
社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
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核融合エネルギーフォーラム
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| 〜 核融合エネルギーフォーラム 第5回全体会合 プログラム(案) 〜 |
| 日 時: 平成23年3月15日(火)13:00〜17:00(予定)、開場は12:30頃 |
| 会 場: 「学士会館3階320号室」東京都千代田区神田錦町3-28 |
| 参 加 費: 無料(会員以外の方でも参加自由です) |
| 交通案内: http://www.gakushikaikan.co.jp/info/access.html |
| 第1部 会員総会 |
| 開会挨拶 | |
| 核融合エネルギーフォーラム議長 (海陽学園海陽中等教育学校長) 中島尚正 |
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| ■核融合エネルギーフォーラム活動報告 | |
| ・核融合エネルギーフォーラム提言 「原型炉に向けた核融合研究開発の具体化について」 |
| 同調整委員会委員長(室蘭工業大学教授) 香山 晃 |
| ・ITER・BA技術推進委員会報告書 「ITERベースライン文書に関する科学技術面の評価報告書」 |
| 同ITER・BA技術推進委員会委員長(九州大学特任教授) 吉田 直亮 |
| ■平成22年度 吉川允二核融合エネルギー奨励賞 | ||
| ・選考経緯 | ||
| 同賞選考委員会 委員長(大阪大学教授) 堀池 寛 | ||
| ・授賞式 | ||
| 第2部 特別企画「ITER計画への取り組みと次ステップに向けて」 |
| ■もう一つのBA、核融合へのBroard Attention! | |
| 核融合エネルギーフォーラム議長 中島 尚正 |
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| ■ ITERの工学技術と建設の進捗 | |
| 原子力機構上級研究主席 多田 栄介 |
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| ■ブランケットとダイバータの開発 | |
| 核融合エネルギーフォーラム調整委員会委員(原子力機構ユニット長) 秋場 真人 |
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| ■BA活動の進捗 | |
| 同運営会議委員(原子力機構部門長) 二宮 博正 |
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| ■若手からの意見 | |
| 同核融合炉実用化若手検討会(電力中央研究所主任研究員) 日渡 良爾 |
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| 意見交換 | |
| 閉会 | |
| 司会:二宮 博正(第1部)、香山 晃(第2部) |
| (お問い合せ先) | 核融合エネルギーフォーラム事務局 | ||
| FAX:029-270-7468 | |||
| E-mail: fusion-energy-forum@jaea.go.jp | |||
核融合エネルギーフォーラム 社会と核融合クラスター
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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
平素より核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、プラズマ物理クラスター活動
にご関心をお寄せ戴き誠にありがとうございます。 |
社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
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プラズマ物理クラスター、閉じ込め・輸送サブクラスター
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プラズマ物理クラスター
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プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター
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核融合エネルギーフェーラム炉工学クラスター 中性子源サブクラスター平成22年度第3回会合開催のご案内
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プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
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平成22年度合同会合のご案内
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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
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社会と核融合クラスター 核融合開発戦略サブクラスター
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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
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プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
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プラズマ物理クラスター
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核融合エネルギーフォーラム 炉工学クラスター
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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター 平成22年度第1回会合のご案内
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社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
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核融合エネルギーフォーラム
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| 事前登録申込書 (Excel形式) |
| ※ダウンロード等うまく行かない場合、上記項目をメールにてお知らせ下さい。 |
なお、本会合のプログラムの最新版はこちらのホームページに逐次掲載しますので、適宜ご覧ください。
| 〜 核融合エネルギーフォーラム 第4回全体会合 プログラム(案) 〜 |
| 日 時: 平成22年3月25日(木)13:30〜17:30(予定)、 開場は13:00 |
| 会 場: 「新生ホール」新生銀行本店ビル1階(東京都千代田区内幸町2-1-8) |
| 参 加 費: 無料(会員以外の方でも参加自由です) |
| 交通案内: |
| http://www.shinseibank.com/investors/about/company/head_office.html |
| 第1部 会員総会 |
| 開会挨拶 | 核融合エネルギーフォーラム議長(京大名誉教授)佐藤文隆 |
| ■核融合エネルギーフォーラム活動報告 | |
| ・運営会議報告 | |
| 同運営会議委員(原子力機構客員研究員) 松田 慎三郎 |
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| ・調整委員会/専門クラスターの取り組み |
| 同調整委員会 委員 (大阪大学教授) 堀池 寛 |
| ・ITER・BA技術推進委員会の取り組み |
| 同ITER・BA技術推進委員会 委員長 (九州大学特任教授) 吉田 直亮 |
| ■平成21年度 吉川允二核融合エネルギー奨励賞 | ||
| ・選考経緯 | ||
| 同賞選考委員会 委員長 (核融合科学研究所教授) 中村 幸男 | ||
| ・授賞式 | ||
| ■ 特別記念講演「英国科学史漫歩:核とイオン」 | ||
| 佐藤 文隆 | ||
| 第2部 特別討論会:JT-60SA計画の紹介と今後の取り組み |
| ■ JT-60SA計画の進捗状況と研究計画 | |
| 核融合エネルギーフォーラム 調整委員会 委員 (原子力機構核融合研究開発部門JT-60計画調整GL) 鎌田 裕 |
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| ■ JT-60SA計画への期待と要望 | |
| 同調整委員会/ITER・BA技術推進委員会 委員 (東京大学教授) 高瀬 雄一 | |
| 意見交換 | |
| 司会:松田 慎三郎 |
| (お問い合せ先) | 核融合エネルギーフォーラム事務局 | ||
| FAX:029-270-7468 | |||
| E-mail: fusion-energy-forum@jaea.go.jp | |||
プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
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社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスター
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社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスター
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炉工学クラスター
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プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター
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| (NIFS共同研究研究会 「高性能ヘリカルプラズマに向けた先進ヘリカル研究の進展」および 「境界層プラズマのダイナミクスとプラズマ−壁相互作用制御の新展開」 との合同開催) |
プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター世話人
北島純男 (東北大学)
大山直幸 (原子力機構)
平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠にありがとうございます。さて、核融合フォーラム物理クラスター・周辺及びペデスタルの物理サブクラスターでは、Hモードや周辺現象に関して国内の実験・理論・モデリング研究を横断的に議論し、ITERへ向けた我が国の国際的主導性を高めて行くことを目指しています。本会合では、国際トカマク物理活動(ITPA)の「周辺ペデスタル物理トピカルグループ」で進められている、周辺ペデスタル構造やELMに関する各国の研究のとりまとめやデータベース化、装置間比較実験、及びITERの予測に必要な理論・モデリングに関する報告と議論を行います。また、大学等からのITPA活動への貢献やサブクラスター・ITPA トピカルグループの今後の展望についても議論します。多数の参加者でこれらの議論を進めるため、NIFS共同研究研究会「高性能ヘリカルプラズマに向けた先進ヘリカル研究の進展」および「境界層プラズマのダイナミクスとプラズマ−壁相互作用制御の新展開」と合同で平成21年度第2回会合を開催することと致しました。
以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。
記
開催日時:平成22年1月26日(火)午前10時から27日(水)午後5時まで
開催場所:核融合科学研究所
予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)閉じ込め改善モードにおけるプラズマ構造と輸送過程、周辺乱流
2)境界プラズマ−壁材料表面系におけるダイナミクス
3)境界プラズマとその周辺領域の理論/モデリング
4)ITPA周辺ペデスタル物理活動
5)核融合フォーラム物理クラスター周辺ペデスタル研究サブクラスターの進め方
6)今後の国内研究協力の進め方
○申込先・連絡先:
大山直幸(原子力機構)
mail: oyama.naoyuki@jaea.go.jp
Tel: 029-270-7304
○参加申込締切:
平成21年12月11日(金曜日)
・核融合エネルギーフォーラム会員として参加される場合、事前登録(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
フォーラム以外に旅費申請する場合はその旨コメント欄にご記入下さい。
・航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
1)早期割引チケットのみ利用可
(JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅れなどやむを得ない理由でフライト変更が必要になった場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上、支給されます。また宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのような領収書の受け取りは不可です)。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。
ご注意下さい!
