構システム計算科学センター7階大会議室
議題案:詳しくは添付のプログラムをご覧下さい。

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
  星野一生(原子力機構)
  mail: hoshino.kazuo@jaea.go.jp
  Tel: 029-270-7518

本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

○ 参加申込締切:平成20年11月27日(木)

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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炉工学クラスター低放射化材料サブクラスター
平成20年度第1回会合のご案内
− BA活動における共同研究およびIEA協力活動について −

炉工学クラスター
低放射化材料サブクラスター世話人
木村晃彦(京都大学)
實川資朗(原子力機構)


平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 炉工学クラスター低放射化材料サブクラスター活動にご関心をお寄せいただ き誠にありがとうございます。

さて、幅広いアプローチ活動(以下、BA活動)のうち、 国際核融合エネルギー研究センター(IFERC)プロジェクトの原型炉設計・ 研究開発調整センターサブプロジェクトでは、原型炉に係わる工学R&Dの一つとして、 5分野のR&D(SiC/SiC複合材料、低放射化フェライト鋼、先進トリチウム増殖材料、 先進中性子増倍材料、トリチウム技術)が進められる予定です。

BA原型炉工学R&Dに係る合同作業会は7月に、BA実施機関(原子力機構) からの依頼にもとづき、核融合ネットワークと核融合エネルギーフォーラムを介 して、2008年及び2009年の低放射化フェライト鋼とSiC/SiC複合材料に関す る共同研究を募集いたしました。本公募の最新状況に関する実施機関からの 説明を受けた後、今後の対応などについて広くご意見交換を行うるとともに、 IEA低放射化フェライト鋼ワークショップ(9月16日)で議論された今後のIEA 国際協力に関する日本提案についても議論するため、首記会合を開催します。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成20年11月25日(火) 13:00−17:30(予定)
開催場所:
原子力機構システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
電話:03-5246-2505(代表)
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html

議題案:
(1)BA活動について
・共同研究について
・今後の対応などについて
(2)IEA活動について
・2008年度第1回IEA低放射化フェライト鋼ワークショップ報告
・2009年4月IEA低放射化フェライト鋼ワークショップの日本開催に係わる提案について
(3)総合討論、その他

○ 参加申込先・連絡先・問合先:
谷川博康 (原子力機構)
  mail: tanigawa.hiroyasu@jaea.go.jp
  Tel: 029-282-6498

「参加申込み書」を添えて、上記宛先にお申込みください。その際、本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

○ 参加申込締切:平成20年11月14日(金) 必着

    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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TBM作業会(第3回)開催のご案内

NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」
日野友明(北海道大学)
相良明男(NIFS)
炉工学クラスター・ブランケットサブクラスター世話人
小西哲之(京都大学)
秋場真人 (JAEA)


平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 ITERに向けたテストブランケット・モジュール(TBM)計画にご関心をお寄せ いただき誠にありがとうございます。

さて、平成20年度第3回TBM作業会(座長: 日野友明)を、核融合エネルギ ーフォーラム炉工学クラスターブランケットサブクラスターとNIFS研究会 「先進ブランケット研究の推進と技術課題」との合同で開催いたします。

核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつである発 電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り 付け、増殖ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機能を実証すること (以下、テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられて います。現在、ITER本体とテストブランケットの取り合いや試験計画の調整 を行うために国際的な枠組みでテストブランケット作業グループ(TBWG)活 動が進んでおり、我が国もこの活動に全日本的に参画することが要請されて おります。本会合は、このようなブランケット研究に向けたITERの有効利用 や国内研究及び産業界としての ITERテストブランケットへの取り組みに資す るために情報を共有し、 かつ具体的な取り組みを全日本的に検討することを 目的としています。

今回は特に、11月に開催されるTBWGでのテストブランケットに関する報告と、 我が国の主案である固体増殖・水冷却TBMや先進ブランケットに関する研究 開発の状況に関する報告を行い、今後の方針を議論し検討する予定です。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。


開催日時:平成20年11月20日(木) 13:40-16:30
開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階会議室
アクセス:http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html

予定議題:
はじめに
1)第20回TBWG会合報告
2)各種ブランケットに関する研究開発状況
  ・水冷却固体増殖ブランケットのモックアップ試験の現状現況(仮題)
  ・リチウムー鉛ブランケット研究の現況(仮題)
  ・溶融塩フリーベ、液体リチウムブランケット研究の現状(仮題)
  ・他極のブランケット研究開発状況(仮題)
3)総合討論および今後の予定
おわりに

参加ご希望の方は、会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛に11/4(火)までにお申込み下さい。
    << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書


氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


中立の大学・研究機関の方にはNIFSからも旅費支給が可能です。

尚、旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

本件の問い合わせ先(本会合幹事):
榎枝幹男(JAEA): Phone: 029-270-7588 E-Mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp 
鈴木晶大(東京大学): Phone: 029-287-8455 E-Mail: suzuki@nuclear.jp

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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター及び核融合ネットワーク
IFMIF-EVEDA作業会  平成20年度第2回合同会合のご案内


核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
                中性子源サブクラスター世話人
                    室賀 健夫 (核融合科学研究所)
                    杉本 昌義 (IFMIF-EVEDA事業チーム)

                核融合ネットワーク
                IFMIF-EVEDA作業会代表世話人
                    相良 明男 (核融合科学研究所)
                    清水 昭比古 (九州大学)


平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難うございます。

さて、この度、幅広いアプローチ(BA)活動の一つであるIFMIF-EVEDA事業に関して、H20年度の活動状況と今後の展開、第1回IFMIF-EVEDAワークショップ(ドイツで9月開催)やIFMIF-EVEDA事業委員会(10月下旬開催予定)の概要など、最近の状況を理解し幅広く意見交換を行うため、中性子源サブクラスター及び核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会の平成20年度第2回合同会合を開催することになりました。

特に、ターゲットの寿命評価(流動、腐食損傷、照射損傷など)のレビューや今後の対策に焦点を絞り議論を進める予定です。また、IFMIFユーザー活動などを含め、微小試験片試験技術(SSTT)の国際的標準化(ISO, JIS, ASTM規格)に向けた基本方針の議論を深めると共に、今後の研究開発活動方針などについても意見交換を行う予定です。

以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。

 記

開催日時:平成20年11月19日(水) 13:00-17:30(予定)
開催場所:日本原子力研究開発機構東京事務所12階 第2会議室
     〒100-8577 東京都千代田区内幸町2丁目1番地8号新生銀行本店ビル12階
      (電話 03-3592-2111 代表)
 
 予定議題:
(1)前回の議事録確認
(2)第1回IFMIF/EVEDAワークショップの概要報告
(3)IFMIF/EVEDA事業委員会の報告
(4)2008年度の活動状況と2009年度の実施計画
(5)ターゲットの寿命評価と今後の方策
(6)SSTTの標準化計画、IFMIFユーザー活動など
(7)総合討論
 
参加申込先と締切:
参加ご希望の方は、11月5日(水)までに下記担当幹事に参加申込み書を添えて、お申込みください。議題(5)や(6)などにおいて、ご意見を講演として発表されたい方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。

担当幹事:
若井 栄一(JAEA、wakai.eiichi@jaea.go.jp
野上 修平(東北大学、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp

申し込み・問い合わせ受付とも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!


参加申込み書


中性子源サブクラスター及び核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会
平成20年度第2回合同会合

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )
-----------------------------------------------------------------------
旅費は限りがあるため支給できない場合がございます。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/にアクセスされ、サイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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核融合開発ロードマップ等報告会開催のご案内
 (核融合炉開発ロードマップ検討委員会との合同会合)


社会と核融合クラスター
実用化戦略サブクラスター
岡野邦彦(電力中央研究所)


平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難う御座います。
 
さて、核融合エネルギーフォーラム(議長:佐藤文隆)では、文部科学省の依頼にもとづき昨秋来ITER・BA技術推進委員会(委員長:吉田直亮)下に「ロードマップ等検討ワーキンググループ」(座長:岡野邦彦)を設置し、トカマクでの実用化をケーススタディーとした開発ロードマップの検討を進めて参りました。報告書として取り纏めた同ロードマップの検討結果を6月30日付で文部科学省に提出するとともに、核融合エネルギーフォーラムのWEBサイトでも全文を掲載しております。

http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ にアクセスし、サイドメニュー「ITER・BA技術推進委員会」から閲覧・入手可能です。

・文部科学省から核融合エネルギーフォーラムへの要請(2007年10月18日)
 「核融合エネルギーの実現に向けた取組体制について(依頼事項)」

・核融合エネルギーフォーラムから文部科学省への送付(2008年6月30日)
 「『核融合エネルギー実用化に向けたロードマップと技術戦略』及び
 『トカマク型原型炉に向けた開発実施のための人材計画に関する検討
  報告書』について」

・核融合エネルギーフォーラム ITER・BA技術推進委員会報告書
 「核融合エネルギー実用化に向けたロードマップと技術戦略」
 「トカマク型原型炉に向けた開発実施のための人材計画に関する検討報告書」
  (いずれも、2008年6月)

社会と核融合クラスターの中で自主的に活動してきた実用化戦略サブクラスター「核融合炉開発ロードマップ検討委員会」は昨年11月に中間報告書を取り纏め、ITER・BA技術推進委員会ロードマップ等検討ワーキンググループでの検討及び報告書作成のベースになったことを鑑み、また広く会員に知って戴くことを目的として、核融合炉開発ロードマップ検討委員会と合同で、上記両報告書の概要をご説明し討議する報告会を開催します。

日程の都合で午前の開催ではありますが、多数のご参加 、宜しくお願いします。
                 
 記
開催日時:平成20年9月26日(金) 9:30-12:00
開催場所:原子力機構システム計算科学センター7階 大会議室
     東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
     電話:03-5246-2505(代表)
 