------------------------ 参加申込書 ------------------------------
プラズマ物理クラスター 周辺・ペデスタル物理サブクラスター
平成21年度第2回会合(合同開催)
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給の希望: あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無: あり・なし 出発地( )→開催地→帰着地( )
コメント欄:
------------------------------------------------------------------
核融合エネルギーフォーラムからの会合への参加や参加に伴う旅費支給は会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方は、 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり会費及び入会費は不要です。
旅費には限りがあり支給できない場合があります。予めご承知置き下さい。
社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
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| 1)はじめに | 南 貴司 |
| 2)高エネルギー物理学の国際広報活動とKEKのweb運営 | 森田洋平 |
| 3)情報の広がり方に着目し研究機関にとっての効果的広報を考える | 鹿島牧子 |
| 4)フォーラムのWebページ | 渡邊祐子 |
| 5)会員紹介記事の試作 | 江尻 晶 |
| 6)ITER便りの試作 | 中西秀哉 |
| 7)討論「フォーラムWebのあり方と維持体制」 、その他 | 南 貴司 |
| 司会: | 南 貴司 |
備考:講演募集中(詳細は後述参照の上、下記までご相談下さい)
○申込先・連絡先:
南 貴司 (京都大学)
電 話:0774-38-3452、FAX:0774-38-3535
メール:minami@iae.kyoto-u.ac.jp
○参加申込締切:
平成21年12月17日(木曜日)
・核融合エネルギーフォーラム会員のみが参加可能です。事前登録
(申込)を必ずお願いします。非会員での参加はご遠慮下さい。
・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギー
フォーラムの下記ホームページに掲載しますのでご覧下さい。)
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/
・本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えて
お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないことも
ありますので、予めご了承下さい。
・コメント等がありましたら、参加申込書の該当欄にご記入下さい。
・旅費配分等については、ご一任いただきますようお願い申し上げます。
・航空機をご利用予定の方は事前に上記連絡先までご相談下さい。
主な利用条件は以下です:
1)早期割引チケットのみ利用可
(JAL先得割引/特便割引7,ANA旅割/特割7、など)
2)マイレージポイントの私用カードへの登録自粛
3)半券、領収書、印鑑の持参、など
会合終了の遅延など、やむを得ない理由でフライト変更が必要になった 場合、発生した追加費用は申請内容を確認の上支給されます。 また宿泊ホテルとセットになった切符の利用は避けて下さい(そのよう な領収書の受け取りは不可です)。
※申し込み・問い合わせとも、核融合エネルギーフォーラム事務局では
ありません。ご注意下さい!
---------------------- 参加申込書 ----------------------
社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
平成21年度第1回会合
氏名:
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先住所・電話:
電子メール:
旅費支給の希望: あり・なし(開催当日分のみ)
附帯用務の有無: あり・なし
出発地( )→開催地→帰着地( )
コメント欄:
---------------------------------------------------------
会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。
まだ入会されておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。核融合エネ
ルギーフォーラム入会ご希望の方は、http://www.naka.jaea.go.jp/forum/
にアクセスしサイドメニュー「入会のご案内」をご覧下さい。入会に当たり
会費及び入会費は不要です。
なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。
予めご承知置き下さい。
以上
プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
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プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター
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プラズマ物理クラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
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プラズマ物理クラスター 定常運転・制御サブクラスター
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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
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炉プラズマ物理クラスター
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炉工学クラスター 低放射化材料サブクラスター
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社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
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社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
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炉工学クラスター
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炉工学クラスター
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プラズマ物理クラスター
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プラズマ物理クラスター
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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター
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プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター
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核融合エネルギーフォーラム
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| 第1部 会員総会 |
| 開会挨拶 | 核融合エネルギーフォーラム議長(京大名誉教授)佐藤文隆 |
| 1.ITER計画とBA活動の現況 | 文部科学省研究開発戦略官 千原 由幸 |
| 2.核融合エネルギーフォーラム活動報告 | ||
| ・専門クラスター活動の総括と今後の取り組み | ||
| 調整委員会委員長(京大教授)香山 晃 | ||
| ・ITER・BA技術推進委員会と同WGの総括 | ||
| ITER・BA技術推進委員会委員長(九大教授)吉田 直亮 |
| 3.平成20年度「核融合エネルギー奨励賞」の選考について | |
| 選考委員会委員長(東大教授)小川 雄一 | |
| 4.平成20年度「核融合エネルギー奨励賞」授賞式 |
| 第2部 特別講演会 科学技術計画におけるグローバリズムとナショナリズム |