 予定議題:
(1)核融合エネルギー実用化に向けたロードマップと技術戦略報告書の概要
   (ITER・BA技術推進委員会ロードマップ等検討WG各委員による説明を予定)
(2)コメント・質疑
(3)ロードマップ実現に向けた総合討論
 
参加申込先と締切:

参加ご希望の方は9月11日(木)までに担当世話人宛お申込み下さい。議題(2)、
(3)において、ご意見を講演として発表されたい方は、タイトルや要旨を添えて
お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、
予めご了承下さい。
 
担当世話人:
岡野邦彦(電力中央研究所、okano-k@criepi.denken.or.jp
    <<申し込みや問い合わせ先はフォーラム事務局ではありません!>>


参加申込み書


平成20年度 核融合開発ロードマップ等報告会

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ 入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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モデリング・シミュレーションサブクラスター会合(第1回)開催のご案内

プラズマ物理クラスター
モデリング・シミュレーションサブクラスター世話人
福山 淳 (京都大学)
中島徳嘉 (NIFS)
小関隆久 (JAEA)


幅広いアプローチ(BA)の計算機シミュレーションセンター(CSC)が、その 目的である核融合プラズマの解析、ITER運転および原型炉設計に貢献する大 規模シミュレーションを実施する研究活動の場として有効に機能すると共に、 若手研究者が数年後に活躍する場としての役割を果たすため,CSCにおいてど のような研究を進めることが期待されているかについて、核融合シミュレー ション研究者にアンケート調査を実施いたしました。


BA運営委員会の下に特別ワーキンググループ(SWG1)が設置され、ベンチマ ークテストについての議論が始まることを念頭において、今回のアンケート 調査結果を報告するとともに、計算機選定のためのベンチマークコード、今 後のシミュレーション研究の進め方等について議論を行います。


以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。

・開催日時:平成20年7月31日(木) 13:00〜17:30
・開催場所:JAEAシステム計算科学センター(上野)7階 大会議室

・予定議題:プログラムの詳細は決まり次第連絡します
1)BAシミュレーションセンター(CSC)の現状報告
2)CSCでの計算コードに関するアンケート調査結果の報告
3)ベンチマークコードの議論
4)シミュレーションセンターへ向けた国内での取組みの議論、今後の予定
5)その他

・参加申込先・連絡先:
本多 充(原子力機構)
Mail: honda.mitsuru@jaea.go.jp
Tel: 029-270-7352
参加申込締切:平成20年7月16日(水)
<<申し込みや問い合わせ先はフォーラム事務局ではありません!>>


参加申込み書


氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ 入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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スクレイプオフ層・ダイバータ物理サブクラスター会合
(第2回、合同会合) 開催のご案内

合同会合世話人
 朝倉 伸幸 (JAEA)
大野 哲靖(名古屋大学)
上田 良夫(大阪大学)
西村 清彦 (NIFS)


平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難う御座います。

ITERあるいは原型炉を視野に入れた核融合研究において、SOL/divertorプラ ズマ及びプラズマ壁相互作用の理解とその適切な制御法の確立は重要な課題 となっております。本年開催された国際トカマク物理活動(ITPA)スクレー プオフ層&ダイバータ物理トピカルグループ会合(ITPA SOL&Div TG会合)と ITER 第3回及び第4回科学技術諮問委員会(STAC-3,4)において、ITERにお けるトリチウムの蓄積評価と除去およびタングステン・ダイバータの導入が 最も重要な検討事項となっています。

本サブクラスターの本年の活動として、特にこの問題について日本の研究者・ 専門家の最新の研究成果を集約することを考えており、今回の会合では問題 点に関するレビューを行うとともに、5月に開催されたSTAC-4会合の報告 (項目7:Divertor armor strategy)及び9月に開催されるITPA SOL&Div TG 会合(長崎)での日本側からの発表内容についても議論を行う予定です。

日程調整の都合で連絡が急になりましたが、平成20年7月16日(9:10-17:30)に 下記のように平成20年度第1回の合同会合を行いたいと存じます:


○「スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター」会合(世話人:大野、朝倉)
○ NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発」(代表:上田)
○ 特定領域研究「核融合トリチウム」
A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)会合
 

皆様方のご参加、宜しくお願いします。 プログラムの概要につきましては、添付書類をご覧下さい。

特に、関連研究の進展についての発表や討論を希望される方は世話人(大野: ohno@ees.nagoya-u.ac.jp 、朝倉:asakura.nobuyuki@jaea.go.jp )へ連絡を お願いいたします。

なお、既に他の会合に申し込まれた方はこちらへの申し込みは必要ありません。 合同会合の世話人が集約を行います。出席をご希望される専門家の方々は、下 記フォームにご記入の上,7月10日(木)までにスクレープオフ層とダイバ ータ物理サブクラスター世話人の朝倉(asakura.nobuyuki@jaea.go.jp )まで、 ご連絡いただけますようお願い申し上げます。

<<申し込みや問い合わせ先はフォーラム事務局ではありません!>>


参加申込み書


SOL/DIVサブクラスター、NIFS・PWI研究会、特定領域「核融合トリチウム」 A班・合同研究会

日時:平成20年7月16日(水) 9時10分〜17時30分(予定)
場所:核融合科学研究所

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ 入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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平成20年度 ITER 工学設計意見交換会の開催について
(核融合ネットワークとの合同開催)

炉工学クラスター   田中 知 (東京大学)
堀池 寛 (大阪大学)
核融合ネットワーク   小川 雄一(東京大学)
日野友明(北海道大学)


平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難う御座います。

さて、ITER理事会に設置されている科学技術諮問委員会(STAC)に おいて現在、ITER設計仕様の評価検討が実施されており、日本からは関 昌弘氏、伊藤公孝氏が委員として参加されております。また、これと並 行して、文科省よりフォーラム宛、 ITER 設計書の評価についての依頼 がなされ、核融合エネルギーフォーラムITER・BA技術推進委員会(委員 長:吉田直亮)の下にITER設計評価検討ワーキンググループ(座長:堀 池寛)が設置されて検討を進めています。

このような状況に鑑み、核融合エネルギーフォーラムの物理クラスター および炉工学クラスターでは、ITERの工学設計の重要課題に関する 情報を発信し、広く意見を集約するために、ITER工学設計に関する 意見交換会を開催することと致しました。また、本会合の趣旨を勘案し、核 融合エネルギーフォーラムの他のクラスターにも参加をよびかけるとと もに、本会合を核融合ネットワーク(核融合科学ネットと炉工学ネット) と合同で開催することと致しました。

以下に開催要領を記します。関連する専門家のご参加を期待致します。


開催日時:平成20年7月11日(金)13:40頃-17:30頃 (予定)
開催場所:
核融合科学研究所(土岐地区) 管理棟4階大会議室
岐阜県土岐市下石町322-6
電話:0572-58-2222
核融合科学研究所の場所については以下のホームページをご参照下さい。
http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html

予定議題:

議事進行:小西(京大)、相良(NIFS)、武藤(NIFS)


はじめに     堀池(阪大)、日野(北大)、小川(東大)  5分

(1)ITER 工学設計の状況
 ○ITER・BA技術推進委員会の報告    吉田委員長(九大) 20分
 ○ITER設計評価検討WGの報告
  *全体概要             堀池座長 (阪大) 15分
  *STAC重要課題について   WGメンバーより説明
   ・ELM、プラズマ制御ほか(課題1-4) 小川委員
                         笹尾委員(東北大) 30分
   ・遠隔保守関係(課題5,6)   西谷STAC専門家(JAEA)15分
   ・ダイバータ材料(課題7)      吉田委員長     15分
   ・17MA運転・真空容器関係(課題8,10)堀池座長       15分
   ・マグネット関係(課題9)      西村委員(NIFS)   15分
   ・テストブランケットモジュール・ホットセル等(課題11,12)
                           林 委員(JAEA)他  30分
   ・加熱関係(課題13)         金子委員(NIFS)   15分

               休 憩          10分
(2)総合討論                    30分
(3)その他

おわりに                堀池、日野、小川  5分

注)発表時間は質疑応答を含みます。
  なお、発表時間、順番は当日変更する可能性があります。

担当幹事:
小西哲之(京大)、林巧(JAEA)、相良明男(NIFS)

参加ご希望の方は、会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛、
6月26日(木)までにお申込みください。

本件の問い合わせ先(本会合幹事):
小西 哲之(京都大学)
   Phone: 0774-38-3430
   E-Mail: s-konishi@iae.kyoto-u.ac.jp

林   巧(JAEA)
   Phone: 029-282-6207
   E-Mail: hayashi.takumi@jaea.go.jp

相良 明男(NIFS)
   Phone: 0572-58-2124
   E-Mail: sagara.akio@LHD.nifs.ac.jp

<<申し込みや問い合わせ先はフォーラム事務局ではありません!>>


参加申込み書<送付先:naka-ffbbc@jaea.go.jp


平成20年度ITER工学設計報告会

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ 入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター中性子源サブクラスター
と核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会平成20年度第1回合同会合開催
のご案内

中性子源サブクラスター世話人
室賀 健夫 (NIFS)
杉本昌義(IFMIF-EVEDA)
IFMIF-EVEDA作業会代表 世話人
相良 明男 (NIFS)
清水昭比古 (九州大学)


平素から幅広いアプローチ(BA)活動の一つであるIFMIF/EVEDA事業にご協力いただき誠に有難うございます。

さて、IFMIF/EVEDA事業に係る平成20年度の実施内容や今後の展開につ いて情報を共有し、全日本的な取り組みとして効率よく課題テーマを遂 行していくため、炉工学クラスター中性子源サブクラスターと核融合ネ ットワークIFMIF-EVEDA作業会は、平成20年度第1回合同会合を開催しま すので、以下ご案内申し上げます。なお、何れにおいても今年度第1回 会合に相当します。