| 1.ITER計画にみる国際協力の新しい枠組みと国際貢献の意義 | |
| (独)日本原子力研究開発機構核融合研究開発部門長 常松 俊秀 | |
| 2.ISS計画の最新状況と科学技術分野での新たな知見の創造 | |
| (独)宇宙航空研究開発機構 | |
| 有人宇宙環境利用ミッション本部事業推進部長 山浦 雄一 | |
| 3.ILCの最新状況と大型加速器施設にみる国際組織の特徴・課題 | |
| 東大素粒子物理国際センター准教授 山下 了 | |
| 4.科学技術計画におけるグローバリズムとナショナリズム | 佐藤 文隆 |
| 5.意見交換 | |
| 司会:松田 慎三郎 (原子力機構執行役、第1部)、香山 晃 (第2部) | |
| (お問い合せ先) | 核融合エネルギーフォーラム事務局 | ||
| FAX:029-270-7468 | |||
| E-mail: fusion-energy-forum@jaea.go.jp | |||
社会と核融合クラスター実用化戦略サブクラスター
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炉工学クラスター低放射化材料サブクラスター
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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター及び核融合ネットワーク
IFMIF-EVEDA作業会平成20年度第3回合同会合のご案内 核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター 平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難うございます。 今回の会合の主な趣旨は、「幅広いアプローチ(BA)」活動の一つであるIFMIF/EVEDA 事業について、全日本的な取り組みによって効率よく課題テーマを遂行していくため に開催するものであります。 本会合ではIFMIF/EVEDA事業に対して幅広く意見交換を行い、国内およびEUと効率よく 共同事業を遂行していくために必要な議論を行う予定ですが、今回は現在、大変重要な課題や活動に焦点を絞って議論を進めます 。特に、加速器開発の現状とターゲットの寿命評価等に関する課題整理を行います。また、IFMIFユーザー活動やコア活動などを含めて、 我々がIFMIFに期待する役割を十分に理解すると共に、微小試験片試験技術(SSTT)の国際的標準化(ISO, JIS, ASTM規格)に向けた議論 を引き続き行います。さらに、プロジェクトチーム活動の理解も含めて、今後のIFMIF研究開発活動方針等についても併せて議論を致します。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。 記 開催日時:平成21年2月3日(火)13:15−17:30 開催場所:
原子力機構システム計算科学センター大会議室(7階) 東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館) 電話:03-5246-2505(代表) http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html 予定議題: 1. 始めの挨拶
2. 前回の議事録確認 3. 加速器開発の現状 4.ターゲットの寿命評価等に関する課題整理 5.IFMIFユーザーズ活動、コア活動、SSTT規格化 6.プロジェクトチーム(PT)活動とIFMIF/EVEDAの今後の計画 7.H21年度公募情報 8.総合討論 ○参加申込先および問合せ先: 参加ご希望の方は、1月15日(木)までに参加申込書を添えて、下記宛に お申込みください。 ○ 参加申込先・連絡先・問合先: (担当幹事) 若井栄一(原子力機構) mail: wakai.eiichi@jaea.go.jp TEL:029-282-6563 野上修平(東北大学) mail: shuhei.nogami@qse.tohoku.ac.jp TEL:022-795-7924 ○参加申込締切:平成21年1月15日(木) なお、本会合に関します御意見・コメント等がありましたら、参加申込書 の該当欄にご記入下さい。また、旅費の配分等については上記合同会合の 世話人にご一任いただきますようお願い申し上げます。また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。 以下、ご留意下さい: ・参加にあたって、事前登録をお願いします。 ・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。) << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>> 参加申込み書 所属・職位: 連絡先住所・電話: 電子メール: 以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入 会員番号: 旅費支給の希望:あり・なし 附帯用務の有無:あり・なし 希望の日程: 月 日 〜 月 日 (出発地: → 開催地→ 帰着地: ) コメント欄: 会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ 入会に当たり入会費及び会費は不要です。 なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。 |
プラズマ物理クラスターMHD安定性・高エネルギー粒子サブクラスター
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プラズマ物理クラスター計測サブクラスター
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TBM作業会(第4回)開催のご案内炉工学クラスター 平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 ITERに向けたテストブランケット・モジュール(TBM)計画にご関心をお寄せ いただき誠にありがとうございます。先進ブランケット研究を含めた標記合 同会合を実施いたしますので、奮ってご参加下さい。 核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつである発 電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り 付け、増殖ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機能を実証すること (以下、テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられて います。現在、ITER本体とテストブランケットの取り合いや試験計画の調整 を行うために国際的な枠組みでテストブランケット作業グループ(TBWG) 活動が進んでおり、我が国もこの活動に全日本的に参画することが要請され ております。また、大学及び核融合科学研究所が進めている先進ブランケッ トもTBMとして参加することになっています。本会合は、このようなブラン ケット研究についての情報を共有し、 かつ全日本的な具体的取り組みを検討 することを目的としています。 今回は、2008年11月に開催されたTBWGで、重要な検討課題として挙げられ た、「テストブランケットのフェライト鋼の使用に関する検討」と、「ホッ
トセルでのTBMに関連する作業内容の検討」を中心に議論するとともに、 TBWG活動に関する最近の動向とテストブランケットの研究開発状況について、
研究討論します。また、ITER-BAで重要なR&D課題である増殖材製造技術の 開発課題についての報告があります。今回は、 以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。 記 開催日時:平成21年1月26日(月) 13:30〜16:30 開催場所:
原子力機構システム計算科学センター大会議室(7階)
プログラム案:東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館) 電話:03-5246-2505(代表) http://www2.tokai-sc.jaea.go.jp/ccse/ja/map.html
1.はじめに
2. 報告 (1)ITER−BAにおける増殖材製造技術開発課題について 3. 研究討論 (1)TBWG20での課題の検討状況 (2)TBWG活動の最近の動向 (3)テストブランケット開発研究の状況 4. 総合討論 5. おわりに ○ 本件の問い合わせ先(本会合幹事): 榎枝幹男(JAEA) mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp TEL:029-270-7581 鈴木晶大(東京大学) mail: suzuki@nuclear.jp TEL:029-287-8455 ○ 参加申込先:参加ご希望の方は、会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛に、 1月14日(水)までにお申込みください。 ○ 参加申込締切: 平成21年1月14日(水) コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。 また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。 以下、ご留意下さい: ・参加にあたって、事前登録をお願いします。 ・本会合の録音、録画ならびに発表資料等の公開はご遠慮下さい。 (講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。) << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>> 参加申込み書 所属・職位: 連絡先住所・電話: 電子メール: 以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入 会員番号: 旅費支給の希望:あり・なし 附帯用務の有無:あり・なし 希望の日程: 月 日 〜 月 日 (出発地: → 開催地→ 帰着地: ) コメント欄: 会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ 入会に当たり入会費及び会費は不要です。 なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。 |
社会と核融合クラスター Web広報サブクラスター
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プラズマ物理クラスター 閉じ込め・輸送サブクラスター
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プラズマ物理クラスター周辺及びペデスタル物理サブクラスター
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プラズマ物理クラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター
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ITER工学設計意見交換会 平成20年度第2回会合のご案内
炉工学クラスター 平素より、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、炉工学クラスター活動にご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。 さて、ITER理事会に設置されている科学技術諮問委員会(STAC)において 現在、ITER設計仕様の評価検討が実施されております。なかでもダイバータ 技術はITERのみならず原型炉に向けて重要な技術開発テーマとなっておりま す。そこで、核融合エネルギーフォーラムの炉工学クラスターでは、物理ク ラスター スクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスターと合同で、ダ イバータを中心にITER工学設計に関する意見交換会を開催することと致しま した。 本会合の趣旨を勘案し、NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過 程の解明と対向材料開発」ならびに科研費特定領域研究会「核融合トリチウ ム」A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)」とも合同で開催することと 致しました。 以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。 記 開催日時:平成20年12月25日(木)13:40頃-18:00頃 (予定) 開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階大会議室 議題案:
(1)ダイバータアーマ材料に関する報告と議論
(第11回ITPA「SOLおよびダイバータ物理」TG会合(9月)の纏め) (2)STAC-5の報告とITERダイバータR&Dの現状 (3)その他 ○ 担当幹事: 小西 哲之(京大)、秋場真人(JAEA)、林巧(JAEA) ○ 参加申込先・参加申込締切: 会合事務局 (naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛に平成20年12月9日(火)厳守 ○ 連絡先・問い合わせ先(本会合幹事): 小西 哲之(京都大学) Phone: 0774-38-3430/e-mail:s-konishi@iae.kyoto-u.ac.jp 秋場 真人(JAEA) Phone: 029-270-7500/e-mail:akiba.masato@jaea.go.jp 林 巧(JAEA) Phone: 029-282-6207/e-mail:hayashi.takumi@jaea.go.jp 以下、ご留意下さい:
(講演者他の同意を得た会合報告や発表資料等を核融合エネルギーフォーラムホームページに掲載しますのでご覧下さい。) 本会合で講演や発表などを希望される方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。 コメント等がありましたら、参加申込み書の該当欄にご記入下さい。 また、航空機をご利用予定の方は事前に会合幹事までご相談下さい。 連絡先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません。ご注意願います! 参加申込み書 所属・職位: 連絡先住所・電話: 電子メール: 以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入 会員番号: 旅費支給の希望:あり・なし 附帯用務の有無:あり・なし 希望の日程: 月 日 〜 月 日 (出発地: → 開催地→ 帰着地: ) 会合への参加や参加に伴う旅費支給はフォーラム会員に限らせて戴きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ 入会に当たり入会費及び会費は不要です。 なお、旅費には限りがあり支給できない場合があります。ご承知置き下さい。 |
プラズマ物理クラスター 定常運転・制御サブクラスター
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プラズマ物理クラスター モデリング・シミュレーションサブクラスター
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炉工学クラスター低放射化材料サブクラスター
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TBM作業会(第3回)開催のご案内
NIFS研究会「先進ブランケット研究の推進と技術課題」 平素より、 核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただくとともに、 ITERに向けたテストブランケット・モジュール(TBM)計画にご関心をお寄せ いただき誠にありがとうございます。 さて、平成20年度第3回TBM作業会(座長: 日野友明)を、核融合エネルギ ーフォーラム炉工学クラスターブランケットサブクラスターとNIFS研究会 「先進ブランケット研究の推進と技術課題」との合同で開催いたします。 核融合エネルギーの実現に向けた炉工学の最重要研究課題のひとつである発 電ブランケットの研究開発において、ITERにブランケットモジュールを取り 付け、増殖ブランケットのトリチウム増殖機能や発電機能を実証すること (以下、テストブランケット試験)は、重要なマイルストーンと考えられて います。現在、ITER本体とテストブランケットの取り合いや試験計画の調整 を行うために国際的な枠組みでテストブランケット作業グループ(TBWG)活 動が進んでおり、我が国もこの活動に全日本的に参画することが要請されて おります。本会合は、このようなブランケット研究に向けたITERの有効利用 や国内研究及び産業界としての ITERテストブランケットへの取り組みに資す るために情報を共有し、 かつ具体的な取り組みを全日本的に検討することを 目的としています。 今回は特に、11月に開催されるTBWGでのテストブランケットに関する報告と、 我が国の主案である固体増殖・水冷却TBMや先進ブランケットに関する研究 開発の状況に関する報告を行い、今後の方針を議論し検討する予定です。 以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。 記 開催日時:平成20年11月20日(木) 13:40-16:30 開催場所:核融合科学研究所 管理棟4階会議室 アクセス:http://www.nifs.ac.jp/michi/index.html 予定議題:
はじめに