本会合では、本年9月にドイツで開催されるIFMIF/EVEDAワークショップ で取り上げられる予定の議題に関して幅広く意見交換を行うとともに、 EU側と効率よく共同事業を遂行していくための対処方針について議論を 行う予定です。さらに、重要な課題のひとつである微小試験片試験技術 (SSTT)について、IEA-IFMIFユーザーグループ等の活動を含むSSTTの国 際的標準化に向けた基本方針の議論を深めるとともに、昨年度第3回合 同会合で提案・了承された国内IFMIFユーザー活動のコアメンバーの役 割等についての幅広い意見交換、並びに、今後のIFMIF研究開発活動方 針等についての議論を行う予定です。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。

開催日時:平成20年7月10日(木) 13:15−16:30(予定)
開催場所:
原子力機構システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
電話:03-5246-2505(代表)
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
予定議題:
1)IFMIF/EVEDAのH20年度の実施内容
2)IFMIF/EVEDA のH21年度の計画、EVEDA全体期間の計画
3)IFMIF/EVEDAワークショップ(9月開催予定)
4)IEA-IFMIFユーザー活動関係
  (微小試験片試験技術(SSTT)の標準化に向けた方針を含む)
5)国内ユーザー活動のコアメンバーの役割
6)総合討論および今後の予定

参加申込先:
参加ご希望の方は担当幹事宛に6月20日(金)までにお申込み下さい。

担当幹事:
若井栄一(JAEA、wakai.eiichi@jaea.go.jp
野上修平(東北大学、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp

問い合わせ先:上記担当幹事

<< 申し込みや連絡先はフォーラム事務局ではありません! >>


参加申込み書

氏名:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:

以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入

会員番号:
旅費支給の希望:あり・なし
附帯用務の有無:あり・なし
希望の日程:  月  日   〜      月  日
       (出発地:   → 開催地→ 帰着地:    )


旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ 入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。

核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

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TBM作業会(第2回)開催のご案内

NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」
日野友明(代表、北海道大学)
相良明男(世話人、NIFS)
炉工学クラスター・ブランケットサブクラスター世話人
小西哲之(京都大学)
秋場真人(JAEA)


平素からテストブランケット・モジュール(TBM)計画にご協力戴き誠に有難う御座います。

さて、下記のように平成20年度第2回TBM作業会(座長:日野友明)を 開催いたしますので、是非ご参加下さい。なお、今回は、核融合エネ ルギーフォーラム・ブランケットサブクラスター(世話人:小西哲之、 秋場真人)、NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」 (代表:日野友明、NIFS世話人:相良明男)との合同で開催致します。 なお、今回はNIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」 が中心となって開催し、何れも今年度第2回会合に相当します。

核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつで ある発電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジ ュールを取り付けて増殖ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機 能を実証すること(以下、テストブランケット試験)は、重要なマイ ルストーンと考えられています。現在、ITER本体とテストブランケッ トの取合や試験計画の調整を行うために国際的な枠組みでテストブラ ンケット作業グループ(TBWG)活動が進んでおり、我が国もこの活動 に全日本的に参画することが要請されております。

本会合は、以上のようなブランケット研究に向けたITERの有効利用と、 国内研究、産業界としてITERテストブランケットへの取り組みに資す るために情報を共有し、全日本的な具体的な取り組みを検討するため に開催するものです。

今回は今年6月に開催される予定のITER理事会におけるテストブランケ ットに関する議論の結果の報告、および我が国の主案である固体増殖 ・水冷却TBMや先進ブランケットに関する研究開発の状況について報告 いただくとともに、今後の方針について議論、検討を行う予定です。

以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。

開催日時:平成20年7月1日(火) 13:40ー16:30
開催場所:
核融合科学研究所 管理棟4階会議室
岐阜県土岐市下石町322-6
TEL: 0572-58-2222
核融合科学研究所の場所については以下のホームページをご参照下さい。
http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html
予定議題:
はじめに
1)ITERテストブランケット計画の現況
2)先進ブランケットに関する研究開発状況
  以下の講演を予定(タイトルは全て仮題)。
  ・水冷却固体増殖ブランケット現況
  ・リチウムタイタネートのトリチウムリテンション
  ・リチウムー鉛ブランケット研究の現況
  ・溶融塩フリーベ、液体リチウムブランケットにおける材料腐食研究
   及びループ試験の現状
  ・他極のブランケット研究開発状況
3)総合討論および今後の予定
おわりに

担当幹事:鈴木晶大(東大)、榎枝幹男(原子力機構)

参加ご希望の方は、会合事務局 naka-ffbbc@jaea.go.jp
宛に、6月16日(月)までにお申込みください。

<< 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>>


参加申込み書<送付先:naka-ffbbc@jaea.go.jp

平成20年度 第2回TBM作業会
氏名:
会員番号(フォーラム会員のみ):
所属・職位:
住所:
eメール:
旅費支給希望:(あり・なし)

中立の大学・研究機関の方にはNIFSからも旅費支給が可能です。

尚、旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予め ご了承下さい。また旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。 まだフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は以下のホームページ をご参照下さい。
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

本件の問い合わせ先(本会合幹事):

榎枝幹男(JAEA)
Phone: 029-270-7588
E-Mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp
鈴木晶大(東京大学)
Phone: 029-287-8455
E-Mail: suzuki@nuclear.jp

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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター    (第1回)
NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」 (第1回)
TBM作業会(第1回)の合同会合のご案内

サブクラスター世話人
小西哲之(京都大学)
秋場真人(JAEA)


各位

 平素、テストブランケット・モジュール計画にご協力いただき有難う御座います。

 さて、下記のように平成20年度第1回ブランケットサブクラスター会合を開催いた しますので、是非ご参加下さい。なお、今回は、TBM作業会(座長 日野友明)およ びNIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」(代表 日野友明、NIFS 世話人 相良明男)との合同で開催致します。今回は核融合エネルギーフォーラム・ ブランケットサブクラスターが中心となって開催致します。

 核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつである発電ブ ランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り付けて増殖 ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機能を実証すること(以下、テストブラ ンケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられています。現在、ITER本体と テストブランケットの取合や試験計画の調整を行うために国際的な枠組みでテスト ブランケット作業グループ(TBWG)活動が進んでおり、我が国もこの活動に全日本 的に参画することが要請されております。

 本会合は、以上のようなブランケット研究に向けたITERの有効利用と、国内研究、 産業界としてITERテストブランケットへの取り組みに資するために情報を共有し、 全日本的な具体的な取り組みを検討するために開催するものです。

 今回は今年3月に開催されたTBWG会合および4月に開催されたTBMアドホック委員 会の結果を報告していただくと共に今後の方針について議論、検討を行う予定です。 特にTBMアドホック委員会ではTBMのポートアロケーションの大筋が決まりましたの で是非議論にご参加ください。

 当日、同場所でITER・BA技術推進委員会(第8回)が開催されております。 本合同会合は、同委員会が終了後に、開催いたします。

日 時:平成20年5月13日(火)14:00頃〜17:00頃(予定)
場 所:原子力機構システム計算科学センター(上野)7階 大会議室
議題案:
1)TBWG-19会合報告
2)TBMアドホック会合報告
3)その他

○申込内容:以下を記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費支給希望: (あり・なし)

旅費は限りがあるため、ご支給できない場合がございますので、予めご了承く ださい。旅費の支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだフォーラムに 入会なさっていない方は、この機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォ ーラムへ入会ご希望の方は、ホームページをご参照下さい。 (http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会に当たり入会費及び会費は不要です。

○申込先・連絡先:
申込締切:平成20年4月29日(火)必着
榎枝幹男(JAEA)
 Phone: 029-270-7588
 E-Mail:enoeda.mikio@jaea.go.jp
鈴木晶大(東京大学)
 Phone: 029-287-8455
 E-Mail:suzuki@nuclear.jp

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

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プラズマ物理クラスター スクレイプ・オフ層及びダイバータ物理サブクラスター
と特定領域研究(核融合トリチウム)計画研究A01班の合同会合のご案内

合同会合世話人
朝倉伸幸(原子力機構)
上田良夫(大阪大学)
大野哲靖(名古屋大学)


各位

文部科学省の要請で核融合エネルギーフォーラムが現在進めているITER設計書(ベースライン文書)の評価検討において、特にプラズマ壁相互作用(PWI)及び周辺 プラズマ分野での評価検討に資するため、国内専門家の意見や提案などを集約する ことを目的として首記の合同会合を開催します。今回は特に、ITER熱負荷および対 向材計画について意見交換を行い、第4回ITER科学技術諮問委員会(STAC-4、5月 中旬に開催の予定)に向けた提案をまとめることに主眼を置きます。

前年度開催したスクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター会合(合同会合、 2/4-6、核融合科学研究所)で出された意見を受け、今回の会合を開くことになりましたので、 これまでの本グループの報告・討論内容に関しましては 核融合エネルギーフォーラムのホームページ「クラスター活動状況」に掲載されている 同会合報告を是非参照して下さい( http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/)。

日 時:平成20年5月2日(金)13:15〜17:00(予定)
場 所:原子力機構システム計算科学センター(上野)7階 大会議室
議題案:
1)開催趣旨説明およびTV会議のまとめ
2)STAC-3の概要報告(ITER熱負荷および対向材計画)とSTAC-4について
3)ITER熱負荷および対向材計画への提案や意見の交換
4)STAC-4への提案のまとめと今後の予定について
5)その他関連事項の議論

会合の開催趣旨に賛同され、建設的な意見や協力をお考えの専門家の参加を希望し ます。参加希望の方は、火急で恐縮に存じますが、4月24日(木)までに下記 世話人に連絡をお願いいたします。

○申込内容:以下を記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:

○申込先・連絡先:
申込締切:平成20年4月24日(木)必着
朝倉伸幸(原子力機構、asakura.nobuyuki@jaea.go.jp、Tel/Fax 029-270-7349/7419)
上田良夫(大阪大学、yueda@eei.eng.osaka-u.ac.jp、Tel/Fax 06-6879-7236/7236)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

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社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第5回)のご案内

実用化戦略サブクラスター 世話人
岡野 邦彦


 皆様にあってはご清祥のことと存知あげます。

クラスター活動として行ってきた本ロードマップ検討委員会の中間報告を受け取る形でITER・BA技術推進委員会下に設置されたロードマップ等検討WGにおける議論と、現時点での同WGの報告書案の内容について報告し、それに関連して意見を広く伺うため、掲題の検討委員会(第5回)を以下の予定で開催致しますので、お忙しい中、大変恐縮ですが、ぜひ御参加いただけますよう、お願い申し上げます。

・開催日時:開催日時:平成20年3月10日(月)14:00−17:30(予定)

・開催場所:日本原子力研究開発機構 東京事務所12階 第2会議室
・予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)ITER・BA技術推進委員会におけるロードマップ検討の途中報告
(本ロードマップ委員会の中間報告を受け取る形でITER・BA技術推進委員会下に設置されたロードマップ等検討WGにおける議論と、現時点での同WGの報告書案の内容についてご報告します)
2)関連討議
(上記に関連する皆様からのご意見をいただく場としたいと思います)

・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
住所:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無: 無/有( 月 日〜 月 日、出発地: 、終着地: )
附帯用務の有無: 無/有

・申込先
高瀬 治彦 ((株) 東芝、haruhiko.takase@toshiba.co.jp
参加申込締切:2月29日(金)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・本件の問い合わせ先:
高瀬 治彦 (TEL:03-3457-3717、FAX:03-5444-9191 )

・旅費支給の制約に関する補足事項
旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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プラズマ物理クラスター4 サブクラスター合同会合のご案内
モデリング・シミュレーションサブクラスター
閉じ込め・輸送サブクラスター
MHDサブクラスター
定常運転・制御サブクラスター

4サブクラスター合同会合世話人
福山 淳(京大)
中島徳嘉(NIFS)
小関隆久(JAEA)
東井和夫(NIFS)
竹永秀信(JAEA)
花田和明(九大)
井出俊介(JAEA)


 核融合エネルギーフォーラム物理クラスター・閉じ込め・輸送、MHD、定常運転・制御の物理サブクラスターでは、燃焼プラズマの閉じ込め、安定性、定常制御に関して国内の実験・理論・モデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国の国際的主導性を高めて行くことを目指しています。本会合では、国際トカマク物理活動(ITPA)で進められている、閉じ込めデータベース、輸送物理、RWMやディスラプションのMHD安定性、定常化への運転・制御に関する各国の研究の状況やデータベース化、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する報告・討論と、今後のサブクラスター・ITPAトピカルグループの進め方・展望について議論を行います。

 また、ブローダー・アプローチ計画に基づくシミュレーションセンターの現状報告と共に、スーパーコンピュータに基づく研究課題、取組みについて、炉工学・材料開発の専門家を交えて、討論するため、合同で首記会合を開催することと致しました。
(なお、3月11日(火)午後1時からNEXT研究会が開催されます。)

宜しくご参加下さい。

・開催日時:
平成20年3月10日(月)13:00〜17:00
主に、閉じ込め・輸送サブクラスター、MHDサブクラスター、定常運転・制御サブクラスターの合同会合(予定)
平成20年3月11日(火) 9:00〜12:00
主に、モデリング・シミュレーション会合(予定)

・開催場所:京都テルサ、京都駅南徒歩10分
・予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)閉じ込めトピカルグループのITPA活動、緊急課題の報告
2)MHDトピカルグループのITPA活動、緊急課題の報告
3)定常運転・制御トピカルグループのITPA活動、緊急課題の報告
4)国内における取組み、国内研究協力の進め方
5)ITPAトピカルグループの進め方・展望について
6)BAシミュレーションセンターの現状報告と今後の予定。
7)シミュレーションセンターへ向けた国内ミュレーション研究の取組み
8)その他

・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
住所:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無: 無/有( 月 日〜 月 日、出発地: 、終着地: )
附帯用務の有無: 無/有

・申込先・連絡先・問い合わせ先
本多 充 (原子力機構)
Mail: honda.mitsuru@jaea.go.jp
Tel: 029-270-7352
参加申込締切:2月15日(金)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・旅費支給の制約に関する補足事項
旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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炉工学クラスター中性子源サブクラスター
&核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会
平成19年度第3回合同会合のご案内

中性子源サブクラスター代表世話人
室賀 健夫
杉本 昌義
核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会代表世話人
相良 明男
清水昭比古


 「幅広いアプローチ(BA)」活動の一つであるIFMIF-EVEDA事業について、3月末に事業委員会(六ヶ所)が開催され、事業チームが最終的にまとめた2007年度の実施活動が報告され、また2008年の作業計画案などが議論され予定です。

 つきましては首記合同会合を下記要領で開催し、(1)2007年度の活動成果、(2)2008年度の活動指針、(3)事業委員会に向けた国内対応について、幅広く意見交換を行います。また、BA活動に密接に関連した国内ユーザーズグループ活動についても幅広く意見交換を行います。宜しくご参加下さい。

・開催日時:平成20年2月28日(木)13:00−17:30(予定)
・開催場所:
日本原子力研究開発機構
システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3 住友不動産上野ビル8号館7F
TEL: 03-5246-2505(代表)
システム計算科学センターの場所については以下のホームページをご参照下さい。
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html

・予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)2007年度の活動成果
2)2008年度の活動指針
3)3月の事業委員会に向けた国内対応
4)国内ユーザーズグループ活動への取組み
5)その他

・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
住所:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無: 無/有( 月 日〜 月 日、出発地: 、終着地: )
附帯用務の有無: 無/有

・申込先
前原 直(原子力機構、maebara.sunao@jaea.go.jp
参加申込締切:2月8日(金)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・本件の問い合わせ先:
前原 直(原子力機構、029-282-6919、maebara.sunao@jaea.go.jp
野上修平(東北大学、 022-795-7924、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp

・旅費支給の制約に関する補足事項
旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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プラズマ物理クラスター
周辺及びペデスタルの物理サブクラスター会合のご案内

周辺及びペデスタルの物理サブクラスター世話人
中嶋洋輔 (筑波大学)
大山直幸(原子力機構)


核融合エネルギーフォーラム物理クラスター・周辺及びペデスタルの物理サブクラスターでは、Hモードや周辺現象に関して国内の実験・理論・モデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国の国際的主導性を高めて行くことを目指しています。本会合では、国際トカマク物理活動(ITPA)の「周辺ペデスタル物理トピカルグループ」で進められている、周辺ペデスタル構造やELMに関する各国の研究のとりまとめやデータベース化、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する報告と議論を行います。また、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスター・ITPAトピカルグループの今後の展望についても議論します。多数の参加者でこれらの議論を進めるため、NIFS共同研究研究会「ヘリカル磁場によるプラズマ閉じ込めの物理」および「境界プラズマ挙動とそれを取り巻く周辺の科学」と合同で首記会合を開催することと致しました。宜しくご参加下さい。

・開催日時:平成20年2月28日(木)午前10時から29日(金)午後5時まで(予定)
・開催場所:核融合科学研究所

・予定議題:プログラムの詳細は決まり次第連絡します
1)閉じ込め改善モードにおけるプラズマ構造と輸送過程、周辺乱流
2)境界プラズマ−壁材料表面系におけるダイナミクス
3)境界プラズマとその周辺領域の理論/モデリング
4)ITPA 周辺ペデスタル物理活動
5)核融合エネルギーフォーラム物理クラスター周辺及びペデスタルの物理
   サブクラスターの進め方
6)今後の国内研究協力の進め方
7)その他

・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無:有/無
附帯用務の有無:有(シンポジウムに参加等)/無

・申込先・連絡先:
大山直幸(原子力機構)
Mail: oyama.naoyuki@jaea.go.jp
Tel: 029-270-7346
参加申込締切:平成20年1月18日(金)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・旅費支給の制約に関する補足事項
 旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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炉工学クラスター
ブランケットサブクラスター会合(第2回)のご案内

ブランケットサブクラスター世話人
小西 哲之(京都大学)
秋場 真人(原子力機構)


 平素、テストブランケット・モジュール計画にご協力戴き誠に有難う御座います。

 さて、下記のように平成19年度第2回ブランケットサブクラスター会合を開催いたしますので、是非ご参加下さい。なお、今回は、TBM作業会(座長 日野友明)およびNIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」(代表 日野友明、NIFS世話人 相良明男)との合同で開催致します。

 核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつである発電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り付けて増殖ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機能を実証すること(以下、テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられています。現在、ITER本体とテストブランケットの取合や試験計画の調整を行うために国際的な枠組みでテストブランケット作業グループ(TBWG)活動が進んでおり、我が国もこの活動に全日本的に参画することが要請されてます。

 本サブクラスタは、以上のようなブランケット研究に向けたITERの有効利用と、国内研究、産業界としてITERテストブランケットへの取り組みに資するために情報を共有し、全日本的な具体的な取り組みを検討するために開催するものです。

 今回は今年3月に開催されるTBWG会合にむけて、我が国の開発研究の進捗状況、国際協力等に関する今後の方針について議論、検討を行う予定です。また、来年度の活動方針および予算計画につきましても検討したいと思います。