1)第20回TBWG会合報告 2)各種ブランケットに関する研究開発状況 ・水冷却固体増殖ブランケットのモックアップ試験の現状現況(仮題) ・リチウムー鉛ブランケット研究の現況(仮題) ・溶融塩フリーベ、液体リチウムブランケット研究の現状(仮題) ・他極のブランケット研究開発状況(仮題) 3)総合討論および今後の予定 おわりに 参加ご希望の方は、会合事務局(naka-ffbbc@jaea.go.jp)宛に11/4(火)までにお申込み下さい。 << 連絡先はフォーラム事務局ではありません。ご注意願います!>> 参加申込み書 氏名: 所属・職位: 連絡先住所・電話: 電子メール: 以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入 会員番号: 旅費支給の希望:あり・なし 附帯用務の有無:あり・なし 希望の日程: 月 日 〜 月 日 (出発地: → 開催地→ 帰着地: ) 中立の大学・研究機関の方にはNIFSからも旅費支給が可能です。 尚、旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ (備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。 本件の問い合わせ先(本会合幹事): 榎枝幹男(JAEA): Phone: 029-270-7588 E-Mail: enoeda.mikio@jaea.go.jp 鈴木晶大(東京大学): Phone: 029-287-8455 E-Mail: suzuki@nuclear.jp |
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炉工学クラスター 中性子源サブクラスター及び核融合ネットワーク
IFMIF-EVEDA作業会 平成20年度第2回合同会合のご案内 核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター 平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難うございます。
さて、この度、幅広いアプローチ(BA)活動の一つであるIFMIF-EVEDA事業に関して、H20年度の活動状況と今後の展開、第1回IFMIF-EVEDAワークショップ(ドイツで9月開催)やIFMIF-EVEDA事業委員会(10月下旬開催予定)の概要など、最近の状況を理解し幅広く意見交換を行うため、中性子源サブクラスター及び核融合ネットワークIFMIF-EVEDA作業会の平成20年度第2回合同会合を開催することになりました。 特に、ターゲットの寿命評価(流動、腐食損傷、照射損傷など)のレビューや今後の対策に焦点を絞り議論を進める予定です。また、IFMIFユーザー活動などを含め、微小試験片試験技術(SSTT)の国際的標準化(ISO, JIS, ASTM規格)に向けた基本方針の議論を深めると共に、今後の研究開発活動方針などについても意見交換を行う予定です。 以下に、開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願い致します。 記
開催日時:平成20年11月19日(水) 13:00-17:30(予定)
開催場所:日本原子力研究開発機構東京事務所12階 第2会議室
〒100-8577 東京都千代田区内幸町2丁目1番地8号新生銀行本店ビル12階
(電話 03-3592-2111 代表)
予定議題:
(1)前回の議事録確認 (2)第1回IFMIF/EVEDAワークショップの概要報告 (3)IFMIF/EVEDA事業委員会の報告 (4)2008年度の活動状況と2009年度の実施計画 (5)ターゲットの寿命評価と今後の方策 (6)SSTTの標準化計画、IFMIFユーザー活動など (7)総合討論 参加申込先と締切:
参加ご希望の方は、11月5日(水)までに下記担当幹事に参加申込み書を添えて、お申込みください。議題(5)や(6)などにおいて、ご意見を講演として発表されたい方は、タイトルや要旨を添えてお申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、予めご了承下さい。
参加申込み書
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核融合開発ロードマップ等報告会開催のご案内
(核融合炉開発ロードマップ検討委員会との合同会合) 社会と核融合クラスター 平素、核融合エネルギーフォーラムの活動にご協力いただき誠に有難う御座います。
さて、核融合エネルギーフォーラム(議長:佐藤文隆)では、文部科学省の依頼にもとづき昨秋来ITER・BA技術推進委員会(委員長:吉田直亮)下に「ロードマップ等検討ワーキンググループ」(座長:岡野邦彦)を設置し、トカマクでの実用化をケーススタディーとした開発ロードマップの検討を進めて参りました。報告書として取り纏めた同ロードマップの検討結果を6月30日付で文部科学省に提出するとともに、核融合エネルギーフォーラムのWEBサイトでも全文を掲載しております。
http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ にアクセスし、サイドメニュー「ITER・BA技術推進委員会」から閲覧・入手可能です。 ・文部科学省から核融合エネルギーフォーラムへの要請(2007年10月18日) 「核融合エネルギーの実現に向けた取組体制について(依頼事項)」
・核融合エネルギーフォーラムから文部科学省への送付(2008年6月30日) 「『核融合エネルギー実用化に向けたロードマップと技術戦略』及び
『トカマク型原型炉に向けた開発実施のための人材計画に関する検討
報告書』について」
・核融合エネルギーフォーラム ITER・BA技術推進委員会報告書 「核融合エネルギー実用化に向けたロードマップと技術戦略」
「トカマク型原型炉に向けた開発実施のための人材計画に関する検討報告書」
(いずれも、2008年6月)
社会と核融合クラスターの中で自主的に活動してきた実用化戦略サブクラスター「核融合炉開発ロードマップ検討委員会」は昨年11月に中間報告書を取り纏め、ITER・BA技術推進委員会ロードマップ等検討ワーキンググループでの検討及び報告書作成のベースになったことを鑑み、また広く会員に知って戴くことを目的として、核融合炉開発ロードマップ検討委員会と合同で、上記両報告書の概要をご説明し討議する報告会を開催します。 日程の都合で午前の開催ではありますが、多数のご参加 、宜しくお願いします。 記
開催日時:平成20年9月26日(金) 9:30-12:00
開催場所:原子力機構システム計算科学センター7階 大会議室
東京都台東区東上野6-9-3(住友不動産上野ビル8号館)
電話:03-5246-2505(代表)
予定議題:
(1)核融合エネルギー実用化に向けたロードマップと技術戦略報告書の概要
(ITER・BA技術推進委員会ロードマップ等検討WG各委員による説明を予定)
(2)コメント・質疑
(3)ロードマップ実現に向けた総合討論
参加申込先と締切:
参加ご希望の方は9月11日(木)までに担当世話人宛お申込み下さい。議題(2)、 (3)において、ご意見を講演として発表されたい方は、タイトルや要旨を添えて
お申し込み下さい。但し、時間の制約などでご希望に添えないこともありますので、
予めご了承下さい。
担当世話人:
岡野邦彦(電力中央研究所、okano-k@criepi.denken.or.jp)
参加申込み書 平成20年度 核融合開発ロードマップ等報告会 氏名: 所属・職位: 連絡先住所・電話: 電子メール: 以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入 会員番号: 旅費支給の希望:あり・なし 附帯用務の有無:あり・なし 希望の日程: 月 日 〜 月 日 (出発地: → 開催地→ 帰着地: ) 旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ 入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ (備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。 |
モデリング・シミュレーションサブクラスター会合(第1回)開催のご案内
プラズマ物理クラスター 幅広いアプローチ(BA)の計算機シミュレーションセンター(CSC)が、その 目的である核融合プラズマの解析、ITER運転および原型炉設計に貢献する大 規模シミュレーションを実施する研究活動の場として有効に機能すると共に、 若手研究者が数年後に活躍する場としての役割を果たすため,CSCにおいてど のような研究を進めることが期待されているかについて、核融合シミュレー ション研究者にアンケート調査を実施いたしました。 BA運営委員会の下に特別ワーキンググループ(SWG1)が設置され、ベンチマ ークテストについての議論が始まることを念頭において、今回のアンケート 調査結果を報告するとともに、計算機選定のためのベンチマークコード、今 後のシミュレーション研究の進め方等について議論を行います。 以下に開催要領を記します。皆様方のご参加、宜しくお願いします。 ・開催日時:平成20年7月31日(木) 13:00〜17:30・開催場所:JAEAシステム計算科学センター(上野)7階 大会議室 ・予定議題:プログラムの詳細は決まり次第連絡します
1)BAシミュレーションセンター(CSC)の現状報告
2)CSCでの計算コードに関するアンケート調査結果の報告 3)ベンチマークコードの議論 4)シミュレーションセンターへ向けた国内での取組みの議論、今後の予定 5)その他 ・参加申込先・連絡先: <<申し込みや問い合わせ先はフォーラム事務局ではありません!>> 参加申込み書 氏名: 所属・職位: 連絡先住所・電話: 電子メール: 以下は核融合エネルギーフォーラム会員のみの記入 会員番号: 旅費支給の希望:あり・なし 附帯用務の有無:あり・なし 希望の日程: 月 日 〜 月 日 (出発地: → 開催地→ 帰着地: ) 旅費は限りがあるためご支給できない場合がございます。予めご了承 下さい。また、旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。まだ 入会されておられない方は、この機会に是非ご入会下さい。 核融合エネルギーフォーラム入会ご希望の方はホームページをご参照 下さい。http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ (備考)入会に当たり入会費及び会費は不要です。 |
スクレイプオフ層・ダイバータ物理サブクラスター会合
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平成20年度 ITER 工学設計意見交換会の開催について
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核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター中性子源サブクラスター
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TBM作業会(第2回)開催のご案内
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炉工学クラスター ブランケットサブクラスター (第1回)
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プラズマ物理クラスター スクレイプ・オフ層及びダイバータ物理サブクラスター
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社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター
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プラズマ物理クラスター4 サブクラスター合同会合のご案内
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炉工学クラスター中性子源サブクラスター
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プラズマ物理クラスター
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炉工学クラスター
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社会と核融合クラスター
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| 1) | はじめに | |
| 小川雄一(東京大学) | ||
| 2) | 研究者と科学コミュニケーション | |
| 横山広美(東京大学) | ||
| 3) | 各種科学啓発活動の事例紹介と今後への希望 | |
| 岡島茂樹(中部大学) | ||
| 4) | 実験と工作教室による地域貢献 | |
| 山内健治(NIFS) | ||
| 5) | サイエンスショーの期待と可能性(仮題) | |
| 北沢善一(ポピュラーサイエンス研究所) | ||
| 6) | 三重大学でのMoodle導入 | |
| 奥村晴彦(三重大学) | ||
| 7) | 高校での理数教育の現状〜研究者の方々との連携〜」 | |
| 田中博、久保田一暁(立命館高校) | ||
| 8) | 原子力機構におけるアウトリーチ活動の紹介 | |
| 春日井敦(JAEA) | ||
| 9) | タイトル未定 | |
| 居田克己(NIFS) | ||
| 10) | 高校生が自然科学に興味をもつために研究者ができること | |
| 南 貴司(NIFS) | ||
| 11) | プラズマ核融合学会の広報活動について | |
| 北澤由美子(プラズマ核融合学会) | ||
| 12) | 議論とまとめ | |
| 江尻 晶(東京大学) | ||
フォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望の有無:有/無
附帯用務の有無:有(シンポジウムに参加等)/無
・申込先・連絡先:
(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)
・旅費支給の制約に関する補足事項
プラズマ物理クラスター計測サブクラスター会合のご案内計測サブクラスター世話人 ITER計画は、10月に正式にITER機構が発足し、また、最初の調達取決めとして、ITER機構と日本の国内機関に指名された原子力機構との間で超伝導導体の製作に関する調達取決めが締結されるなど、大きな進展を見せています。 ITERの計測装置に関しては、ITPA計測トピカルグループ会合において、計測装置の建設に向けたより具体的な議論がなされているところですが、ITPA全体の活動については、現在、ITPA調整委員会で議論されており、これと並行して計測トピカルグループ活動の今後の活動の方向性についても計測トピカルグループ会合で議論されています。このような状況を踏まえて、下記のようにプラズマ物理クラスター計測サブクラスター会合を科研費特定領域「プラズマ燃焼のための先進計測(研究代表者:東北大・笹尾)」シンポジウムと合同で開催し、ITPA計測トピカルグループ活動及びITERをはじめとした燃焼プラズマの計測研究開発について議論したいと思いますので、多数の方々の出席をお願い致します。 ・開催日時:平成20年2月7日(木) 14時〜18時(予定)・開催場所:KKRホテル熱海(熱海共済会館) ・予定議題:(プログラムの詳細は決まり次第連絡します)
1)ITPA計測トピカルグループ活動の現状と今後
2)ITER計測装置の設計検討の現状 3)ITER計測装置設計レビューについて 4)その他 ・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
氏名:
フォーラム会員番号: 所属・職位: 連絡先(メール、電話、FAX): 発表件名: 旅費希望の有無:有/無 附帯用務の有無:有(シンポジウムに参加等)/無 ・申込先・連絡先: (Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!) ・旅費支給の制約に関する補足事項
旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照: http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ )。入会費及び会費は不要です。
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プラズマ物理クラスター
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| ○ 2月4日 | 核融合エネルギーフォーラム プラズマ物理クラスタースクレープオフ層とダイバータ物理サブクラスター会合(世話人:大野哲靖、朝倉伸幸) |
| ○ 2月5日 | NIFS研究会「核燃焼プラズマにおけるPWI基礎過程の解明と対向材料開発」(代表:上田良夫) |
| ○ 2月5日 | 特定領域研究「核融合トリチウム」A班(炉内へのトリチウムの蓄積と除去)会合(代表:上田良夫、大宅薫) |
| ○ 2月6日 | NIFS研究会「核燃焼プラズマのダイバータによる熱・粒子制御の理解を目的としたモデル開発とシミュレーション研究」(代表者:川島寿人) |
本合同研究会では、実験研究とシミュレーション研究の連携、ITPA活動への寄与(SOL/DIV)、統合コード開発(TASK等)などのテーマについて議論を深めて行きたいと考えております。
詳細は、添付のプログラム概要をご覧下さい。
特に、第一日目(2月4日)に開催する核融合エネルギーフォーラムのサブクラスター会合において、関連研究の進展などについて発表や討論を希望される方は下記世話人まで、発表内容や提案趣旨などを連絡してください。
なお、既に他会合に申し込まれた方はこちらへの申し込みは必要ありません。合同会合の世話人が集約を行います。
合同会合世話人:上田良夫 (大阪大学), 朝倉伸幸 (JAEA), 清水勝宏 (JAEA), 冨田幸博 (NIFS), 西村清彦 (NIFS)
・参加申込内容:以下をご記入の上、下記申込先まで電子メールでお送り下さい。
日 時: 平成20年2月4日(月)13時40分〜2月6日(水)16時30分
場 所: 核融合科学研究所
核融合エネルギーフォーラム会員番号:
所属・職位:
連絡先(メール、電話、FAX):
発表件名:
旅費希望: 有/無
附帯用務: 有(シンポジウム参加等)/無
希望日程: 月 日〜 月 日( 泊 日)
宿舎予約の希望: 有 /無
希望有の場合の宿泊日程: 月 日着〜 月 日発
・申込先・連絡先:
(Cntr+R 厳禁、返信先は核融合エネルギーフォーラム事務局ではありません!)