・開催日時:平成20年2月21日(木) 10:30−13:00
・開催場所:日本原子力研究開発機構
システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3 住友不動産上野ビル8号館7F
TEL: 03-5246-2505
システム計算科学センターの場所については以下のホームページをご参照下さい。
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
・予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
第19回TBWG会合会合向けた今後の方針について(案)
1)はじめに
2)全体概況
TBMの現状
ブランケット研究の推進と来年度のNIFS研究会
3)TBM設計検討状況報告
4)TBWGー19対処方針
5)その他(来年度計画等について)
6)おわりに

・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
住所:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無:有/無
附帯用務の有無:有/無

・申込先:
naka-ffbbc@jaea.go.jp
参加申込締切:2月7日(木)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・本件の問い合わせ先:
鈴木晶大(東大)
Phone: 029-287-8455
Mail: suzuki@nuclear.jp
榎枝幹男(原子力機構)
Phone: 029-270-7588
Mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp

・旅費支給の制約に関する補足事項
 旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照:http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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社会と核融合クラスター
「社会と科学」および「Web広報」サブクラスター合同会合(第2回)のご案内

社会と核融合サブクラスター世話人
小川雄一(東京大学)
Web広報サブクラスター世話人
江尻 晶(東京大学)
南 貴司(NIFS)


近年、アウトリーチ活動(出前講義、施設公開など)は、さまざまな分野で活発に行われております。この活動は、「科学の啓蒙」という目的から研究、事業機関によって行われ、また、中学、高校においては、「理科離れの防止」、最先端科学に触れる」という観点でこれらの活動に参加しています。今後、活動はますます活発になると思われますが、より質の高い活動、より効果的・合理的な活動を進めていくためには、アウトリーチ実施側と受け入れ側、関係者相互の情報交換、意見交換が重要となります。平成19年12月21日にアウトリーチの活性化をテーマに第1回を開催しましたが、色々な立場からの現場の具体的な事例紹介を通して、ノウハウ・教材の共有から始めて、問題点の把握、改善などの検討までを皆様で考えていくため、「アウトリーチ活動を現場から考える」を主テーマに下記要領で第2回合同会合を開催します。宜しくご参加下さい。

・開催日時:平成20年2月21日 (木) 13:00〜18:00(予定)
・開催場所:核融合科学研究所(大会議室)

・予定議題:プログラムの詳細は決まり次第連絡します
1) はじめに
小川雄一(東京大学)
2) 研究者と科学コミュニケーション
横山広美(東京大学)
3) 各種科学啓発活動の事例紹介と今後への希望
岡島茂樹(中部大学)
4) 実験と工作教室による地域貢献
山内健治(NIFS)
5) サイエンスショーの期待と可能性(仮題)
北沢善一(ポピュラーサイエンス研究所)
6) 三重大学でのMoodle導入
奥村晴彦(三重大学)
7) 高校での理数教育の現状〜研究者の方々との連携〜」
田中博、久保田一暁(立命館高校)
8) 原子力機構におけるアウトリーチ活動の紹介
春日井敦(JAEA)
9) タイトル未定
居田克己(NIFS)
10) 高校生が自然科学に興味をもつために研究者ができること
南 貴司(NIFS)
11) プラズマ核融合学会の広報活動について
北澤由美子(プラズマ核融合学会)
12) 議論とまとめ
江尻 晶(東京大学)
     
・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送 り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無:有/無
附帯用務の有無:有(シンポジウムに参加等)/無

・申込先・連絡先:
南 貴司(核融合科学研究所)
TEL:0572-58-2241、FAX:0572-58-2624
電子メール:minami@nifs.ac.jp
参加申込締切:平成20年1月21日(月)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・旅費支給の制約に関する補足事項
 旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費不要。

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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター会合のご案内

計測サブクラスター世話人
笹尾真実子(東北大学)
草間義紀(原子力機構)


 ITER計画は、10月に正式にITER機構が発足し、また、最初の調達取決めとして、ITER機構と日本の国内機関に指名された原子力機構との間で超伝導導体の製作に関する調達取決めが締結されるなど、大きな進展を見せています。

 ITERの計測装置に関しては、ITPA計測トピカルグループ会合において、計測装置の建設に向けたより具体的な議論がなされているところですが、ITPA全体の活動については、現在、ITPA調整委員会で議論されており、これと並行して計測トピカルグループ活動の今後の活動の方向性についても計測トピカルグループ会合で議論されています。このような状況を踏まえて、下記のようにプラズマ物理クラスター計測サブクラスター会合を科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測(研究代表者:東北大・笹尾)」シンポジウムと合同で開催し、ITPA計測トピカルグループ活動及びITERをはじめとした燃焼プラズマの計測研究開発について議論したいと思いますので、多数の方々の出席をお願い致します。

・開催日時:平成20年2月7日(木) 14時〜18時(予定)
・開催場所:KKRホテル熱海(熱海共済会館)
・予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)ITPA計測トピカルグループ活動の現状と今後
2)ITER計測装置の設計検討の現状
3)ITER計測装置設計レビューについて
4)その他

・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無:有/無
附帯用務の有無:有(シンポジウムに参加等)/無

・申込先・連絡先:
草間義紀(原子力機構)
mail: kusama.yoshinori@jaea.go.jp
Tel: 029-270-7362
参加申込締切:平成20年1月15日(火)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・旅費支給の制約に関する補足事項
 旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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プラズマ物理クラスター
スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター会合のご案内

周辺及びペデスタルの物理サブクラスター世話人
大野哲靖(名古屋大学)
朝倉伸幸(原子力機構)


ITER、あるいは原型炉を視野に入れた核融合研究において、SOL/divertorプラズマ、およびプラズマ壁相互作用の理解とその適切な制御法の確立が、もっとも重要な課題の一つとなっております。つきましては、平成20年2月4-6日(月−水)の予定で、今年度第2回となる下記4会合を合同で開催します。開催場所は核融合科学研究所です。宜しくご参加下さい。

○ 2月4日

核融合エネルギーフォーラム プラズマ物理クラスタースクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター会合(世話人:大野哲靖、朝倉伸幸)

○ 2月5日 

NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発」(代表:上田良夫)

○ 2月5日 

特定領域研究「核融合トリチウム」A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)会合(代表:上田良夫、大宅薫)

○ 2月6日 

NIFS研究会「核燃焼プラズマのダイバータによる熱・粒子制御の理解を目的としたモデル開発とシミュレーション研究」(代表者:川島寿人)

本合同研究会では、実験研究とシミュレーション研究の連携、ITPA活動への寄与(SOL/DIV)、統合コード開発(TASK等)などのテーマについて議論を深めて行きたいと考えております。

詳細は、添付のプログラム概要をご覧下さい。

特に、第一日目(2月4日)に開催する核融合エネルギーフォーラムのサブクラスター会合において、関連研究の進展などについて発表や討論を希望される方は下記世話人まで、発表内容や提案趣旨などを連絡してください。


なお、既に他会合に申し込まれた方はこちらへの申し込みは必要ありません。合同会合の世話人が集約を行います。

合同会合世話人:上田良夫 (大阪大学), 朝倉伸幸 (JAEA), 清水勝宏 (JAEA), 冨田幸博 (NIFS), 西村清彦 (NIFS)

・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。

会合名: SOL/DIV、およびPWI関連合同研究会
日 時: 平成20年2月4日(月)13時40分〜2月6日(水)16時30分
場 所: 核融合科学研究所

氏名:
核融合エネルギーフォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望:         有/無
附帯用務:         有(シンポジウム参加等)/無
希望日程:         月  日〜 月  日(  泊  日)
宿舎予約の希望:      有 /無
希望有の場合の宿泊日程:  月 日着〜 月 日発

・申込先・連絡先:
朝倉伸幸(原子力機構)
Mail: asakura.nobuyuki@jaea.go.jp
Tel: 029-270-7349
参加申込締切:平成20年1月11日(金)

(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)

・旅費支給の制約に関する補足事項
 旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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平成19年度核融合エネルギーフォーラム社会と核融合クラスター
「社会と核融合の在り方に関する準備検討会
-アウトリーチ活動の活性化に向けてー」の開催について

社会と核融合クラスター世話人 小川雄一


核融合研究開発においては、ITER協定の調印に引き続き、幅広いアプローチ活動の調印が行われ、次のステップに大きく踏み出そうとする局面にあります。このような状況の中で、核融合研究開発が社会から支援を得ようとするには、単に広報活動だけではなく、研究者自らが社会に対して働きかける双方向的なコミュニケーション、すなわちアウトリーチ活動が大変重要になっています。そこで、特にこのアウトリーチ活動に焦点を絞って、様々な分野でアウトリーチ活動に携わっている方々から話を聞き、また意見交換を行い、今後の核融合研究開発でのアウトリーチ活動に役立てたいと考えています。興味がある方は、是非ご参加ください。なお本会合は、「社会と核融合クラスター」の社会と科学サブクラスターとWeb広報クラスターの合同開催で行います。

日時:平成19年12月21日(金)13:30〜17:00
場所:日本科学未来館(〒135-0064 東京都江東区青海2-41)

予定プログラム
13:30: はじめに 小川雄一
13:40: 核融合分野におけるアウトリーチ活動
 核融合科学研究所 高畑一也、中西秀哉
 日本原子力研究開発機構那珂核融合研究開発部門 春日井敦、他
 プラズマ・核融合学会 小川雄一
15:00: 核融合以外の分野におけるアウトリーチ活動
 東京大学地震研究所国立天文台 纐纈一起
 天文分野関連 井口春和
 日本科学未来館 井上徳之
 電力分野関連 朝岡善幸
16:00: 東大立花ゼミにおける活動について 酒井 寛
16:30: フリーディスカッション
17:00: 閉会

問合せ先及び申込先
12月17日(月)までに下記までお申し込み下さい。
核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!

春日井 敦(日本原子力研究開発機構)
TEL:029-270-7562、FAX:029-270-7569
電子メール:kasugai.atsushi@jaea.go.jp

なお、旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照:http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/)。
入会費及び会費は不要です。

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核融合エネルギーフォーラム
「ITER機構発足記念シンポジウム」(第2回全体会合)及び
懇親会「ITER機構発足を祝う集い」のご案内

ITER協定の発効とITER機構の発足(10月24日)、池田要氏のITER機構長への正式就任(11月27日)を祝し、核融合エネルギーフォーラム主催による「ITER機構発足記念シンポジウム」を12月19日(水)午後に開催します。また、シンポジウム終了後に近くの会場で懇親会「ITER機構発足を祝う集い」を開催します。こちらにも是非ご参加ください。懇親会への出席の可否を至急事務局までご連絡ください(詳細は後述)。

核融合エネルギーフォーラムのホームページにおいてプログラムなど最新の内容を逐次更新しますので、適宜ご覧ください。


核融合エネルギーフォーラム
「ITER機構発足記念シンポジウム」(第2回全体会合)

特別講演では、ITER機構長の池田要氏からITER建設に臨むこれからの抱負や最新の状況などについて、また前ITER国際チームリーダーの下村安夫氏からITER計画と国際協力のこれまでの歩みについて、それぞれ熱い思いを語っていただきます。

基調講演では、日本エネルギー経済研究所地球環境ユニットユニット総括・研究主幹の山下ゆかり氏から、最近纏められたIPCC第4次評価報告書の紹介の一環として地球温暖化の予測シナリオや、最近エネルギー消費が急増する中国・インドなどアジア地域の長期見通しを勘案した将来のエネルギー需給と核融合エネルギーへの期待と役割などについて説明をいただきます。また、電力中央研究所上席研究員で核融合エネルギーフォーラムITER・BA技術推進委員会ロードマップ等検討ワーキンググループ座長の岡野邦彦氏から、実用化に向けたロードマップ(技術マップ)について中間報告をいただきます。締め括りとして、前原子力委員会委員長の藤家洋一氏から、大所高所より原子力の長期的な展望やその役割などについて講演いただくとともに、核融合エネルギーの実現に向けた研究・技術開発などを担う世代に対しメッセージをいただきます。これらの講演を通じて、多くの主要国・地域が参加して本格的に進める国際協力としては人類初となる大型科学技術プロジェクト「ITER計画」の意義と期待などについて認識を再確認し、「ITER」を大いに盛り上げたいと思います。

パネル討論では、基調講演テーマに沿いつつ講演者による自由形式での意見交換を通じて、ITER時代の幕が開かれた今、その先に見える核融合エネルギー実現への"道"(ラテン語で"ITER")を探る予定です。

年末のお忙しい時期ではございますが、本会合への参加は自由ですので、是非ご出席いただき、ITERの本格実施に至り、核融合エネルギー開発が新たな段階(ITER時代)を迎えた最新の状況をご覧いただきますようお願い申し上げます。

プログラム(案、敬称略)

日時: 平成19年12月19日(水) 13:00〜16:30(予定)
場所: 内幸町ホール(千代田区)

13:00 開会挨拶 核融合エネルギーフォーラム議長 佐藤文隆
 
13:10 特別講演(仮タイトル)
    ITER機構の状況と今後について 池田 要
    ITERプロジェクトと国際協力の歩み 下村安夫
 
14:10 基調講演(仮タイトル)
    地球温暖化の予測シナリオと将来のエネルギー需給 山下ゆかり
    核融合エネルギー実用化へのロードマップ検討と課題 岡野邦彦
    人類・文明・原子力
  (核融合エネルギーへの期待とITERの必要性)
藤家洋一
 
15:40 パネル討論「ITER時代の幕開けと核融合エネルギー実現への"道"」(案)
    ・コーディネータ: 佐藤文隆+松田愼三郎
    ・パネリスト: 講演者

(講演者とコーディネータの紹介)
・佐藤文隆氏: 京都大学名誉教授、湯川記念財団理事長
・池田 要氏: ITER機構長、駐クロアチア共和国特命全権大使
・下村安夫氏: 前ITER国際チームリーダー
・山下ゆかり氏: 日本エネルギー経済研究所地球環境ユニット、ユニット総括・研究主幹
・岡野邦彦氏: 電力中央研究所上席研究員、本フォーラム・ロードマップ等検討WG座長
・藤家洋一氏: 前原子力委員会委員長、「ニュークリアサロン藤家」を主宰
・松田愼三郎氏: JAEA執行役、プラズマ・核融合学会会長、本フォーラム運営会議委員

参加費: 無料
交通案内:http://www.uchisaiwai-hall.jp/data/koutsu.html
連絡先: 核融合エネルギーフォーラム事務局
FAX: 029-270-7468
メール: fusion-forum@jaea.go.jp
担当:吉田英俊(JAEA核融合研究開発部門)

懇親会「ITER機構発足を祝う集い」

ITER協定の発効やITER機構の発足、池田要氏のITER機構長への正式就任を祝し、各界各層において、ITERのために尽力された方々やこれからITER時代を担う人々が幅広く集い、経験や思いを伝えて戴くとともに、シンポジウムでの討論では語り尽くせなかった将来への抱負などを語り合う機会にしたいと思います。

主 催: 核融合エネルギーフォーラム
日 時: 平成19年12月19日(水) 17:30(開場)18:00〜20:00(予定)
場 所: 新生銀行本店ビル8階カフェテリア(1階受付にてご案内します)
東京都千代田区内幸町2-1-8(日比谷シティ・プレスセンター隣)
詳細はこちらの地図をご参照ください
会 費: 3,000円
申込先: 核融合エネルギーフォーラム事務局
FAX: 029-270-7468
メール: fusion-forum@jaea.go.jp
担当:曽我依子(JAEA核融合研究開発部門)

ご芳名/ご所属:             /
懇親会へのご出欠:         ご出席   ご欠席
連絡先(電話、FAX、メール):

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炉工学クラスター中性子源サブクラスター
&核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会
平成19年度第2回合同会合のご案内

中性子源サブクラスター代表世話人
室賀 健夫
杉本 昌義
核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会代表世話人
相良 明男
清水昭比古


「幅広いアプローチ(BA)」活動の一つであるIFMIF-EVEDA事業について、11月14−15日にバルセロナにおいて運営委員会が開催され、事業委員会(六ヶ所、10月10−11日)からの勧告を反映させ、事業チームが最終的にまとめた6年間の事業計画案、2008年の作業計画案などが議論され、承認される予定です。

つきましては首記合同会合を下記要領で開催し、1.運営委員会での議論および承認結果について公表するとともに、2.作業実施体制の構築及び活動指針、3.EUタスクも含めた重要課題について、幅広く意見交換を行います。また、BA活動に密接に関連したIEA-IFMIFユーザーズグループ活動についても幅広く意見交換を行います。宜しくご参加下さい。

開催日時:12月5日(水)13:30−17:30
開催場所:
原子力機構 システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
電話:03-5246-2505(代表)
予定議題:
1.BA運営委員会の報告
2.作業実施体制の構築及び活動指針
3.EUタスクも含めた重要課題
4.IEA-IFMIFユーザーズグループ活動への取組み
参加申込先:
参加ご希望の方は、11月16日(金)までに下記「参加申込み書」を添えて、下記宛にメールでお申込みください。

前原 直(原子力機構、maebara.sunao@jaea.go.jp
核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!


参加申込み書

お名前:
会員番号(核融合エネルギーフォーラム会員のみ):
ご所属・職位:
ご住所:
eメール:
旅費希望の有無(核融合エネルギーフォーラム会員のみ):
旅費希望の場合 日程:  月  日〜  月  日
           (出発地:      、終着地:       )

附帯用務がある場合は事前にお申しつけ下さい。

旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

本件問合せ先:
前原 直(原子力機構、029-282-6919、maebara.sunao@jaea.go.jp
野上修平(東北大学、 022-795-7924、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp

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核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
平成19年度第1回低放射化材料サブクラスター会合のご案内

−BA炉工学R&Dにおける低放射化材料のH20年度の計画の紹介及び検討−


炉工学クラスター低放射化材料サブクラスター世話人
木村 晃彦
實川 資朗


ITER建設期間内に日本国内で実施される幅広いアプローチ活動(以下「BA活動」)において、国際核融合エネルギー研究センター(IFERC)プロジェクトの原型炉設計・研究開発調整センターサブプロジェクトにおける工学R&D計画の一つとして、5つの分野のR&D(SiC/SiC複合材料、低放射化フェライト鋼、先進トリチウム増殖材料、先進中性子増倍材料、トリチウム技術)が進められる予定です。第1回事業委員会(10月15,16日)では、2007年、2008年のワークプランについて大筋合意しました。本会合では、2008年度の低放射化フェライト鋼およびSiC/SiC複合材料に関するR&D実施計画案を紹介し、その実施方法も含めて検討を行うため、首記会合を開催することとしました。宜しくご参加下さい。

開催日時:11月21日(水)13:30−17:30
開催場所:
原子力機構 システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
電話:03-5246-2505(代表)
予定議題:
1)BA炉工学R&Dにおける、低放射化材料に関する計画について
2)H20年度 低放射化フェライト鋼に関するR&D計画について
3)H20年度 SiC/SiC複合材料に関するR&D計画について
4)実施方法(担当)について
5)総合討論
参加申込先および問合せ先:
参加ご希望の方は、火急で恐縮ですが、11月14日(水)必着で、「参加申込み書」を添えメールで下記宛にお申込みください。

谷川 博康(原子力機構、tanigawa.hiroyasu@jaea.go.jp、電話:029-282-6498)
核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!