・旅費支給の制約に関する補足事項
平成19年度核融合エネルギーフォーラム社会と核融合クラスター
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| 13:30: | はじめに | 小川雄一 |
| 13:40: | 核融合分野におけるアウトリーチ活動 | |
| 核融合科学研究所 | 高畑一也、中西秀哉 | |
| 日本原子力研究開発機構那珂核融合研究開発部門 | 春日井敦、他 | |
| プラズマ・核融合学会 | 小川雄一 | |
| 15:00: | 核融合以外の分野におけるアウトリーチ活動 | |
| 東京大学地震研究所国立天文台 | 纐纈一起 | |
| 天文分野関連 | 井口春和 | |
| 日本科学未来館 | 井上徳之 | |
| 電力分野関連 | 朝岡善幸 | |
| 16:00: | 東大立花ゼミにおける活動について | 酒井 寛 |
| 16:30: | フリーディスカッション | |
| 17:00: | 閉会 |
問合せ先及び申込先
春日井 敦(日本原子力研究開発機構)
TEL:029-270-7562、FAX:029-270-7569
電子メール:kasugai.atsushi@jaea.go.jp
なお、旅費には限りがあり支給が難しい場合がございますので、予めご了承下さい。旅費支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。核融合エネルギーフォーラムに未入会の方は、この機会に是非ご入会下さい(詳細はホームページ参照:http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/)。
入会費及び会費は不要です。
核融合エネルギーフォーラム
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| 13:00 | 開会挨拶 | 核融合エネルギーフォーラム議長 佐藤文隆 | |
| 13:10 | 特別講演(仮タイトル) | ||
| ITER機構の状況と今後について | 池田 要 | ||
| ITERプロジェクトと国際協力の歩み | 下村安夫 | ||
| 14:10 | 基調講演(仮タイトル) | ||
| 地球温暖化の予測シナリオと将来のエネルギー需給 | 山下ゆかり | ||
| 核融合エネルギー実用化へのロードマップ検討と課題 | 岡野邦彦 | ||
| 人類・文明・原子力 (核融合エネルギーへの期待とITERの必要性) |
藤家洋一 | ||
| 15:40 | パネル討論「ITER時代の幕開けと核融合エネルギー実現への"道"」(案) | ||
| ・コーディネータ: | 佐藤文隆+松田愼三郎 | ||
| ・パネリスト: | 講演者 | ||
(講演者とコーディネータの紹介)
| ・佐藤文隆氏: | 京都大学名誉教授、湯川記念財団理事長 |
| ・池田 要氏: | ITER機構長、駐クロアチア共和国特命全権大使 |
| ・下村安夫氏: | 前ITER国際チームリーダー |
| ・山下ゆかり氏: | 日本エネルギー経済研究所地球環境ユニット、ユニット総括・研究主幹 |
| ・岡野邦彦氏: | 電力中央研究所上席研究員、本フォーラム・ロードマップ等検討WG座長 |
| ・藤家洋一氏: | 前原子力委員会委員長、「ニュークリアサロン藤家」を主宰 |
| ・松田愼三郎氏: | JAEA執行役、プラズマ・核融合学会会長、本フォーラム運営会議委員 |
参加費: 無料
交通案内:http://www.uchisaiwai-hall.jp/data/koutsu.html
連絡先: 核融合エネルギーフォーラム事務局
懇親会「ITER機構発足を祝う集い」
ITER協定の発効やITER機構の発足、池田要氏のITER機構長への正式就任を祝し、各界各層において、ITERのために尽力された方々やこれからITER時代を担う人々が幅広く集い、経験や思いを伝えて戴くとともに、シンポジウムでの討論では語り尽くせなかった将来への抱負などを語り合う機会にしたいと思います。
| 主 催: | 核融合エネルギーフォーラム |
| 日 時: | 平成19年12月19日(水) 17:30(開場)18:00〜20:00(予定) |
| 場 所: | 新生銀行本店ビル8階カフェテリア(1階受付にてご案内します) 東京都千代田区内幸町2-1-8(日比谷シティ・プレスセンター隣) 詳細はこちらの地図をご参照ください |
| 会 費: | 3,000円 |
| 申込先: | 核融合エネルギーフォーラム事務局 |
ご芳名/ご所属: /
懇親会へのご出欠: ご出席 ご欠席
連絡先(電話、FAX、メール):
炉工学クラスター中性子源サブクラスター
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核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
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核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)開催案内核融合炉開発ロードマップ検討委員会委員長 岡野邦彦 皆様にあっては御清祥のことと存知あげます。 核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)を以下の予定で開催致しますので、お忙しい中、大変恐縮ですが、ぜひ御参加いただけますよう、お願い申し上げます。 なお、ご出席いただけます場合には、取りまとめの関係上、9/11(火)までのご連絡をお願い申し上げます。 日時:9月21日(金) 13:30−17:20 場所:日本原子力研究開発機構・上野 システム計算科学センター7階大会議室 (地図参照) 議題:中間報告書について報告書形態や内容の議論 第4回ロードマップ検討委員会 氏名: 所属: 職位: 出欠: 御出席 / 御欠席 旅費: 必要 / 不要 旅費御希望の場合、以下に往復経路を御記載下さい。 経路: なお旅費予算に限りがございますので、御希望に添えない場合がございますことを予めご了承下さい。 連絡先: 核融合エネルギーフォーラム社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター 幹事 高瀬治彦 [(株)東芝] haruhiko.takase@toshiba.co.jp |
「核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター
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核融合エネルギーフォーラム炉工学クラスター中性子源サブクラスター
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核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)開催案内核融合炉開発ロードマップ検討委員会委員長 岡野邦彦 皆様にあっては御清祥のことと存知あげます。 核融合炉開発ロードマップ検討委員会(第4回)を以下の予定で開催致しますので、お忙しい中、大変恐縮ですが、ぜひ御参加いただけますよう、お願い申し上げます。 なお、ご出席いただけます場合には、取りまとめの関係上、9/11(火)までのご連絡をお願い申し上げます。 日時:9月21日(金) 13:30−17:20 場所:日本原子力研究開発機構・上野 システム計算科学センター7階大会議室 (地図参照) 議題:中間報告書について報告書形態や内容の議論 第4回ロードマップ検討委員会 氏名: 所属: 職位: 出欠: 御出席 / 御欠席 旅費: 必要 / 不要 旅費御希望の場合、以下に往復経路を御記載下さい。 経路: なお旅費予算に限りがございますので、御希望に添えない場合がございますことを予めご了承下さい。 連絡先: 核融合エネルギーフォーラム社会と核融合クラスター 実用化戦略サブクラスター 幹事 高瀬治彦 [(株)東芝] haruhiko.takase@toshiba.co.jp |