参加申込み書

低放射化材料サブクラスター合同会合
お名前:
会員番号(核融合エネルギーフォーラム会員のみ):
ご所属・職位:
ご住所:
eメール:
旅費希望の有無(核融合エネルギーフォーラム会員のみ):

附帯用務がある場合は事前にお申しつけ下さい。

旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。

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核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)開催案内

核融合炉開発ロードマップ検討委員会委員長 岡野邦彦


 皆様にあっては御清祥のことと存知あげます。
核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)を以下の予定で開催致しますので、お忙しい中、大変恐縮ですが、ぜひ御参加いただけますよう、お願い申し上げます。
なお、ご出席いただけます場合には、取りまとめの関係上、9/11(火)までのご連絡をお願い申し上げます。

日時:9月21日(金) 13:30−17:20
場所:日本原子力研究開発機構・上野
     システム計算科学センター7階大会議室 (地図参照
議題:中間報告書について報告書形態や内容の議論


第4回ロードマップ検討委員会
氏名:
所属:
職位:
出欠: 御出席 / 御欠席
旅費: 必要 /  不要

旅費御希望の場合、以下に往復経路を御記載下さい。
経路:



なお旅費予算に限りがございますので、御希望に添えない場合がございますことを予めご了承下さい。

連絡先:
核融合エネルギーフォーラム社会と核融合クラスター
実用化戦略サブクラスター
幹事 高瀬治彦 [(株)東芝]
haruhiko.takase@toshiba.co.jp

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「核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
平成19年度第1回ブランケットサブクラスター会合」のご案内

ブランケットサブクラスター代表世話人
小西 哲之
秋場 真人


 平素、テストブランケット・モジュール計画にご協力いただき誠に有難う御座います。
 さて、下記のように平成19年度第1回ブランケットサブクラスター会合を開催いたしますので、是非ご参加下さい。
 なお、今回は、昨年、核融合研究作業部会(科学技術・学術審議会下の部会)での議論をきっかけに、ブランケットサブクラスターと核融合ネットワークの炉工学ネットワークが合同で設置したTBM作業会の平成19年度第2回会合およびNIFS研究会との合同で開催致します。

会合名称:平成19年度第1回ブランケットサブクラスター会合
開催日時:平成19年11月2日(金) 13:30−16:30
開催場所:核融合科学研究所 研究I期棟2階209セミナー室
バス時刻表: http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html

主要議題案(予定):
(1)7月の暫定ITER理事会(IIC)報告
(2)11月のTBWGへの準備
(3)その他

担当幹事:鈴木晶大(東大)、榎枝幹男(原子力機構)

参加ご希望の方は、会合事務局
naka-ffbbc@jaea.go.jp
宛、10月19日(金)までにお申込みください。
!!連絡先はフォーラム事務局ではありませんのでご注意願います!!

参加申込み書<送付先:naka-ffbbc@jaea.go.jp

平成19年度第1回ブランケットサブクラスター会合
お名前:
フォーラム会員番号(フォーラム会員のみ):
ご所属・職位:
ご住所:
eメール:
旅費支給希望:(あり ・ なし)

旅費は限りがあるため、ご支給できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。なお、旅費の支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。
まだフォーラムに入会なさっていない方は、この機会に是非ご入会下さい。
核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、以下のホームページをご参照下さい。
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
(備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。

本件の問い合わせ先(本会合の幹事)
日本原子力研究開発機構  榎枝 幹男
Phone: 029-270-7588
E-Mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp
東京大学      鈴木 晶大
Phone: 029-287-8455
E-Mail: suzuki@nuclear.jp

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核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター中性子源サブクラスター
&核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会
平成19年度第1回合同会合のご案内

―IFMIF-EVEDA事業委員会へ向けた日本側の対応等について―

中性子源サブクラスター代表世話人
室賀 健夫
杉本 昌義
核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会代表世話人
相良 明男
清水昭比古


 6月1日の協定発効、引き続く6月21日の第1回運営委員会開催により、「幅広いアプローチ(BA)」活動が正式に開始され、その一つであるIFMIF-EVEDA事業についても、実質的な審議の場と言える事業委員会が、10月中旬に六ヶ所村で開催されます。事業委員会では、事業チームが作成し10月末日までに運営委員会に提出する「事業計画(6年間)」や「2008年作業計画」などが審議され、運営委員会への提出前に必要な勧告がなされる予定です。
 つきましては首記合同会合を下記要領で開催し、日本側の分担内容など(欧州との取合いも重要な点として含む)について、幅広く意見交換を行います。また、BA活動に密接に関連したIEA-IFMIFユーザーズグループ活動についても幅広く意見交換を行います。宜しくご参加下さい。

開催日時:9月25日(火)13:30−15:30
開催場所:
原子力機構 システム計算科学センター大会議室(7階)
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
電話:03-5246-2505(代表)
予定議題:
1.IFMIF-EVEDAの現状報告
2.日本側分担内容に関する事業計画(6年間)及び2008年作業計画
3.IEA-IFMIFユーザーズグループ活動への取組み
参加申込先:
参加ご希望の方は、9月14日(金)までに参加申込み書を添えて、下記宛にお申込みください。

前原 直(原子力機構、maebara.sunao@jaea.go.jp

核融合エネルギーフォーラム事務局ではありませんのでご注意下さい!


参加申込み書

お名前:
会員番号(核融合エネルギーフォーラム会員のみ):
ご所属・職位:
ご住所:
eメール:
旅費希望の有無(核融合エネルギーフォーラム会員のみ):
旅費希望の場合 日程: 月 日〜 月 日
           (出発地:      、終着地:       )


旅費には限りがあり支給できない場合がございますので、予めご了承ください。出張など重複がある場合は事前にお申し付け下さい。

本件問合せ先:
前原 直(原子力機構、029-282-6919、maebara.sunao@jaea.go.jp
野上修平(東北大学、 022-795-7924、shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp

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核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)開催案内

核融合炉開発ロードマップ検討委員会委員長 岡野邦彦


 皆様にあっては御清祥のことと存知あげます。
核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)を以下の予定で開催致しますので、お忙しい中、大変恐縮ですが、ぜひ御参加いただけますよう、お願い申し上げます。
なお、ご出席いただけます場合には、取りまとめの関係上、9/11(火)までのご連絡をお願い申し上げます。

日時:9月21日(金) 13:30−17:20
場所:日本原子力研究開発機構・上野
     システム計算科学センター7階大会議室 (地図参照
議題:中間報告書について報告書形態や内容の議論


第4回ロードマップ検討委員会
氏名:
所属:
職位:
出欠: 御出席 / 御欠席
旅費: 必要 /  不要

旅費御希望の場合、以下に往復経路を御記載下さい。
経路:



なお旅費予算に限りがございますので、御希望に添えない場合がございますことを予めご了承下さい。

連絡先:
核融合エネルギーフォーラム社会と核融合クラスター
実用化戦略サブクラスター
幹事 高瀬治彦 [(株)東芝]
haruhiko.takase@toshiba.co.jp

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プラズマ物理クラスター「シミュレーション・モデリング」サブクラスター
平成19年度第1回会合開催のご案内

世話人 福山淳、中島徳嘉、小関隆久


 今年度より、核融合エネルギーフォーラムのプラズマ物理クラスター内に、「シミュレーション・モデリング」サブクラスターが新設されました。主に、「幅広いアプローチ」の計算機シミュレーションセンターについて議論を進めて行きたいと考えてお ります。
 今回は、核融合炉心プラズマのシミュレーションだけでなく、炉工学および材料開発のシミュレーションも交えて、研究の現状の理解と今後の取組みについて議論致したく思います。以下の要領で開催しますので、是非ご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。

日時: 2007年9月20日(木)午後1時から6時の予定
場所: 日本原子力研究開発機構
     上野事務所(システム計算科学センター、7F):地図参照

プログラム(予定):
報告
BAおよびIFERCの現状
CSCのこれまでの検討経緯
ITERに向けた国際モデリング活動
国内のシミュレーション・モデリング活動
討論
CSCに向けた研究推進・人材育成について
サブクラスターの活動内容について
まとめ

申し込み、連絡先: 小関隆久(日本原子力研究開発機構、ozeki.takahisa@jaea.go.jp

出欠: 出席、欠席
旅費: 必要、不要

旅費を支給に関しては、予算に限りがありご要望に添えない場合がありますことを予めご了解下さい。

尚,会合の申込先は核融合エネルギーフォーラムの事務局ではありませんのでご注意下さい!

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「プラズマ物理クラスター閉じ込め・輸送サブクラスター
平成19年度第1回会合」のご案内

世話人 竹永秀信(原子力機構)、東井和夫(NIFS)


残暑厳しき折、皆様ますますご健勝のことと存じ上げます。
さて、下記の通り「閉じ込め・輸送サブクラスター」会合を、NIFS研究会「自律燃焼系プラズマでの特性予測の高精度化に向けたトロ イダルプラズマの閉じ込め・輸送に関する体系的研究」(代表者:竹永秀信 核融合研世話人:横山雅之)と合同で開催することとなりました。是非ご参加下さい。

日時: 2007年9月4日 (火) 13:40 〜 9月5日 (水) 16:00
場所: 核融合科学研究所管理棟4階大会議室(土岐)
詳しくは添付のプログラム(案)をご覧下さい。

本合同会合は、実験研究、理論・シミュレーション研究、モデリング研究の強い連携のもと、自律性が強い燃焼プラズマでの特性予測の精度向上 を目指し、トロイダルプラズマにおける閉じ込め・輸送に関する研究を 体系的に推進することを目的としています。

閉じ込め・輸送サブクラスター会合への参加を希望される方は、火急で恐縮ですが、下記フォームに必要事項を記入の上、8月 31日(金)までに竹永(takenaga.hidenobu@jaea.go.jp)にご送付いただけますようお 願い申し上げます。

既にNIFS研究会への参加を申し込まれた方は、こちらへの申し込みは不要です。

平成19年度閉じ込め・輸送サブクラスター会合参加申込書
1)御氏名:
2)御所属:
3)御職名:
4)旅費等支給希望の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○
5)御出張日程:  月  日〜  月  日(  泊  日)
6)宿舎希望の有無:有 [ ] 、無 [ ] :どちらかの [ ] 内に○
7)宿舎希望有の場合の宿泊日程:  月  日〜  月  日(  日間宿泊)
8)会員番号(核融合エネルギーフォーラム会員のみ):
9)その他、ご希望等:

旅費の支給は限られておりますので、ご希望に添えないことがありますことを予めご了解下さい。

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核融合エネルギーフォーラム
プラズマ物理クラスター・スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
平成19年度第1回会合のご案内

世話人 大野哲靖(名大) 朝倉伸幸(原子力機構)


 昨年度まで、スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター会合は、名大の大野先生と原子力機構の久保が世話役となり、NIFS研究会「大型核融合装置のプラズマ対向壁とPWI」(名大の大野先生が主催)と合同で年2-3度行ってきました。本年度からは、前者のサブクラスター会合は、名大の大野先生と原子力機構の朝倉が世話役として行うことになりました。本年度もよろしくお願い申し上げます。また、後者の研究会は、阪大の上田先生が主催するNIFSの研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発」へ引き継がれ議論を進展していくことになりました。
 つきましては、下記のように平成19年度第1回「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発」研究会および「スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター会合」の合同会合を行いたいと存じます。皆様方のふるってご参加よろしくお願い申し上げます。なお、すでに前者の会合に申し込まれ確認を受けられた方は、こちらへの申し込みは必要ありません。前者の会合では,核融合炉におけるダスト研究の現状と課題、およびタングステンのヘリウムバブルの実験とシミュレーションなどについて、ご講演を予定しており、議論を深めたいと考えております。後者の会合では、前回の国際トカマク物理活動(ITPA)の報告,ITER Design Reviewへの対応、および次回会合への対応に関する議論を考えております。詳しくは以下のプログラムをご覧下さい。

申込先:
出席をご希望される方は、至急、下記フォームにご記入の上,8月30日(木)までにスクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター世話人の朝倉asakura.nobuyuki@jaea.go.jp)まで、ご連絡いただけますようお願い申し上げます。旅費の支給は限られておりますので、ご希望に添えないことがありますことを予めご了解下さい。
尚,会合の申込先は核融合エネルギーフォーラムの事務局ではありませんのでご注意下さい!

問い合わせ先:
両会合についてのお問い合わせは下記世話人までお願い申し上げます。
核融合エネルギーフォーラム
スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター世話人
     大野哲靖(名大)朝倉伸幸(原子力機構)
NIFS研究会世話人
     上田良夫(大阪大学)、西村清彦(NIFS)

題目:
平成19年度「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発」研究会およびスクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター会合の第1回合同会合

日時:平成19年9月3日(月) 13時40分〜9月4日(火)12時15分
場所:核融合科学研究所 シミュレーション科学研究棟(旧 計算機実験棟)1階会議室


++++++++++++スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
平成19年度第1回会合申込書++++++++++++
1)御参加 / 不参加:参加 [  ] 、不参加 [  ] :どちらかの [ ] 内に○
2)御氏名:
3)御所属:
4)御職名:
5)旅費等支給希望の有無:有 [  ] 、無 [  ] :どちらかの [ ] 内に○
6)御出張日程:  月  日〜  月  日(  泊  日)
7)宿舎予約必要の有無:有 [  ] 、無 [  ] :どちらかの [ ] 内に○
8)宿舎予約必要の有の場合の宿泊日程:  月  日〜  月  日(  日間宿泊)
9)その他、ご希望,ご意見等:


プログラム案(敬称略)
9月3日(月)
13:40〜13:45 本委員会の趣旨説明(上田、阪大)
13:45〜14:15 タングステンへのヘリウムプラズマ照射効果(大野、名大)
14:15〜14:45 ヘリウムバブル形成のシミュレーション(高橋、東京理大)
14:45〜15:15 ダスト研究の現状と課題(富田、NIFS)
EPS Satellite Meeting "Dust in fusion plasmas"の報告(富田、NIFS)
15:15〜15:30 休憩
15:30〜16:00 DUSTTコードによるダストの運動シミュレーション(上杉、金沢大)
16:00〜16:30 LHDでのダスト捕集と分析(白谷、九大)
16:30〜16:50 実機におけるダストの運動(芦川、NIFS)
16:50〜17:20 総合討論
17:20 終了

9月4日(火)
○前回ITPA(SOL&DIV)会議の報告
8:30〜8:35 全体日程と内容(朝倉、JAEA)
8:35〜8:50 合同会合(ELM 制御とその影響)(朝倉、JAEA)
8:50〜9:05 長期間蓄積(田邊、九大)
9:05〜9:20 トリチウム除去(芦川、NIFS)
9:20〜9:45 トリチウム蓄積評価:放電履歴と実験期間後評価の違い(仲野、JAEA)
9:45〜10:10 プラズマモデリングとベンチマークの現状(川島、JAEA)
10:10〜10:25 議論
10:25〜10:35 休憩
○ITER Design Reviewに関する議論
10:35〜10:55 ITERのコンディショニングに関する現状と意見(芦川、NIFS)
10:55〜11:15 ITERの第一壁材交換可能性(Wの使用について)と意見(田邊、九大)
11:15〜11:35 熱負荷の問題点と意見(朝倉、JAEA)
11:35〜11:50 その他議論(ITER H/Dフェイズの利用検討案など)
11:50〜12:15 ITPA次回会合について
12:15 終了

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核融合エネルギーフォーラム 第1回 全体会合
プログラム(案)


平成19年7月13日(金) 13: 00〜17:00 (予定)
経団連会館11階 国際会議場 (〒100-8188 東京都千代田区大手町1-9-4)


第1部 国際セッション(英語 English
核融合エネルギーとITERに関する国際フォーラム
13:00 開会挨拶

核融合エネルギーフォーラム 議長

佐藤 文隆
13:10 ITER計画とITER機構の概要

ITER機構長予定者

池田  要
13:40 核融合発電への道:欧州からの一見解

英国原子力公社カラム科学センター 所長
欧州核融合諮問会議 (CCEFU) 議長

C. L. スミス
14:20 グローバルエネルギー国際賞とITER計画

グローバル・エネルギー国際賞基金 事務局長

I. ロボフスキー
14:50 休憩  

第2部 国内セッション
 
15:10 核融合エネルギーフォーラムの発足について

核融合エネルギーフォーラム 議長

佐藤 文隆
15:20 平成19年度「核融合エネルギー奨励賞」の選考について

調整委員会 委員長

香山  晃
15:30 平成19年度「核融合エネルギー奨励賞」授賞式

 

佐藤 文隆
15:50 ITER計画と幅広いアプローチの最近の進捗について

日本原子力研究開発機構 執行役

松田 愼三郎
16:10 調整委員会の活動報告

調整委員会 委員

岡野 邦彦
16:25 ITER・BA技術推進委員会の活動報告

ITER・BA技術推進委員会 委員長

吉田 直亮
16:40 意見交換  
17:00 閉会  

参加費: 無料
会員登録: サイドメニュー「入会のご案内」から必要な手続きをお願いします。
(当日、会場でも受付可)
交通案内: http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/kaikan/map.html
 
連絡先: 核融合エネルギーフォーラム(fusion-forum@jaea.go.jp)

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「BAのデモ炉設計に関する準備会合」の予告ご案内

社会と核融合クラスター
小川雄一
岡野邦彦


BAでのデモ炉設計活動に関し、欧州との第一回専門家会合が平成19年7月3−5日の3日間の予定で青森県六ヶ所村において開催されます。つきましては、その日欧専門家会合に向け、BAでのデモ炉設計についての意見の交換や緩やかなその集約などを目的として、以下の準備会合を開催します。

デモ炉設計に対しては、物理設計や工学設計さらには社会受容性などの多様な視点からの議論が必要です。従って物理クラスターや炉工学クラスター、さらには社会と核融合クラスターとを横断的に見据えた議論が必要になってこようかと思います。クラスターを横断するような課題に対して、どのように議論を進めるべきか検討が必要ですが、早期実用化クラスターでデモ炉に関する議論を進めて来た経緯なども踏まえ、社会と核融合クラスターが幹事となり、物理クラスターや炉工学クラスターなどに呼びかけるという形式で今回の会合を開催させて頂きます点をご理解頂きたくお願い申し上げます。従って、物理クラスターや炉工学クラスターの方々も本準備会合に積極的に参加されますことを期待しております。

現在、核融合エネルギーフォーラムの発足に向けて準備を進めています。本会合はそのための準備活動の一環としてとして開催されますことについて、ご了解戴きたく存じます。


【BAのデモ炉設計に関する準備会合】


日 時:平成19年5月31日(木)13時〜17時(予定)
場 所:日本原子力研究開発機構 上野事務所
    システム計算科学センター7階大会議室
議 題(案)

・BAでの原型炉設計に関する今までの経緯
・第一回専門家会合(7月3−5日)の議題
・BAでのデモ炉設計検討の進め方
・ロードマップ委員会の今後のあり方
・その他


発表申込/連絡先

飛田健次(原子力機構)
TEL:029-270-7520,FAX:029-270-7293
e-mail:tobita.kenji30@jaea.go.jp


申し込みやお問い合わせは、上記までお願いします。
事務局ではありませんので、ご注意下さい。

なお、旅費には限りがありますので、ご要望にお応えできない場合が多々ありますことを予めご了承ください。また、旅費の支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。

核融合フォーラム又は核融合エネルギーフォーラムに入会なさっておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。入会を希望の方は下記ホームページをご参照下さい(入会費、年会費不要)。
http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ 、または
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/

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