プラズマ物理クラスター「シミュレーション・モデリング」サブクラスター
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「プラズマ物理クラスター閉じ込め・輸送サブクラスター
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核融合エネルギーフォーラム
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| 13:40〜13:45 | 本委員会の趣旨説明(上田、阪大) |
| 13:45〜14:15 | タングステンへのヘリウムプラズマ照射効果(大野、名大) |
| 14:15〜14:45 | ヘリウムバブル形成のシミュレーション(高橋、東京理大) |
| 14:45〜15:15 | ダスト研究の現状と課題(富田、NIFS) EPS Satellite Meeting "Dust in fusion plasmas"の報告(富田、NIFS) |
| 15:15〜15:30 | 休憩 |
| 15:30〜16:00 | DUSTTコードによるダストの運動シミュレーション(上杉、金沢大) |
| 16:00〜16:30 | LHDでのダスト捕集と分析(白谷、九大) |
| 16:30〜16:50 | 実機におけるダストの運動(芦川、NIFS) |
| 16:50〜17:20 | 総合討論 |
| 17:20 | 終了 |
| ○前回ITPA(SOL&DIV)会議の報告 | |
| 8:30〜8:35 | 全体日程と内容(朝倉、JAEA) |
| 8:35〜8:50 | 合同会合(ELM 制御とその影響)(朝倉、JAEA) |
| 8:50〜9:05 | 長期間蓄積(田邊、九大) |
| 9:05〜9:20 | トリチウム除去(芦川、NIFS) |
| 9:20〜9:45 | トリチウム蓄積評価:放電履歴と実験期間後評価の違い(仲野、JAEA) |
| 9:45〜10:10 | プラズマモデリングとベンチマークの現状(川島、JAEA) |
| 10:10〜10:25 | 議論 |
| 10:25〜10:35 | 休憩 |
| ○ITER Design Reviewに関する議論 | |
| 10:35〜10:55 | ITERのコンディショニングに関する現状と意見(芦川、NIFS) |
| 10:55〜11:15 | ITERの第一壁材交換可能性(Wの使用について)と意見(田邊、九大) |
| 11:15〜11:35 | 熱負荷の問題点と意見(朝倉、JAEA) |
| 11:35〜11:50 | その他議論(ITER H/Dフェイズの利用検討案など) |
| 11:50〜12:15 | ITPA次回会合について |
| 12:15 | 終了 |
核融合エネルギーフォーラム 第1回 全体会合
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| 核融合エネルギーとITERに関する国際フォーラム | ||
| 13:00 | 開会挨拶 核融合エネルギーフォーラム 議長 |
佐藤 文隆 |
| 13:10 | ITER計画とITER機構の概要 ITER機構長予定者 |
池田 要 |
| 13:40 | 核融合発電への道:欧州からの一見解 英国原子力公社カラム科学センター 所長 |
C. L. スミス |
| 14:20 | グローバルエネルギー国際賞とITER計画 グローバル・エネルギー国際賞基金 事務局長 |
I. ロボフスキー |
| 14:50 | 休憩 | |
| 15:10 | 核融合エネルギーフォーラムの発足について 核融合エネルギーフォーラム 議長 |
佐藤 文隆 |
| 15:20 | 平成19年度「核融合エネルギー奨励賞」の選考について 調整委員会 委員長 |
香山 晃 |
| 15:30 | 平成19年度「核融合エネルギー奨励賞」授賞式
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佐藤 文隆 |
| 15:50 | ITER計画と幅広いアプローチの最近の進捗について 日本原子力研究開発機構 執行役 |
松田 愼三郎 |
| 16:10 | 調整委員会の活動報告 調整委員会 委員 |
岡野 邦彦 |
| 16:25 | ITER・BA技術推進委員会の活動報告 ITER・BA技術推進委員会 委員長 |
吉田 直亮 |
| 16:40 | 意見交換 | |
| 17:00 | 閉会 |
| 参加費: | 無料 |
| 会員登録: | サイドメニュー「入会のご案内」から必要な手続きをお願いします。 (当日、会場でも受付可) |
| 交通案内: | http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/kaikan/map.html |
| 連絡先: | 核融合エネルギーフォーラム(fusion-forum@jaea.go.jp) |
「BAのデモ炉設計に関する準備会合」の予告ご案内社会と核融合クラスター BAでのデモ炉設計活動に関し、欧州との第一回専門家会合が平成19年7月3−5日の3日間の予定で青森県六ヶ所村において開催されます。つきましては、その日欧専門家会合に向け、BAでのデモ炉設計についての意見の交換や緩やかなその集約などを目的として、以下の準備会合を開催します。 デモ炉設計に対しては、物理設計や工学設計さらには社会受容性などの多様な視点からの議論が必要です。従って物理クラスターや炉工学クラスター、さらには社会と核融合クラスターとを横断的に見据えた議論が必要になってこようかと思います。クラスターを横断するような課題に対して、どのように議論を進めるべきか検討が必要ですが、早期実用化クラスターでデモ炉に関する議論を進めて来た経緯なども踏まえ、社会と核融合クラスターが幹事となり、物理クラスターや炉工学クラスターなどに呼びかけるという形式で今回の会合を開催させて頂きます点をご理解頂きたくお願い申し上げます。従って、物理クラスターや炉工学クラスターの方々も本準備会合に積極的に参加されますことを期待しております。 現在、核融合エネルギーフォーラムの発足に向けて準備を進めています。本会合はそのための準備活動の一環としてとして開催されますことについて、ご了解戴きたく存じます。 記 【BAのデモ炉設計に関する準備会合】 日 時:平成19年5月31日(木)13時〜17時(予定) 場 所:日本原子力研究開発機構 上野事務所 システム計算科学センター7階大会議室 議 題(案) ・BAでの原型炉設計に関する今までの経緯 発表申込/連絡先 飛田健次(原子力機構) 申し込みやお問い合わせは、上記までお願いします。 事務局ではありませんので、ご注意下さい。 なお、旅費には限りがありますので、ご要望にお応えできない場合が多々ありますことを予めご了承ください。また、旅費の支給はフォーラム会員に限らせて頂きます。 核融合フォーラム又は核融合エネルギーフォーラムに入会なさっておられない方はこの機会に是非ご入会下さい。入会を希望の方は下記ホームページをご参照下さい(入会費、年会費不要)。 http://www.naka.jaea.go.jp/forum/ 、または http://www.naka.jaea.go.jp/fusion-energy-forum/ |
